ダイ・ハード ラスト・デイ

劇場公開日:2013年2月14日

解説・あらすじ

ブルース・ウィリス主演の人気アクションシリーズ第5作。ニューヨーク市警の刑事ジョン・マクレーンは、遠くロシアの地で警察沙汰のトラブルを起こした息子ジャックの身柄を引き取りにモスクワへ降り立つ。しかし、到着早々にテロ事件に巻き込まれたことをきっかけに、大物政治家や大富豪、軍人らが暗躍する巨大な陰謀を壊滅させるためジャックとともに奮闘するはめになる。息子ジャック役はTVシリーズ「スパルカタス」や「アウトロー」に出演するジェイ・コートニー。「エネミー・ライン」「オーメン」のジョン・ムーア監督がメガホンをとった。

2013年製作/98分/PG12/アメリカ
原題または英題:A Good Day to Die Hard
配給:20世紀フォックス映画
劇場公開日:2013年2月14日

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9

(C)2013 Twentieth Century Fox

映画レビュー

1.0 死なないんだから作るか、やっぱり

2013年2月17日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 0件)
しんざん

3.5 マクレーン親父は休暇にロシアで大騒ぎ!

2026年1月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD、映画館

楽しい

興奮

ドキドキ

前作の「4」を映画館で見損ねて、後悔してたんで、「5」については、しっかり大画面で楽しみました。本作は上映時間が短いっていうこともあって、ポケ~っとしながら見るには最高かな。次から次へのアクションシーンが良かったです。

ただ、傍から見れば正義なんだけど、だからってなんでもして良いってことはないと思うんだけど・・・。
見ていて面白いから、これは映画なんだから、と言ってしまえばそれだけなんですが、それにしても・・・って位の無茶な破壊シーンの数々です。特にロシアに着いていきなりのカーチェイス。刑事の権限も無いはずなのに、やりたい放題でド派手なシーンは迫力満点なんだけど、実際、巻き込まれたくないってほど、無関係な人達が大迷惑を被っている。
まぁ、エンタメだと割り切って楽しみましょう。

前作の娘に続いて本作では息子が大活躍。良き相棒として、2人でダイ・ハードを魅せてくれました。
二転三転するストーリーも楽しめます。

「ダイ・ハード」シリーズ、今回見直して思ったんですが、どの作品も面白い。ドタバタ漫画を実写化したような、有り得そうもないシーンが満載です。
そして、作品ごとにどんどんスケールが大きくなっていくから、収拾がつかない感じ。
まぁ、見てて楽しいから良いんだけど、やり過ぎだよね。

コメントする (0件)
共感した! 3件)
ratien

4.0 過激です。 この親子なら世界も征服できますね。 いやはや面白ドギド...

2025年11月4日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

過激です。
この親子なら世界も征服できますね。
いやはや面白ドギドキのブルースシリーズの決定版。
鑑賞日:2014年5月25日 監督:ジョン・ムーア
FacebookNotes より移動

コメントする (0件)
共感した! 0件)
miharyi

2.0 薄い薄すぎる

2025年6月9日
iPhoneアプリから投稿

とにかく、、中味がない。途中で観るのやめてしまいました。なので、最後に劇的によくなっていたら、申し訳ない。なんでこの脚本でオッケーになったか理解出来ない内容。ダイハードは3までですね。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
ノンキー51

「ダイ・ハード」シリーズ関連作品

「ダイ・ハート」シリーズ関連作品