同じ星の下、それぞれの夜

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解説

2012年・第4回沖縄国際映画祭の企画「地域発信型プロジェクト」で製作されたオムニバス。「サウダーヂ」の富田克也、「パビリオン山椒魚」の冨永昌敬、「NINIFUNI」の真利子哲也という注目の若手監督3人が、それぞれタイ、フィリピン、マレーシアを舞台に撮り上げた。売れない役者がバンコクを訪れ、そこで出会った2人の女性とタイ北部の町チェンライを目指すロードムービー「チェンライの娘」(富田監督)、東京でニュースキャスターを務める男が、マニラ特派員の恋人との関係を取り戻すためフィリピンを訪問する遠距離恋愛ストーリー「ニュースラウンジ25時」(冨永監督)、日本へ帰国間際のビジネスマンが、ひょんなことからヤギを抱えた少女と移動遊園地を探す数時間をメルヘンチックに描いた「FUN FAIR」(真利子監督)の3編で構成される。

2012年製作/110分/G/日本
配給:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

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(C)「同じ星の下、それぞれの夜」製作委員会

映画レビュー

3.0funfair

yonda?さん
2018年10月18日
iPhoneアプリから投稿

3話オムニバスで3話目のみ良かった。はじめてのおつかい。少女と子ヤギの小さな冒険。
移動遊園地で働くママのもとに忘れ物を届けにいく話。かわいい。登場する日本人もチャリタクシーのマレーシア人もなんだかんだ親切。
ハッピーエンド。

1話めと2話目は嫌な大人たちにイライラさせられる。2本目は「乱暴と待機」の監督でその作品がかなり面白かったので観たのだけれど、コレは普通過ぎた。
いろいろ経験してスネてしまった大人たちがウジウジウダウダする。良くない。

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yonda?
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