第15回 ゴールデングローブ賞(1958年)

最優秀作品賞(ドラマ)Best Motion Picture - Drama

十二人の怒れる男  
戦場にかける橋  
サヨナラ  
野性の息吹き  
情婦  

最優秀作品賞(コメディ/ミュージカル)Best Motion Picture - Comedy Or Musical

絹の靴下  
夜の豹  
魅惑の巴里  
Z旗あげて  
昼下りの情事  

最優秀主演男優賞(ドラマ)Best Performance by an Actor in a Motion Picture - Drama

マーロン・ブランド サヨナラ
ヘンリー・フォンダ 十二人の怒れる男
アンソニー・フランシオサ 夜を逃れて
アレック・ギネス 戦場にかける橋
チャールズ・ロートン 情婦

最優秀主演男優賞(コメディ/ミュージカル)Best Performance by an Actor in a Motion Picture - Comedy Or Musical

モーリス・シュバリエ 昼下りの情事
グレン・フォード Z旗あげて
デビッド・ニーブン いとしの殿方
トニー・ランドール ロック・ハンターはそれを我慢できるか? (原題:Will Success Spoil Rock Hunter )
フランク・シナトラ 夜の豹

最優秀主演女優賞(ドラマ)Best Performance by an Actress in a Motion Picture - Drama

マレーネ・ディートリッヒ 情婦
デボラ・カー 白い砂
アンナ・マニャーニ 野性の息吹き
エバ・マリー・セイント 夜を逃れて
ジョアン・ウッドワード イブの三つの顔 (原題:Three Faces Of Eve)

最優秀主演女優賞(コメディ/ミュージカル)Best Performance by an Actress in a Motion Picture - Comedy Or Musical

シド・チャリシー 絹の靴下
タイナ・エルグ 魅惑の巴里
オードリー・ヘプバーン 昼下りの情事
ケイ・ケンドール 魅惑の巴里
ジーン・シモンズ This Could Be The Night

最優秀助演男優賞Best Performance by an Actor In A Supporting Role in a Motion Picture

レッド・バトンズ サヨナラ
リー・J・コッブ 十二人の怒れる男
早川雪洲 戦場にかける橋
ナイジェル・パトリック 愛情の花咲く樹
エド・ウィン The Great Man

最優秀助演女優賞Best Performance by an Actress In A Supporting Role in a Motion Picture

ミルドレッド・ダンノック 青春物語
エルザ・ランチェスター 情婦
ホープ・ラング 青春物語
ヘザー・シアーズ 光は愛とともに
ミヨシ梅木 サヨナラ

最優秀監督賞Best Director - Motion Picture

デビッド・リーン 戦場にかける橋
ジョシュア・ローガン サヨナラ
シドニー・ルメット 十二人の怒れる男
ビリー・ワイルダー 情婦
フレッド・ジンネマン 夜を逃れて

最優秀外国語映画賞Best Foreign Language Film

Bekenntnisse des Hochstaplers Felix Krull (Confessions of Felix Krull) (ドイツ)  
Tizoc (メキシコ)  
Woman In a Dressing Gown (イギリス)  
黄色いからす(日本)