ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷

劇場公開日

  • 予告編を見る
  • AmazonVideoで今すぐ見る
ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷
ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷
0%
19%
53%
19%
9%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

清水崇監督が生み出したJホラー「呪怨」シリーズを、アメリカで新たに映画化。「死霊のはらわた」「スパイダーマン」のサム・ライミが製作。村上龍の小説を映画化した「ピアッシング」のニコラス・ペッシェ監督がメガホンをとった。森の中に停まっていた車の中で変死体が発見され、報せを受けた刑事のマルドゥーンとグッドマンが現場に駆け付ける。道路が閉鎖されていたこともあり、死体は何カ月も放置されて腐敗していたが、残された所持品から死体の生前の住所が「レイバーン通り44番地」だったと判明。そこはグッドマン刑事が2年前に担当し、強烈な印象を残している「ランダース事件」の現場だった。過去の事件と今回の死体の関連性を疑ったマルドゥーンは、単身でランダース事件の舞台となった屋敷を訪れるが……。出演は「オブリビオン」「ナンシー」のアンドレア・ライスボロー、「死霊館のシスター」のデミアン・ビチル。

2020年製作/94分/R15+/アメリカ
原題:The Grudge
配給:イオンエンターテイメント

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

OSOREZONE|オソレゾーン

世界中のホラー映画・ドラマが見放題!
お試し2週間無料 マニアックな作品をゾクゾク追加!(R18+)

  • リターン・オブ・ジーパーズ・クリーパーズ
  • キラー・メイズ
  • 狼チャイルド
  • デス・バレット
  • 黒い箱のアリス
  • プライマル・レイジ
  • デッド・シャック 僕たちゾンビ・バスターズ!
  • オー・マイ・ゼット!
  • ナチス・オブ・ザ・デッド
  • ロンドン・ロード ある殺人に関する証言
OSOREZONE

Powered by 映画.com

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7

(C)2020 Grudge Reboot, LLC. All Rights Reserved.

映画レビュー

2.5アメリカに渡った呪怨序章的

2021年2月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

赴任してきたシングルマザーの警察官が不幸に見舞われた家族の事件を追いかけて行くうちに、恐怖に陥る話。

「日本の呪怨がアメリカに持ち運ばれた〜💦」と、何人かの過去犠牲者話が交互に展開させ面白味はあるのだが、交互にした意味も薄く過程が長い長い。
シングルマザー警察官の調査を基にするのならば、バラバラ感をもう少しまとめて映画展開の道筋を分かりやすくして貰いたかった所。

また、日本から持ち込まれた呪怨が恐怖に陥れるのは判るが、映画全体として死霊が行動重視では無く、単発驚かせ重視なのもしっくり来ない。
人間への徐々に迫って行く&ゾクゾク来る恐怖が少ない。
死霊にキャラ性も薄い。
死霊が関連性薄くバラバラで存在している様にも見えて、まとまり感も無い感。(どうしてこうなった?エピソード感たっぷりなのでしょうがないんだけどね💦)

映画として「まだまだアメリカ呪怨物語の序章なのだよ⁉️」感あるが、日本人にはネタ元が元だけに、ただの呪怨外伝に見えてしまうのはしょうがない。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 6 件)
巫女雷男

2.0怖いときは目をつぶって五つ数える

2021年2月18日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
うにたん♪(コロナが当たり前の世界)

4.0まさに「呪怨」。極限状態で描かれる、母の葛藤とは。

2021年1月24日
PCから投稿

悲しい

怖い

興奮

【賛否両論チェック】
賛:極限の恐怖の中で、大切な息子を守ろうと奔走する母の姿が印象に残る。要所でのオマージュシーンも、ホラー映画好きには嬉しい。
否:ホラー映画特有の、急に驚かせる演出がメチャメチャ多いので、苦手な人は観られない。グロいシーンもかなり多め。

 さすがはあの「呪怨」シリーズのリメイク。急に驚かせるシーンは、本家に負けず劣らずメチャメチャ多いので、ホラー映画が苦手な人は全く観られません(笑)。また、R-15指定がつくくらいなので、グロい描写もかなり多いです。そして実際にご覧になっていただくと分かるんですが、本家を彷彿とさせるようなオマージュシーンも、要所要所で登場します。
 そんな極限状態で描かれていくのは、未曽有の恐怖にさらされながらも、大切な我が子を必死で守ろうとする、母の葛藤と戦いです。ラストはやや切なさも残ってしまいますが、さすがその辺りも「呪怨」オマージュですね(笑)。
 冷静に考えると、ツッコみどころなんかも結構あったりはしますが、日本が誇るホラーのリメイク版ですので、ホラー映画好きは必見の作品といえそうです。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
門倉カド(映画コーディネーター)

3.5オープニングのタイトルバックに「呪怨」と出てきて驚いたんですが、呪...

2020年12月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

オープニングのタイトルバックに「呪怨」と出てきて驚いたんですが、呪怨シリーズのリブート作品でした😳
「インシディアス」シリーズのリン・シェイや「死霊をのシスター」のデミアン・ビチルのジェームズ・ワン組の出演やウィリアム・サドラー、アンドレア・ライズボローらのキャスティングもかなりツボ。
RottenTomatoesはどんなもんかなと覗いてみたらAudienceScoreが23%でちょっと笑ったw
恐ろしさを感じる描写や展開の面白さが好きだったので個人的には満足でした

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ワイルドとみまる
すべての映画レビューを見る(全29件)

他のユーザーは「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」以外にこんな作品をCheck-inしています。