コラム : 板尾創路の脱獄映画万歳!

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コラム:板尾創路の脱獄映画万歳!

第5回:第5回:自分が目指したものが撮れた「板尾創路の脱獄王」

2009年12月24日更新
第5回:自分が目指したものが撮れた「板尾創路の脱獄王」

 大好評の脱獄映画連載もとうとう今回が最後。最終回は、自らメガホンを取り、脚本と主演も兼任した監督デビュー作「板尾創路の脱獄王」をクローズアップ。撮影の裏側から映画作りのプロセスにいたるまで、監督・板尾創路が語りつくす。※「板尾創路の脱獄映画万歳!」は6回の連載を予定しておりましたが、都合により...「全文を読む」

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筆者紹介

板尾創路

板尾創路(いたお・いつじ)。130Rを結成後、バラエティ中心に活躍し、注目を集める。その後、芸人のみならず、俳優、文筆家、ミュージシャンと幅広く活動。主な映画出演作品に「空中庭園」(05/豊田利晃監督)、「大日本人」(07/松本人志監督)など。初監督作品となる「板尾創路の脱獄王」は公開待機中。リトルモア刊「板尾日記1~4」、テイ・トウワとのコラボCD「少年B」、銀杏BOYZの峯田和伸とのコラボCD「ミュージック」などもリリース。

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