第11回 カンヌ国際映画祭(1958年)

出品作品
戦争と貞操 ミハイル・カラトーゾフ
Ciulinii Baraganului (Baragan Thistles) Louis Daquin
Das Spukschloss im Spessart (The Haunted Castle) クルト・ホフマン
楡の木蔭の欲望 デルバート・マン
ジャングル・サガ アルネ・スックスドルフ
Giovani mariti (Young Husbands) マウロ・ボロニーニ
Goha ジャック・バラティエ
河は呼んでる フランソワ・ビリエ
わらの男 ピエトロ・ジェルミ
La caleta olvidada Bruno Gebel
墓標には墓標を (原題:La venganza) フアン・アントニオ・バルデム
ぼくの伯父さん ジャック・タチ
女はそれを待っている イングマール・ベルイマン
脱出地点 アルネ・スコーウェン
私に殺された男 アンソニー・アスクィス
Parash Pathar サタジット・レイ
Pardesi Khwaja Ahmad Abbas
Vasili Pronin
Rosaura a las 10 (Rosaura at 10 o'clock) Mario Soffici
エリザベート3 運命の歳月 (原題:Sissi - Schicksalsjahre einer Kaiserin) エルンスト・マリシュカ
カラマゾフの兄弟 リチャード・ブルックス
長く熱い夜 マーティン・リット
To teleftaio psema (A Matter of Dignity) Mihalis Kakogiannis
Vasvirag (Iron Flower) Janos Hersko
青銅の顔 ベルナール・テザン
雪国 豊田四郎
Zizkovska romance (Suburban Romance) Zbynek Brynych

パルムドールPalme d'or

戦争と貞操 ミハイル・カラトーゾフ

監督賞Prix de la mise en scene

イングマール・ベルイマン 女はそれを待っている

男優賞Prix d'interpretation masculine

ポール・ニューマン 長く熱い夜

女優賞(ある視点)Prix collectif d'interpretation feminine - Un Certain Regard

ビビ・アンデショーン
イングリッド・チューリン
エバ・ダールベック
バルブロ・ヒオルト・アフ・オルネス
女はそれを待っている

オリジナル脚本賞Prix du scenario origina

パスクァーレ・フェスタ・カンパニーレ
マッシモ・フランチオーザ
ピエル・パオロ・パゾリーニ
Giovani mariti (Young Husbands)

審査員特別賞Prix spcial du Jury

ぼくの伯父さん ジャック・タチ