砂の器
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砂の器

劇場公開日

解説

松本清張による同名原作を、野村芳太郎監督、橋本忍&山田洋次脚本で映画化した社会派サスペンス。モスクワ国際映画祭の審査員特別賞を受賞。2005年6月にデジタルリマスター版が公開されている。東京・蒲田にある国鉄の操車場で殺人事件が発生。被害者の身元がわからず捜査は難航する。しかし、被害者が殺害される直前にある男と会っていたことがわかり、2人の会話から「カメダ」という謎の単語が浮かび上がる。

キャスト

作品データ

製作年 1974年
製作国 日本
配給 松竹
日本初公開 1974年10月19日
上映時間 143分

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映画レビュー

平均評価
4.0 4.0 (全39件)
  • 宿業 ネタバレ! 人間が人間をどう見るか?それを見事に説いている。 人を生き物として情感で接することが出来る人、真逆に人を物として見る差別・偏見だけで避けてしまう人。どちらも実際にいる人々である。 この映画では、... ...続きを読む

    Yamawaki Takeshi Yamawaki Takeshiさん  2018年9月12日  評価:4.0
    このレビューに共感した/0人
  • 殺人を美化するな 主人公はクソ野郎だ。同情の余地なし。 ...続きを読む

    アサシン アサシンさん  2018年9月3日  評価:-
    このレビューに共感した/1
  • 怒濤の回想シーン 刑事が捜査して犯人を捕まえるというベース部分はなんてこともない。刑事ドラマレベルではあるのだが、捜査=犯人のバックボーンを掘り下げる作業になっていて、最後に犯人の人生の回想シーンが長尺で描かれる... ...続きを読む

    佐ぶ 佐ぶさん  2018年8月22日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
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