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様々な分野から選りすぐった執筆陣が、映画に関するあれこれを各々の視点で綴る映画コラム。

Celeb☆Graphy セレブ☆グラフィー

2017年2月16日更新

海外エンタメ界をにぎわすヒト・モノ・コトを大フィーチャー!

[筆者紹介]

政氏裕香のコラム

政氏裕香(まさうじゆか)。映画.com編集部でハリウッドの最新情報やセレブのゴシップを日々収集。ミーハー×ギークが高じて2015年に念願のコミコン初参戦。フリーで自動車関連ブログなどの翻訳も。

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佐々木俊尚 ドキュメンタリーの時代

2017年2月10日更新

作家/ジャーナリストとしてマルチな才能を発揮する佐々木俊尚氏が、必見のドキュメンタリー作品を毎月ご紹介します。

[筆者紹介]

佐々木俊尚のコラム

佐々木俊尚(ささき・としなお)。1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部政治学科中退。毎日新聞社社会部、月刊アスキー編集部を経て、2003年に独立。以降フリージャーナリストとして活動。2011年、著書「電子書籍の衝撃」で大川出版賞を受賞。近著に「レイヤー化する世界―テクノロジーとの共犯関係が始まる」(NHK出版新書)など。

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FROM HOLLYWOOD CAFE

2017年2月9日更新

ロサンゼルス在住のフィルムメイカー/ライターの小西未来氏が、ビビッドなハリウッドの姿を毎月届けてくれます。

[筆者紹介]

小西未来のコラム

小西未来(こにし・みらい)。1971年生まれ。ゴールデングローブ賞を選考するハリウッド外国人記者協会(HFPA)に所属する、米LA在住のフィルムメイカー/映画ジャーナリスト。「ガール・クレイジー」(ジェン・バンブリィ著)、「ウォールフラワー」(スティーブン・チョボウスキー著)、「ピクサー流マネジメント術 天才集団はいかにしてヒットを生み出してきたのか」(エド・キャットマル著)などの翻訳を担当。2015年に日本酒ドキュメンタリー「カンパイ!世界が恋する日本酒」を監督、16年7月に日本公開を控える。

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佐藤久理子 Paris, je t'aime

2017年1月26日更新

パリ在住のジャーナリストが、新作映画のほかフランスで旬の話題やスポットをレポートします。

[筆者紹介]

佐藤久理子のコラム

佐藤久理子(さとう・くりこ)。パリ在住。編集者を経て、現在フリージャーナリスト。映画だけでなく、ファッション、アート等の分野でも筆を振るう。「CUT」「FIGARO Japon」等でその活躍を披露している。著書に「映画で歩くパリ」(スペースシャワーネットワーク)。

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若林ゆり 舞台.com

2017年1月20日更新

映画ジャーナリストにして無類の舞台好きでもある若林ゆりが、映画ファンに推したい舞台作品をレポート。出演者や演出家へのインタビューも!

[筆者紹介]

若林ゆりのコラム

若林ゆり(わかばやし・ゆり)。映画ジャーナリスト。タランティーノとはマブダチ。「ブラピ」の通称を発明した張本人でもある。「BRUTUS」「GINZA」「ぴあ」等で執筆中。

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メイキング・オブ・クラウドファンディング

2016年12月13日更新

これからのスタンダードになるかも知れないクラウドファンディングで映画を撮るという新しい制作の形。
でも実際の所今までと何が違うのか、どの様な未来が待っているのか。そんな疑問にMotionGalleryでプロジェクトを成功させた監督・プロデューサーと共に迫ります。

[筆者紹介]

大高健志(おおたか・たけし)のコラム

大高健志(おおたか・たけし)。国内最大級のクラウドファンディングサイトMotionGalleryを運営。
外資系コンサルティングファーム入社後、東京藝術大学大学院に進学し映画を専攻。映画製作を学ぶ中で、クリエィティブと資金とのより良い関係性の構築の必要性を感じ、2011年にMotionGalleryを立ち上げた。

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清水節のメディア・シンクタンク

2016年11月11日更新

本コラムは、総合映画情報サイト映画.comと、映画・放送・音楽などエンターテインメント業界全般をカバーする業界紙、文化通信社のコラボレーションで、テーマに応じて両サイトでフレキシブルにお届けします。
【番外篇】「いつかギラギラする日~角川春樹の映画革命~」
文化通信.com「清水 節のメディア・シンクタンク」

[筆者紹介]

清水節のコラム

清水節(しみず・たかし)。62年東京生まれ。編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。「PREMIERE」「STARLOG」他を経て、「映画.com」「シネマトゥデイ」「FLIX」他での執筆等を手掛ける。「J-WAVE東京コンシェルジュ」「TBS 世界ふしぎ発見!」「NHK Eテレ 知恵泉」他に出演。海外TVドラマ「GALACTICA/ギャラクティカ」の日本上陸を働きかけ制作を担当。「WOWOWノンフィクションW 撮影監督ハリー三村のヒロシマ」企画・構成原案・取材。

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21世紀的亜細亜電影事情

2016年10月28日更新

沸騰するアジアの映画事情を、各国に駐在経験のあるジャーナリスト・遠海安氏がレポートします。

[筆者紹介]

遠海安のコラム

遠海安(とおみ・あん)。全国紙記者を経てフリー。インドネシア(ジャカルタ)2年、マレーシア(クアラルンプール)2年、中国広州・香港・台湾で計3年在住。中国語・インドネシア(マレー)語・スワヒリ語・英語使い。「映画の森」主宰。

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『スター・ウォーズ』まとめ

2016年1月7日更新

新たな「スター・ウォーズ エピソード7」が2015年全米公開決定! 毎日ネットに登場するあんな噂やこんな噂を毎月ぐるっとまとめてダイジェスト!

[筆者紹介]

平沢薫のコラム

平沢薫(ひらさわ・かおる)。映画系ライター、UKミーハー、オモチャ好き、ポップ音楽愛好者、SFファン(順不同)。「STARLOG」とか「BSfan」とか12月に出た「BRUTUS」映画特集号とかで書いてます。

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編集部コラム やっぱりアニメはヽ(´▽`)ノ日本が一番

2015年12月22日更新

映画.com編集部が注目する日本のアニメ作品を紹介していきます。

[筆者紹介]

映画.com編集部のコラム

映画.com編集部・あさかよしあき。編集部のアニメ好き。若手女優やアイドルのチェックにも余念がない。もちろん普通に映画も好き。

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芝山幹郎  娯楽映画 ロスト&ファウンド

2015年9月30日更新

映画評論家/翻訳家の芝山幹郎氏が、毎月、新作の娯楽映画をピックアップ。その作品の背後にある忘れられた名作や、今こそ再評価してほしい作品などと併せてご紹介します。

[筆者紹介]

芝山幹郎のコラム

芝山幹郎(しばやま・みきお)。48年金沢市生まれ。東京大学仏文科卒。映画やスポーツに関する評論のほか、翻訳家としても活躍。著書に「映画は待ってくれる」「映画一日一本」「アメリカ野球主義」「大リーグ二階席」「アメリカ映画風雲録」、訳書にキャサリン・ヘプバーン「Me――キャサリン・ヘプバーン自伝」、スティーブン・キング「ニードフル・シングス」「不眠症」などがある。

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メイキング・オブ・ミニシアター

2014年7月14日更新

映画.comシネマ副支配人が語る新しい映画館の作り方

[筆者紹介]

杉本穂高のコラム

杉本穂高(すぎもと・ほたか)。アミューあつぎ映画.comシネマ副支配人。中学時代部活を引退したあと、ヒマを持て余して映画にハマる。高校時代は学校にいるより、映画館にいる時間の方が長かった。ハリウッド映画も日本映画もヨーロッパ映画もアジア映画も古典も実験映画もアニメも何でも好き。

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大高宏雄の映画カルテ 興行の表と裏

2014年6月17日更新

映画ジャーナリストの大高宏雄氏が、数字だけでは語り尽くせぬ映画興行の表裏を、独自の視点と切り口で季節ごとに読み解きます。

[筆者紹介]

大高宏雄のコラム

大高宏雄(映画ジャーナリスト、文化通信社特別編集委員)。
1954年浜松市生まれ。明治大学文学部仏文科卒業後、文化通信社に入社。現在に至る。1992年より日本映画プロフェッショナル大賞を主催。現在、キネマ旬報「大高宏雄のファイト・シネクラブ」、毎日新聞「チャートの裏側」などを連載。著書は「興行価値―商品としての映画論」(鹿砦社)、「仁義なき映画列伝」(鹿砦社)、「映画賞を一人で作った男 日プロ大賞の18年」(愛育社)など多数。

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LiLiCoのHappy eiga ダイニング

2014年6月11日更新

映画コメンテーターのLiLiCoが監督や役者の熱い思い、プライベートな素顔に迫ります。

[筆者紹介]

LiLiCoのコラム

LiLiCo(リリコ)。1970年11月16日、スウェーデン・ストックホルム生まれ。18歳で来日し、1989年に芸能界デビュー。2001年からTBS「王様のブランチ」に映画コメンテーターとしてレギュラー出演中。映画俳優へのインタビューをはじめ、「レイトン教授と永遠の歌姫」「シャーロットのおくりもの」などでの声優業、トークイベント、ナレーション、雑誌エッセイなど幅広く活躍している。

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芝山幹郎 テレビもあるよ

2013年12月27日更新

映画評論家/翻訳家の芝山幹郎氏が、隔週で2本ずつTVで放映予定の名作映画をお伝えします。

[筆者紹介]

芝山幹郎のコラム

芝山幹郎(しばやま・みきお)。48年金沢市生まれ。東京大学仏文科卒。映画やスポーツに関する評論のほか、翻訳家としても活躍。著書に「映画は待ってくれる」「映画一日一本」「アメリカ野球主義」「大リーグ二階席」「アメリカ映画風雲録」、訳書にキャサリン・ヘプバーン「Me――キャサリン・ヘプバーン自伝」、スティーブン・キング「ニードフル・シングス」「不眠症」などがある。

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佐藤久理子 パリは萌えているか

2013年7月25日更新

パリ在住の映画ジャーナリストが、現地事情や日本映画の反応などを独自の視点でレポートします。

[筆者紹介]

佐藤久理子のコラム

佐藤久理子(さとう・くりこ)。パリ在住。編集者を経て、現在フリージャーナリスト。映画だけでなく、ファッション、アート等の分野でも筆を振るう。「CUT」「FIGARO Japon」等でその活躍を披露している。著書に「映画で歩くパリ」(スペースシャワーネットワーク)。

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編集長コラム 映画は当たってナンボ

2013年7月12日更新

映画は中身より興行力、というのが今の映画業界の現実。そんな日本の映画市場のよもやま話を、映画.comの編集長・駒井が毎週お届けします。

[筆者紹介]

駒井尚文のコラム

駒井尚文(こまい・なおふみ)。62年青森県生まれ。映画宣伝マンを経て、97年にデジタルプラスを設立。以後映画関連のWebサイトを製作したり、映画情報を発信したりが生業となる。98年にエイガ・ドット・コムを立ち上げ、後に法人化。現在まで編集長を務める。

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師匠に会える映画館 話題の「ODS」で落語を見に行こう!

2013年7月5日更新

編集部唯一の落語好きスタッフがおすすめするODS企画をご紹介します。

[筆者紹介]

本田敬のコラム

映画.com取締役・本田敬。落語は古典も新作も好きな爆笑派。林家たい平師匠から頂いた色紙が家宝。ひいきの二つ目は桂宮治さん。

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韓国の人がぶっちゃける、made in KOREA

2012年4月27日更新

韓国の人気ブロガー・がっちゃんが、韓流作品の魅力を語りつくします。

[筆者紹介]

がっちゃんのコラム

がっちゃん。韓国の人。東方神起様様の絶大なる人気に便乗し、持ち前の変態度合いが人様にウケてブログが何だか知らぬうちに物凄い事になってしまったが、(開設1年ちょっとで累計訪問者数3000万?)実際はただの平和主義でマニアックな大学院生。大統領との通訳をしたり、大学の生徒会役員を勤めたりなど、韓国内でもかなり幅広い経歴の持ち主ではあるが、実際は部屋にひきこもってアニメ鑑賞やラジオを聴いてる瞬間が一番心休まる人。東京外大に交換留学してた頃は、貴重な時間を「男はつらいよ」を見ることに全て費やして帰国した人。昭和ヲタク。

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リロの韓国パラダイス

2010年12月26日更新

カリスマブロガーのリロが、ユニークな視点でK-POPスターの魅力を解説します。

[筆者紹介]

リロのコラム

リロ:1985 年生まれ。音楽系の専門学校を卒業後、音楽業界へ就職。東方神起に関するブログを開設し、約3カ月でアメ ブロ内韓流スター・ドラマランキングにて一位となる。東方神起以外にもBIGBANGやSuperJuniorなど、K-POP関連のユニークな記事が月間160万人の読者を集めるカリスマブロガー。ほかにもブログのオフ会をK-POPクラブイベントとして大成功させるなど、幅広い分野で活躍中。

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第三の革命 立体3D映画の時代

2010年11月22日更新

映像クリエーター/映画ジャーナリストの大口孝之氏が、映画界“第三の革命”として注目を集める立体3D映画の可能性を探ります。

[筆者紹介]

大口孝之のコラム

大口孝之(おおぐち・たかゆき)。立体映画研究家。59年岐阜市生まれ。日本初のCGプロダクションJCGLのディレクター、世界初のフルカラードーム3D映像「ユニバース2~太陽の響~」のヘッドデザイナーなどを経てフリー。NHKスペシャル「生命・40億年はるかな旅」のCGでエミー賞受賞。「映画テレビ技術」等に執筆。代表的著作「コンピュータ・グラフィックスの歴史」(フィルムアート社)。

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パリジェンヌの東京映画レポート2

2010年8月25日更新

映画.comインターンスタッフが、フランスと日本の視点から独自の切り口でレポートします。

[筆者紹介]

シャディア・タルビのコラム

シャディア・タルビ。88年、ドイツのカールスルーエ生まれ。パリのエセック大学に在学中で、現在映画.comにインターン・スタッフとして所属。趣味はバレエやサルサなどのダンス全般。

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私を爆音に連れてって

2010年5月24日更新

樋口泰人さん執筆のコラムです。

[筆者紹介]

樋口泰人のコラム

樋口泰人(ひぐち・やすひと)。映画評論家、爆音映画祭ディレクター。ビデオ、単行本、CDなどを製作・発売するレーベル「boid」を98年に設立。著書に「映画とロックンロールにおいてアメリカと合衆国はいかに闘ったか」 「映画は爆音でささやく 99-09」 、編著に「ロスト・イン・アメリカ」など。

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田幸知有紗のハリウッドスター紳士録

2010年5月20日更新

[筆者紹介]

田幸知有紗のコラム

田幸知有紗(たこう・ちあさ)。1983年4月23日生まれ。国立音楽大学音楽学部声楽学科卒業。大学在学中からBS 朝日や朝日ニュースターなどのニュース番組でMCを担当。卒業後に、北陸放送の映画番組「シネマポリス」でリポーター兼インタビュアーを務めたことがきっかけで大の映画好きになり、年間300作品以上の映画を鑑賞し続けている。現在はBS朝日ストレートニュースMC、ビジネス専門チャンネル「ビジネス・ブレークスルー」キャスター、司会業などで幅広く活躍する。

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芝山幹郎 悪党のいるダブル・ビル

2010年3月26日更新

映画評論家/翻訳家の芝山幹郎氏が、魅力的な悪党の出ている名作・傑作を毎月2本紹介します。

[筆者紹介]

芝山幹郎のコラム

芝山幹郎(しばやま・みきお)。48年金沢市生まれ。東京大学仏文科卒。映画やスポーツに関する評論のほか、翻訳家としても活躍。著書に「映画は待ってくれる」「映画一日一本」「アメリカ野球主義」「大リーグ二階席」「アメリカ映画風雲録」、訳書にキャサリン・ヘプバーン「Me――キャサリン・ヘプバーン自伝」、スティーブン・キング「ニードフル・シングス」「不眠症」などがある。

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板尾創路の脱獄映画万歳!

2009年12月24日更新

人気お笑い芸人の板尾創路氏が、初監督作「板尾創路の脱獄王」に連動して脱獄映画の魅力を語るコラム。

[筆者紹介]

板尾創路のコラム

板尾創路(いたお・いつじ)。130Rを結成後、バラエティ中心に活躍し、注目を集める。その後、芸人のみならず、俳優、文筆家、ミュージシャンと幅広く活動。主な映画出演作品に「空中庭園」(05/豊田利晃監督)、「大日本人」(07/松本人志監督)など。初監督作品となる「板尾創路の脱獄王」は公開待機中。リトルモア刊「板尾日記1~4」、テイ・トウワとのコラボCD「少年B」、銀杏BOYZの峯田和伸とのコラボCD「ミュージック」などもリリース。

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パリジェンヌの東京映画レポート!

2009年9月14日更新

モード・ゲランさん執筆のコラムです。

[筆者紹介]

モード・ゲランのコラム

モード・ゲラン。87年パリ生まれ。パリのエセーク大学とシエンス・ポ大学に在学中で、現在映画.comにインターン・スタッフとして所属。趣味は小説執筆やチェロなどで、パリのオリンピア劇場などでミュージカル製作に携わる。

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佐藤嘉風の観々楽々

2008年12月15日更新

独特の歌声とオーガニックなサウンドが心に響く、湘南在住のシンガーソングライター佐藤嘉風氏が綴る映画コラム。

[筆者紹介]

佐藤嘉風のコラム

佐藤嘉風(さとう・よしのり)。81年生まれ。神奈川県逗子市在住のシンガーソングライター。 地元、湘南を中心として積極的にライブ活動を展開中。07年4月ミニアルバム「SUGAR」、10月フルアルバム「流々淡々」リリース。 好きな映画は「スタンド・バイ・ミー」「ニライカナイからの手紙」など。公式サイトはこちら

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