007 慰めの報酬

劇場公開日

  • 予告編を見る
  • AmazonVideoで今すぐ見る
007 慰めの報酬
12%
55%
29%
3%
1%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

007シリーズ第22作。前作「カジノ・ロワイヤル」の続編にあたり、恋人ベスパーを失ったジェームズ・ボンドが復讐と任務の狭間で苦悩する姿を描く。ベスパーの死の真相を探るためハイチに飛んだボンドは、奇しくも知り合った美女カミーユを通じ、ベスパーを死に追いやった謎の組織の幹部ドミニク・グリーンに接近する。彼の巨大な陰謀を知ったMI6はボンドに任務を課すが……。監督は「チョコレート」「ネバーランド」のマーク・フォースター。

2008年製作/アメリカ・イギリス合作
原題:Quantum of Solace
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

特集

インタビュー

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画評論

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9
  • 画像10
  • 画像11
  • 画像12
  • 画像13
  • 画像14
  • 画像15
  • 画像16
  • 画像17
  • 画像18
  • 画像19
  • 画像20
  • 画像21
  • 画像22
  • 画像23
  • 画像24
  • 画像25
  • 画像26

映画レビュー

1.0見どころなし!

見聞さん
2019年7月16日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

辛口評価ですが
見たばっかりなのに
何も印象に残っていない。
キュリレンコさんが見たくて選んだ訳ですが
色黒で脱ぎもしなかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
見聞

3.0ボンドガールが良くないボンド映画は良くない。

2019年6月6日
Androidアプリから投稿

ボンドガールが良くないボンド映画は良くない。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
もーさん

4.0良くできており面白い しかし爽快感はなく閉塞感が漂う

あき240さん
2019年5月5日
Androidアプリから投稿

前作の続編になるが単独でも観ることは可能
しかし、なぜそのような会話になるのかなどはやはり前作が前提になるからやはり前作を先に観た方が良い

前作より一層ハードさを増した
大変に素晴らしいスパイアクション映画だし、ダニエル・クレイグも素晴らしい
シナリオも良く出来ている
アクションだって007映画伝統のボートアクションも出てくる
けれども007映画に求める爽快感は得られない
そこが残念な点になる
見終わった後の爽快感を求めて007の映画を観に来た客はおいてけぼりになるのだ

前作の続編としての復讐潭が基本構造に成っているのだが、それがあやふやな結果となるからそれは当たり前なのだがそれだけが原因ではない

ジェームズ・ボンドは現代人だ
スノッブな育ちではない
しかもMI6本部も冷戦時代の様な予算もなく、先代達の様に五つ星のホテルを本部は手配してくれず、ビジネスホテルに案内される始末だ
五つ星のホテルには勝手に泊まるしかない
五つ星のホテルの素晴らしさは平民のボンドも前作で学んで、突っ張って乗り込んだだけ
タキシードは今作でもまだあまり似合わない
しかしドレスダウンしてのポロシャツ姿は似合う
スーツも英国風トラッドではなく、イタリア製のようなシルエットだ
それなら様になるのだ
第一マティーニを知らないでバーテンが出すがままに飲む男だ
場末のバーでビールを瓶でラッパ飲みする姿が余程似合っている

ポンドの成長物語を意図してるのかも知れない
だから、通常冒頭に挿入されるガンバレルがエンドロールにあるのだろう
つまりこれで漸く彼が本当の007になったという意味だったと思う

確かに老練なスパイに一皮剥けて成長したことは分かる
しかし、冷戦時代のような優雅に経費使い放題のスパイには、彼が今後どう成長しても決してなれはしないのだ
21世紀の現代はそんな世界なのだ
そんな世界はもはや前世紀の遠い過去の話だ
バブル時代に会社の経費で飲み歩いた団塊世代の武勇伝のようなものだ

不況しか知らない我々の世代は憧れはあっても、もうそんな世界はないことを知っている
そこに本作の閉塞感があるのではないだろうか
次回作はその点が課題になるのではないか?
如何に現代に憧れのヒーロー、ジェームズ・ボンドを蘇らせるのかだ

主題歌のアリシア・キーズは良い
21世紀の空気感が良くでている
ミュージックビデオは彼女が007のガンバレル風の映像のしつらえに成っており、彼女をそのまま本編に出した方が良かったのにと思うくらいだ

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
あき240

0.5お遊戯会

2019年2月8日
iPhoneアプリから投稿

進歩なし。
浅く、易い。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
たろっぺ
すべての映画レビューを見る(全88件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「007」シリーズ関連作品