劇場公開日 2017年10月27日

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ブレードランナー 2049のレビュー・感想・評価

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3.5「攻殻機動隊」に感動して「イノセンス」を見に行った後の気持ちに近かった

ヒロさん
2018年2月24日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

知的

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ヒロ

4.0じっくりと描いた映画。光量の少ない場合が多く、スマホ画面の能力では...

munerinさん
2018年2月17日
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鑑賞方法:VOD

じっくりと描いた映画。光量の少ない場合が多く、スマホ画面の能力では黒ー色でしかなかった。

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munerin

5.0すばらしい。正統派続編です。

2018年2月16日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

難しい

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まるぽう

5.0最上の天使の涙。

侍味さん
2018年2月16日
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侍味

3.0メッセージが

さん
2018年2月3日
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鑑賞方法:映画館

好きだった人は楽しめると思う。
世界観がハマればものすごく楽しい(自分は楽しかった)が、そうじゃない人はどうだろうか。

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彬

2.51本でも楽しめる作品に仕上がっていてほしかったです

2018年1月30日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

知的

難しい

前作が好きで楽しみにしておりました。
個人的には興味深かったのですが、、、これは初見の方にはつらい映画だったのではないでしょうか。

続編ですからある程度は前作を知っておいたほうが楽しめるというのはわかりますが、本作のみの方には一見さんお断り感が強かったかと;
前作との間をつなぐ短編3作の出来が素晴らしかったために期待しすぎました。
ちゃんと1本でも楽しめる作品に仕上がっていてほしかったです。

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ちいまめ

3.5かなしみ

ESSAIさん
2018年1月28日
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みんなカルトでみんなダメ。倒錯。唯一の救いは主人公が最後にみせる人間的な行為のうちにあるのかも。

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ESSAI

4.0ただの良い人(good joe)が頑張って生き抜いた物語

有無さん
2018年1月21日
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鑑賞方法:映画館

ホログラムより、肉体がある分本物なレプリカント。レプリカントより、魂があるから本物な人間。みんな本物や特別への憧れがある。
未来は変えられないけど、幸せな過去の記憶は与えると言う残酷さ。でも、その宝物を守ろうと勇気を出したという感情を伴った記憶を持っていたからこそ、Kは最後まで必死に戦えたんだと思う。Kは「息子」にはなり損ねたけれど、記憶の持ち主に相応しい働きを「娘」の代わりに果たしていたと思う。何て言うか、この二人は記憶の双子みたいなもんだと思う。
特別な人が新たな時代を切り開く革命の物語ではなく、ただの良い人(good joe)が頑張って生き抜いた物語なんだろうなぁ。

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有無

5.0最高!!

しげさん
2018年1月19日
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文句なしに面白かった。
こういう続編て期待ハズレなことが多いんだけどこれは最高だった

世界観やテーマが前作からしっかり引き継いでると思う
見せ方も良くて完全に騙された

キャストも良い。みんな好き
ウォードッグで好きになったアナ・デ・アルマスが相変わらず可愛いし
大作に出て有名になってくれるのも嬉しい

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しげ

4.0有無も言わせぬ完成度

オレさん
2018年1月14日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

難しい

「ネクサス6型」のレプリカントの暴走から30年。
ある時期に製造禁止されていたレプリカントは世界的な科学者ニアンダーウォレスのその功績と高い技術力によって「ネクサス9型」として生まれ変わっていた。
その「ネクサス9型」にしてブレードランナーを務めるKが請け負った旧型のレプリカントの「解任」を発端に起こる人間とレプリカントの関係が崩れかねない事件を描いたSF映画の金字塔「ブレードランナー」の実に35年ぶりの続編。

2017年最注目の一本。
前作が非常にカルト的な人気が高い為、相当のプレッシャーがかかっていたであろう監督にドゥニヴィルヌーヴ。
主役のレプリカントでブレードランナーのKにライアンゴズリング、そして前作の主役のブレードランナーのリックデッカードにハリソンフォード、製作総指揮に前作の監督リドリースコットと続編を作ることに対する本気度がキャスト陣からも伝わってくる。

正直自分は前作を手放しで傑作だと賞賛できるほど理解できていない。
今作観たさのミーハー心で前作を観たのは否めないし、前作同様に今作で理解できていない箇所は大いにあると思う。
なので続編として良い悪いの意見はハッキリと言えないが、思ったことを挙げていきたいと思う。

まずなんといってと世界観の完成度。
前作が斬新な未来都市を描き、SF映画界に衝撃を与えた話は有名だが、今作はその世界観を受け継ぎながらも、また新しく目を見張るような世界を覗かせる。
Kの恋人のジョイや街中を自由に動き回るバレリーナや娼婦のホログラムや倒産したタイレル社の跡を継いだウォレス社の社内の景観、街を飛び交う個性的なスピナーなどなど。
この有無も言わさぬ世界観に呑まれた。この時点で批判する気持ちは失せた笑。

そして新主人公であるKの心の葛藤。
レプリカントとして生まれ、レプリカントとして死んでいくことを当たり前に考えていたKの頭に突然よぎる自身の出生の秘密。
自分は本当は人間なのではないか、心を、感情を持っているのではないか、希望とも絶望とも取れるような微かな疑惑に翻弄されるKの姿がとてつもなく切ない。
そして終盤に明かされる自身の正体。
葛藤の末、彼が選んだ選択とは。。
と言いつつ後半の彼の心境が読み取れない。
自身の記憶の真偽を悟り、逃亡の末出会ったデッカード、レプリカント解放を掲げる思想団体との出会いを通じて、最後に何を思い彼は行動し、降りしきる雪の中目を閉じたのか。
この辺りの心境がなかなか読み取れなかった。
また論争の火種になりそうなきがする案件笑。

そして実に35年ぶりの登場となったハリソンフォード扮するリックデッカード。
この引き合いを出すのは違うかもしれないが、彼はこの2年前にスターウォーズにてハンソロを実に32年ぶりに演じた。
その活躍っぷりはご覧になった方はご存知のように胸が熱くなった方も多いと思う。
それに対して今作リックデッカード。
予想はしていたがおよそ2時間近くを経過したあたりに待ってましたと言わんばかりの登場。約40分あまりスクリーンにて存在感を放った。

たが、しかし、彼は必要だったか?
ハリソンフォードを否定する気は1mmもないがさすがに彼も歳だ。俊敏なアクションはこなせない。スターウォーズのようにチューイとともにブラスターを放つだけでとてつもなく画になる人ではあるが、今作は余りにもぞんざいな扱いではなかったであろうか。
隠れ家にやってきたKとの交戦は高まったが、ウォレス社の追っ手により隠れ家に放たれた爆風のショックで動くこともままならないままラブによって拘束、子どもの行方を尋問される際に復元されたレイチェルの姿を見せられ目の前で殺害され、再び拘束され輸送される最中にKからの救援を受ける。
言っちゃなんだが最初以外活躍の場がない。
沈没していくスピナーに固定されたまま喘ぐ彼は老人そのものだ。
こんなリックデッカードもといハリソンフォードが観たかったか?だったら話には出すもののその影をチラ見せするくらいの出番で良かったのではなかろうか。
このお粗末なリックデッカードの扱いに自分は少し疑問を感じた。
もちろん前作の役者が再び同役を演じるというものは感慨深いものだ。
しかしそこにはかなりのハードルの高さがある。そのハードルを今作は乗り越えることをしなかった印象を受けた。もちろん今作の主役はKでデッカードがメインではないのは重々承知だが、あれだけ大々的にデッカードの予告を流していたのだからもう少しキャラクターに対してのリスペクトを与えても良かったのではないかと感じた。

だらだら書いてしまったが前作よりもレプリカントの心境に迫った作品だと感じた。
まさにレプリカントと人間の定義を根底から揺るがす話で、テーマがとてつもなく壮大で深い。
前作もそうだが単純に面白い面白くないでくくれる作品ではない。
合う合わないはともかくとして一度は体験しておくべき作品だと思う。

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オレ

0.5自己満足

pinobelleさん
2018年1月9日
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最初に解説も下調べもしないで見たんですがあまりにもつまらなくそれでも睡魔と戦いながら最後まで見ました。その後プロレビューの人や他の人が以外と良い評価なので疑問を感じて前作をを見たのですが、全てにおいて前作の方が優れていると感じましたね。監督も前作を今風な世界観に変えて表見しようとしているのが解るのですが、ワンシーン、ワンシーンに完璧を求めすぎているのか、それを見ている人には沈黙が多い上にまた長すぎるので結果その緊張感を維持出来ずに睡魔が襲ってくるはないのでしょうかこれはまさに作る側の自己満足映画そのもの。。それに付き合わされた役者さんやスタッフは大変だったんじゃないですか。主演を比較してもハリソン・フォードとの差が違いすぎて、ハリソンが出て来たら全然違う映画に見えました。やはりハリソンフォードは、改めて凄い俳優だと思いましたね。いろんな映画に出てもその役に完全になりきれるしだからと言って決して強くてかっこいいわけでもないんですけどね。
この映画ものすごい暗い映画なんですが、ハリソンのシーンになると何故か暗く感じないんですよね。根が明るいんでしょうか。私はスターウォーズはハリソンが出ていたからあれだけヒットしたのだと思います。
結論、こんなに作る人が自己満足でつまらない映画久しぶりに見ました。通な人(玄人)には受けるのかもしれませんがもう少し一般の色んな人にも理解出来るように作った方が良いのではないでしょうか。

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pinobelle

5.0重みが桁違い

Minaさん
2018年1月9日
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鑑賞方法:映画館

ドゥニ・ビルヌーブ監督は凄いことをやってのけたと思う。前作の、「人間とレプリカントの違い」や、「レプリカントを愛せるのか」などのテーマをより深め、壮大になっている。第一作はこんなに重いテーマだっただろうか。確かに前作の世界観とテーマは歴史に残しても良いくらいのものだったが、本作は感情を奮い立たせるような、自身が体験したことのない思いが込み上げてくるほどの作品になっている。劇場に数回足を運び、その度に胸が一杯になり、それは今もなお体に染み込んでいる。
まず本編でやられたのは、主人公「K」がレプリカントということ。最後に分かる衝撃の事実などではなく、冒頭から明かされることだ。レプリカントの狂暴性を冒頭で描いた前作とは偉い違いだ。ファンはどうしても「デッカートはレプリカントなのか」が気になるところなので、このスタンスには本当にやられた。
そして、その他の登場人物もレプリカントが大半を占めている。ここまで浸透していればレプリカントの在り方も変わっているように思えるが、変わったのは表面的な部分だけであり、心に巣食う差別意識などは何も変わっていない。それでも受け継がれる「愛」があることにとても胸を打たれる。
映画好きにしかオススメできない作品であることに違いないが、このテーマを皆で考えていきたい思いが募った。

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Mina

3.5傑作の名を汚さぬ正統派続編

2018年1月8日
PCから投稿

もはや伝説化した偉大すぎる傑作の続編が作られると聞いた時、正直期待よりも不安が上回った。停滞感の否めないハリウッドが連発する往年のSFファンに金を落とさせるだけのその場凌ぎの企画は他にも枚挙に暇がない。本作もそうなのではないかと思ったのだ。ましてやブレードランナーが大好きな自分にとって不快な作品にだけはなってくれるなよ、という感情が何より先行していたのだ。
結論から言うと、それは全くの杞憂だった。前作の表面だけをなぞったファンメイド作品でも信者のためのサービス映像でもなく、そのエッセンスを抽出し現代風に再構成した文句なしの“ブレードランナーの続編”だった。

美術面。
もはや時間軸的にもテクノロジー的にも、ブレードランナーの世界に一部は追いつき追い越してしまった現代。どのようなカッコイイ未来世界をデザインしているのかが一番楽しみなところだった。
今更前作の二次創作のようなサイバーパンクを提示されても、それはファンに媚びた歯ごたえのない偽物感が否めないし、だからといってバリバリのオリジナリティを押し出した新しいガジェットデザインを期待していたかというとそうでもない。あの最高にイカしたサイバーパンク世界を現代風に絶妙にチューンしてアップデートしたような世界を自分は期待していたのだ。
その点はまったく裏切られることはなかった。高さがぴったり合った無数の高層ビル、無駄なホログラム広告、多種多様な服装、無駄に沢山あるウイスキー、空飛ぶ車。前作に比べて埃っぽさやガヤガヤ感が薄くなった点は気がかりだったが、でも生活感が削がれたというほどでもなかった。
ドローン大活躍!
都市中心部以外の造形はフォールアウトで見たことある景色が多いなぁ…。

シナリオはまさしく“ブレードランナーの続編”としては満点で「いつか近い未来に問われるであろう生命倫理」を小気味よいテンポのクライムサスペンスとして誰にでもわかりやすいように昇華している。登場人物たちの苦悩や祈りが本当に生々しい。

ただ個人的にひどく気に入らなかったのはエンディングだ。それまで秀作として観れていたのに、ラスト10分で一気に作品としての価値を損なったと感じた。生命倫理という明確な確たる正解のない問いをする作品だからこそ、前作がそうであるように白黒ハッキリとつける終わり方は避けるべきだと思うし、そこにありがちな善悪構造を作ってはならないはずだ。エンディングまでは(レプリカントのメーカーが割とわかりやすい悪役として描かれがちではあったものの)淡々とグレーな世界を苦悩と迷いをもって描かれていたのに、最後はひどく平凡でつまらない
『自分の命を犠牲にしてまでデッカードを助けた主人公と、何故か実の娘ということになっていた記憶創造者の娘と会ってめでたしめでたしの美談』
として閉めたことには強烈な違和感と勿体なさしか感じられない。
時には多少強引なハッピーエンドが似合う作品もあるかもしれないが、ブレードランナーにはまったくもって親和性がない。本当に台無しにされた心地である。

謎に思った部分もある。
本来人間を欺かないはずのジョーがなぜ上司を裏切ったのか。
多少の伏線らしき演出はあったものの、記憶想像者などというレプリカントメーカーの外注先がレプリカントの子供などという設定はあまりに強引で整合性に欠けるようにも感じる。
ジョーにデッカードの子供としての記憶を植え付けたのは誰がどんな目的があって行ったのか。(子供の存在の隠蔽の手段として色々なアンドロイドに施されているのか?)

楽しい作品だったはずなのに、良い思い出にはならなかった本作。作品はいかに終わるかが重要なのだと改めて感じた。

ホログラム嫁のジョイが欲しい。
自我を持ちつつあるAI嫁なんてなかなかおぞましい設定のはずなのだが…。

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ヨックモック

3.5ブレードランナーと言うタイトルのニセモノ映画

pokkaさん
2018年1月8日
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寝られる

やっと見れました!
感想は・・・残念!
これ、全くの別物的なモノでした(泣)
リドリーが総監督ということですがホントなの!?
サイバーパンクさは前作の方が上。雑。
SF感は全く鳴りを潜め、なんともアートな作品に。
実写版北斗の拳みたいな描写(笑)
音楽も原点に戻らせるって担当を代えた位なのにね。
監督の腕試しに使われた印象です。

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pokka

4.5切なさの応酬に涙が止まらない

yookieさん
2018年1月8日
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yookie

5.0映画史に輝く傑作

snさん
2018年1月3日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

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sn

4.5ブレードランナーの苦悩

sannemusaさん
2018年1月2日
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原作と甲乙つけられない、新しい魅力を持った素晴らしい作品。

原作のブレードランナーの混沌とした街や世界とはまた違った魅力が。
静謐な世界もまた美しい。

本作もレプリカントや、AIのジョイという存在を通して、人間とは何か、信じるべきものは、大切なものは何なのかを問いかけてくる。
そのメッセージも美しい。

今だからこそ撮れる、素晴らしい作品であった。

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sannemusa

1.52018.1.1

2018年1月1日
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流石のリドリー・スコット。でもクドくて何だかよくわからなかった。アナ・デ・アルマスのみ素敵に可愛かった。リドリー・スコットが自分には向いていない。

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Paulくん

3.035年前ですよ~。

ハチコさん
2018年1月1日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

怖い

難しい

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ハチコ

3.0もう少しスッキリできるだろう

2017年12月31日
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鑑賞方法:映画館

知的

難しい

寝られる

確かに面白いのだが、中だるみ、半端ない❗️レプリカントの希望が誰なのか、すっかり騙される位、はまって観賞していたのに、退屈もしていた。実は前作もそう感じていた事を観賞しながら思い出していた……。

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レイ零号機
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