吉沢亮
2009年、アミューズ全国オーディションを経て芸能界入り。特撮ドラマ「仮面ライダーフォーゼ」(11)の朔田流星/仮面ライダーメテオ役で注目を集める。13年、ドラマおよび舞台「ぶっせん」で主演に抜てきされて以降、映画「男子高校生の日常」(13)、「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(13)、「アオハライド」(14)、ドラマ「地獄先生ぬ~べ~」(14)など話題作への出演が相次ぐ。
「サマーソング」(16)で映画初主演。実写版「銀魂」シリーズ(17~18)の沖田総悟役や「リバーズ・エッジ」(18)などを経て、中国春秋戦国時代を舞台にした大ヒット漫画の実写化「キングダム」(19)では戦争孤児の少年・漂と、中華統一を目指す若き王・えい政を1人2役で演じ、第43回日本アカデミー賞で最優秀助演男優賞を受賞。NHK大河ドラマ「青天を衝け」(21)では主演の渋沢栄一役を務め上げた。
25年にはNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」に出演したほか、主演を務めた映画「国宝」が邦画実写の歴代興行収入記録を22年ぶりに塗り替える歴史的大ヒットを記録。第49回日本アカデミー最優秀主演男優賞をはじめ、数々の映画賞を受賞した。
キングダム
キングダム2 遥かなる大地へ
キングダム 運命の炎
キングダム 大将軍の帰還
一度死んでみた
空の青さを知る人よ
青くて痛くて脆い
リバーズ・エッジ
ババンババンバンバンパイア
ぼくが生きてる、ふたつの世界

































