カンヌ国際映画祭 主要部門 受賞履歴

開催数(年度) 受賞作品
第73回 カンヌ国際映画祭(2020年) Official Selection 2020発表
第72回 カンヌ国際映画祭(2019年) パラサイト 半地下の家族
第71回 カンヌ国際映画祭(2018年) 万引き家族
第70回 カンヌ国際映画祭(2017年) ザ・スクエア 思いやりの聖域
第69回 カンヌ国際映画祭特集(2016年) わたしは、ダニエル・ブレイク
第68回 カンヌ国際映画祭特集(2015年) ディーパンの闘い
第67回 カンヌ国際映画祭特集(2014年) 雪の轍
第66回 カンヌ国際映画祭特集(2013年) アデル、ブルーは熱い色
第65回 カンヌ国際映画祭特集(2012年) 愛、アムール
第64回 カンヌ国際映画祭(2011年) ツリー・オブ・ライフ
第63回 カンヌ国際映画祭(2010年) ブンミおじさんの森
第62回 カンヌ国際映画祭(2009年) 白いリボン
第61回 カンヌ国際映画祭(2008年) パリ20区、僕たちのクラス
第60回 カンヌ国際映画祭(2007年) 4ヶ月、3週と2日
第59回 カンヌ国際映画祭(2006年) 麦の穂をゆらす風
第58回 カンヌ国際映画祭(2005年) ある子供
第57回 カンヌ国際映画祭(2004年) 華氏911
第56回 カンヌ国際映画祭(2003年) エレファント
第55回 カンヌ国際映画祭(2002年) 戦場のピアニスト
第54回 カンヌ国際映画祭(2001年) 息子の部屋
第53回 カンヌ国際映画祭(2000年) ダンサー・イン・ザ・ダーク
第52回 カンヌ国際映画祭(1999年) ロゼッタ
第51回 カンヌ国際映画祭(1998年) 永遠と一日
第50回 カンヌ国際映画祭(1997年) うなぎ
桜桃の味
第49回 カンヌ国際映画祭(1996年) 秘密と嘘
第48回 カンヌ国際映画祭(1995年) アンダーグラウンド
第47回 カンヌ国際映画祭(1994年) パルプ・フィクション
第46回 カンヌ国際映画祭(1993年) さらば、わが愛覇王別姫(はおうべっき)
ピアノ・レッスン
第45回 カンヌ国際映画祭(1992年) 愛の風景
第44回 カンヌ国際映画祭(1991年) バートン・フィンク
第43回 カンヌ国際映画祭(1990年) ワイルド・アット・ハート
第42回 カンヌ国際映画祭(1989年) セックスと嘘とビデオテープ
第41回 カンヌ国際映画祭(1988年) ペレ
第40回 カンヌ国際映画祭(1987年) 悪魔の陽の下に
第39回 カンヌ国際映画祭(1986年) ミッション
第38回 カンヌ国際映画祭(1985年) パパは、出張中!
第37回 カンヌ国際映画祭(1984年) パリ、テキサス
第36回 カンヌ国際映画祭(1983年) 楢山節考
第35回 カンヌ国際映画祭(1982年) ミッシング

第34回 カンヌ国際映画祭(1981年) 鉄の男
第33回 カンヌ国際映画祭(1980年) オール・ザット・ジャズ
影武者
第32回 カンヌ国際映画祭(1979年) 地獄の黙示録
ブリキの太鼓
第31回 カンヌ国際映画祭(1978年) 木靴の樹
第30回 カンヌ国際映画祭(1977年) 父/パードレ・パドローネ
第29回 カンヌ国際映画祭(1976年) タクシードライバー
第28回 カンヌ国際映画祭(1975年) Chronique des annees de braise (Chronicle of the Years of Fire)
第27回 カンヌ国際映画祭(1974年) カンバセーション 盗聴
第26回 カンヌ国際映画祭(1973年) スケアクロウ
The Hireling
第25回 カンヌ国際映画祭(1972年) 黒い砂漠
労働者階級は天国に入る (原題:La classe operaia va in paradiso)
第24回 カンヌ国際映画祭(1971年)
第23回 カンヌ国際映画祭(1970年) M★A★S★H マッシュ
第22回 カンヌ国際映画祭(1969年) if もしも‥‥
第21回 カンヌ国際映画祭(1968年) 五月革命のため中止
第20回 カンヌ国際映画祭(1967年) 欲望
第19回 カンヌ国際映画祭(1966年) 男と女
蜜がいっぱい
第18回 カンヌ国際映画祭(1965年) ナック
第17回 カンヌ国際映画祭(1964年) シェルブールの雨傘
第16回 カンヌ国際映画祭(1963年) 山猫
第15回 カンヌ国際映画祭(1962年) サンタ・バルバラの誓い
第14回 カンヌ国際映画祭(1961年) ビリディアナ
かくも長き不在
第13回 カンヌ国際映画祭(1960年) 甘い生活
第12回 カンヌ国際映画祭(1959年) 黒いオルフェ
第11回 カンヌ国際映画祭(1958年) 戦争と貞操
第10回 カンヌ国際映画祭(1957年) 友情ある説得
第9回 カンヌ国際映画祭(1956年) 沈黙の世界
第8回 カンヌ国際映画祭(1955年) マーティ
第7回 カンヌ国際映画祭(1954年) 地獄門
第6回 カンヌ国際映画祭(1953年) 恐怖の報酬
第5回 カンヌ国際映画祭(1952年) オーソン・ウェルズのオセロ
2ペンスの希望
第4回 カンヌ国際映画祭(1951年) Spiegel van Holland (Mirror of Holland)
令嬢ジュリー
ミラノの奇蹟
第3回 カンヌ国際映画祭(1949年) 第三の男
第2回 カンヌ国際映画祭(1947年) ジーグフェルド・フォーリーズ
第1回 カンヌ国際映画祭(1946年) Velikiy perelom (The Turning Point )
Muzi bez kridel
Die letzte Chance (The Last Chance)
Iris och lojtnantshjarta (Iris and the Lieutenant)
Maria Candelaria (Xochimilco)
無防備都市
Neecha Nagar (Lowly City)
逢びき
田園交響楽
失われた週末
De rode enge (Red Meadows)