映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)

劇場公開日

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解説

「ドラえもん」長編アニメシリーズ35作目。のび太と仲間たちがヒーローになり、宇宙の平和のために戦う姿を描く。テレビのヒーローに憧れ、みんなでヒーロー映画を作ろうと言い出したのび太。ドラえもんのひみつ道具「バーガー監督」を使い、「銀河防衛隊」というヒーローになって宇宙の平和を守るという筋書きの映画を撮り始める。ところが、地球に不時着していたポックル星人のアロンに本物のヒーローと間違われてしまい、一緒に宇宙に行くことに。ポックル星にたどり着いたのび太たちは、宇宙海賊が企む恐ろしい計画を知り、本物のヒーローになって戦うことになる。

2015年製作/100分/G/日本
配給:東宝

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(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2015

映画レビュー

5.0大杉監督お疲れ様(_´Д`)ノ~~オツカレー

2020年12月28日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

余り面白くは無かったけどね笑笑笑

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ゆうとんチャンネル

3.0大人でも勇気を貰える

2020年5月31日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

楽しい

今回は手短にレビューする。

子供の頃確実にウルトラマンとか、仮面ライダーになりたいと唸っていた次期があったはず。
それとこの映画はリンクしている部分が多い。
巨大の悪の力に子供達は屈しず、最後まで悪を倒そうと皆が協力して倒すというシーンは誰もが憧れたのではないだろうか?

いい大人がドラえもんなんか、と思うかもしれないが、
いっそ、大人も見ている子供と同時にあの幼かった頃の童心を思い出してみればいいのではないないだろうか?

あまり、ドラえもんの映画をレビューした事がなかったのでなんか表論文みたいになっているが、書いてある通りこの映画は大人も楽しめる映画となっているので子供と一緒に見ることを推奨する。

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シグナル

3.0ハンバーガーの監督

2020年5月14日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

リメイクではない位置づけだが、リトルスターウォーズの構成に新しい設定をはめ込んだ作品という感じ。せっかくのフォーマットはどんどん利用すべきだし正解だと思う。

今の子供には今のドラえもんこそがドラえもんなわけで、変えるべきところは変えて。
しずかちゃんはとくに活発なキャラへの移行が顕著である。主張控えめおしとやか、みたいな女の子像は時代に合わなくなってきているのだろう。のび太もダメ一辺倒ではないし。

で、この作品、何が印象に残るのか、というとハンバーガーの監督である。。

このあたりは見てたりする。声優も定着して失速どころか興収は伸びる一方のようだし、ドラえもんコンテンツは万能だなあ、と。

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okaoka0820

3.0しずかちゃんの特技「お風呂好き」からアクアビームを!

kossyさん
2020年4月20日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 これはもう『サボテン・ブラザース』や『ギャラクシー・クエスト』のプロット!『ザ・マジックアワー』もこのサボテンに影響を受けてると話題になりましたが、今回のドラえもんで撮影隊勘違いムービーという一つのジャンルが確立されたような気がする。

 映画かんとくロボ“バーガー監督”というひみつ道具。タイトルをいうだけで映画が完成してしまう優れモノであり、超小型虫型カメラによってVRのドローン効果も発揮し、一ヵ所だけ巻き戻すという機能までついている。

 そんな撮影風景を偶然見てしまったポックル星人の保安官アロン。彼らを本物の銀河防衛隊だと勘違いし、宇宙海賊の恐怖に晒されている母星へと連れていくことになるのだ。もちろん、ドラえもんご一行もバーガー監督の撮影の中なんだと勘違いしている。実はリアルであると気づいた彼らは乗りかかった舟とばかり、ポックル星に遊園地などのリゾート施設を作り悪事を謀ろうとする宇宙海賊退治に乗り出すのだった。

 それぞれ得意技を発するところが意外と笑えるのだが、のび太の場合は射撃ではなく“あやとり”が必殺技。ジャイアンの最終技も母親から受け継いだDNAを感じて心地よい。いつも通りの“キラーボイス”攻撃じゃないところが評価できるのです。ちょっとラストはあまりにもご都合主義なためにがっかりしますが、若干の映画愛も感じられるし、笑顔に癒されます(?)

 しずかちゃんは一瞬のシャワーシーンのみでしたが、何度も頬を染めているのが可愛らしく描かれていました。のび太はパンツはいてたのに・・・

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kossy
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