劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム

劇場公開日

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解説

2010年から始まった人気アニメ「ポケットモンスター」の新シリーズ「ベストウイッシュ」の劇場版。1本の物語をベースに、登場するポケモンやシーン、セリフの異なる「ビクティニと黒き英雄 ゼクロム」「ビクティニと白き英雄 レシラム」の2作品を同日公開する。かつて「大地の民の王国」として栄えたアイントオークにやってきたサトシらは、不思議なパワーをもつ幻のポケモン、ビクティニに出会う。しかし、王国復活を願う大地の民の末えいがビクティニの力を利用しようと企み、その影響で街に異変が発生してしまう。

2011年製作/98分/G/日本
配給:東宝

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映画レビュー

2.5冒頭の氷原にワクワク!!

2018年7月13日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

寝られる

少し違う2作を映画でやってしまうのは面白い試みだと思います。「黒き英雄 ゼクロム」を先に観ましたが、冒頭の荒野が氷原になってワクワクしました。しかし、舞台が違うのは出だしだけでした。白を選んだのに黒ばかり登場するのは「黒き英雄 ゼクロム」と同じパターンですが、細かい違いは熱心なファンしか分からないと思います。内容や映画の印象自体は一緒だと思います。

以下、Wikipediaより引用です。

・『黒き英雄』ではゼクロムが、『白き英雄』ではレシラムがサトシに協力をする。それに伴い登場人物のセリフや重要アイテムに変化がある。
・一部の登場ポケモンが変化している(『白き英雄』ではゴルーグ、『黒き英雄』ではサザンドラが色違いであることなど)。
・『黒き英雄』には荒野に住む大地の民・セードが登場し、『白き英雄』では氷原に住む大地の民・オードが登場する。
・物語冒頭でドレッドが訪れる大地の民の集落が『黒き英雄』では荒野になり、『白き英雄』では氷原になっている。
・一部のシーンが左右反転している。
・一部のBGMが違う。
・エンディングの曲が違う。
・配信ポケモンに関する説明は『黒き英雄』はジョーイが、『白き英雄』はジュンサーが担当。

舞台となったアイントオークのモデルはフランスのエズである。

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𝔄𝔫𝔤𝔢𝔩𝔬
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