劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム

劇場公開日

劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム
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解説

2010年から始まった人気アニメ「ポケットモンスター」の新シリーズ「ベストウイッシュ」の劇場版。1本の物語をベースに、登場するポケモンやシーン、セリフの異なる「ビクティニと黒き英雄 ゼクロム」「ビクティニと白き英雄 レシラム」の2作品を同日公開する。かつて「大地の民の王国」として栄えたアイントオークにやってきたサトシらは、不思議なパワーをもつ幻のポケモン、ビクティニに出会う。しかし、王国復活を願う大地の民の末えいがビクティニの力を利用しようと企み、その影響で街に異変が発生してしまう。

2011年製作/97分/G/日本
配給:東宝

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映画レビュー

2.5グランディアの様な美術!!

2018年7月12日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

萌える

無国籍な山岳都市と大地の民のエスニックな服装、メカや古代遺跡のパワーで往年のグランディアのような雰囲気で、この美術レベルで内容はポケモンの一作という域を出ないのが勿体ないです。この頃のサトシは国際化を意識してか褐色の肌で元気なアイリス、白人で控えめな性格のデントと旅をしていて、バランスが取れたパーティだと思います。余計なゲストキャラがおらず、サトシが主体的に物語に関わっていて好印象でした。黒と白の違いは分かりませんが、黒を選んだのに白い竜ばかり出て、黒の印象が無くて笑えます。また、サトシは20年以上旅を続けているのにポケモンマスターになれていませんが、オープニングのナレーションで「心の奥の真実にたどり着くために」旅を続けると言っているのも、結局のところ自分探しの旅だという事で笑えました。

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アンジェロ
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