ファンの反発を買った映画キャスティング10選
2013年11月10日 19:30

[映画.com ニュース] 米カルチャーサイトFlavorwireが、発表当時、おもに原作のファンの反発を買った映画のキャスティングを特集している。
直近では、バットマン役に起用されたベン・アフレックに対するネット上での猛反発が記憶に新しいが、古典的名作「風と共に去りぬ」のビビアン・リーの時代から、同種の反応が繰り返されてきたことがわかる。また、単にイメージが異なるというだけでなく、「ローン・レンジャー」のジョニー・デップや「クレオパトラ」のエリザベス・テイラーなど、人種問題に根ざしたケースも多い。
結果的には、それぞれの俳優の当たり役となった作品が多いが、「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」とアフレックのバットマンの評価が下されるのはまだこれから。いい意味でファンを裏切る結果に期待したい。発表当時、反発を買ったキャスティング10選は以下の通り。
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