インクレディブル・ハルク

劇場公開日:2008年8月1日

インクレディブル・ハルク

解説・あらすじ

実験中に大量の放射能を浴びた科学者ブルース・バナーは、感情が高まると緑色の超人ハルクに変身するという特異体質になってしまう。元の体に戻るべく治療方法を探すブルースだったが、その驚異的なパワーに目をつけた軍が彼の元に追手を送り込み……。これまでも数度に渡って実写化されてきたマーベル・コミックの人気シリーズを、エドワード・ノートン主演&「トランスポーター」シリーズのルイ・レテリエ監督で新たに映画化。

2008年製作/114分/アメリカ
原題または英題:The Incredible Hulk
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2008年8月1日

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映画レビュー

3.5 ハルクの強さとバナーの弱さ

2026年3月11日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

実験中の事故で大量の放射線を浴びてしまった科学者ブルース・バナー。感情が高まると緑色の怪物ハルクに変身してしまう体質となり、元に戻る方法を探しながら軍の追跡から逃げ続けることになる。

エドワード・ノートン演じるブルース・バナーは、どこか繊細で優しい雰囲気の人物。そのためハルクに変身したときの凶暴さとのギャップが印象的だった。

ハルクの戦闘はとにかく力任せで豪快。派手さでは「アイアンマン」に及ばないものの、シンプルに敵をねじ伏せていくアクションは爽快。一方でベティといるときに見せる人間らしさも心に残る。

ヒーロー映画というより、制御できない力を背負ってしまった一人の男の悲しさを描いた物語として楽しめた。

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haru

5.0 おもしろい。

Kさん
2026年1月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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K

1.5 大きなイチモツをください

2025年10月20日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

毎回Tシャツ破れんのに、ズボンとベルトだけは無事なのが気になる。
何ならズボンは破れずそのままって・・・
チ○コはハルクサイズになってないってことですよね。

悲しい限りです。

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サモハン金棒

3.5 主人公もラスボスも俳優がガリガリ過ぎ

2025年8月31日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

興奮

主人公もラスボスも俳優がガリガリ過ぎ

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果物

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