デスノート Light up the NEW world

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デスノート Light up the NEW world
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解説

人気コミックを実写映画化した大ヒット作「デスノート」シリーズの続編。前作から10年後、サイバーテロが頻発する超高度情報化社会を背景に、6冊のデスノートを巡って繰り広げられる新たなバトルを描き出す。名前を書かれた人間は必ず死亡する「デスノート」によって凶悪犯たちを次々と死に追いやった「キラ」こと夜神月と、世界的名探偵「L」の壮絶な頭脳戦から10年。死神が人間界に再びデスノートをばらまき、世界中が大混乱に陥った。かつて夜神総一郎が立ち上げたデスノート対策本部では、キラ事件に精通した三島をはじめとする特別チームの捜査官たちが、真相を解明するべく奔走していた。やがて「Lの正統な後継者」である私立探偵・竜崎が捜査に参加し、人間界に6冊のデスノートが存在していることを突きとめる。キャストには東出昌大、池松壮亮、菅田将暉ら若手実力派が集結。「GANTZ」「図書館戦争」の佐藤信介がメガホンをとる。

2016年製作/135分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画

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(C)大場つぐみ・小畑健/集英社 (C)2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS

映画レビュー

4.0個人的には悪くないと思いました。

かつさん
2019年12月6日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

知的

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かつ

1.0この企画内容で制作GO出来たのが不思議。

yagifutoさん
2019年11月30日
スマートフォンから投稿

この企画内容で制作GO出来たのが不思議。
映画初作から10周年の記念企画なのでしょうか?まぁ酷い。デスノートの設定が面白いのは解ります。しかしそれを悪用するとこうも無残な作品が出来てしまい後世に残ってしまう事実。少なくとも私の記憶からは抹消したいです。

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yagifuto

0.5「バカしかいない頭脳戦」ってレビューが一番的を射てる

といぼさん
2019年8月6日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

原作漫画・アニメ・劇場版デスノート前編後編・劇場版L視聴済みです。

結論から先にお伝えします。この映画は極めて駄作です。原作ファンはもちろんのこと、原作を知らない人も観るべきではありません。「これがデスノートか」と思われてしまうのが許せません。

これを「デスノート」と呼ぶことには抵抗があります。
デスノートの面白さの肝は「天才たちによる高度な頭脳戦」だと考えているのですが、この映画には頭脳戦と呼べるものは一切含まれておりません。

ストーリーも酷く、話の大部分が菅田将睴演じる天才ハッカー紫苑がハッキングで無双する話です。紫苑は何でもかんでもハッキングで解決するジョバンニ級のチートキャラクターに描かれていて、佐藤信介監督は「ハッカー」というものを魔法使いか何かと勘違いしているのではないかと疑ってしまうほどです。

6冊もノートを出しておいてまともに使われているのは2冊くらいです。何のためにノートを6冊にしたのか、理解に苦しみます。

個人的に一番「ふざけるな!」って思ったシーンは、映画終盤に紫苑が死神の目を手に入れて機動隊を次々ノートで殺害するシーン。フルフェイスヘルメットで顔を隠している機動隊員のヘルメットをリュークが奪い、顔が見えたところで機動隊員の名前を書くという戦略を取るのですが、ついさっき死神の目を手に入れたばかりの紫苑が「リューク、あの遊びやろうぜ」と言うのは矛盾があります。原作のリュークは月とLの戦いに対して徹底的に中立の立場を貫いていました。月に利用されるような形で手助けをすることはあれど、自分から進んで月の行動を助けるような描写はありません。それなのに、この映画のリュークは遊び感覚で紫苑の殺人の手助けをします。ここが私には原作漫画の侮辱にしか見えなかった。原作へのリスペクトなど、この映画からは一切感じられません。

このような「人気作品の続編と謳えば適当に作っても客入るだろ」というスタンスが見え透いた作品を、私は心の底から軽蔑します。「カイジ ファイナルゲーム」もその類です。

二度とこのような酷い映画がこの世に誕生しないことを祈ります。

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といぼ

3.0リアリティを感じない

2019年4月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

もしデスノートが存在したらこの映画のようになっただろう、とは思えなかった

前作までとの世界観の繋がりも感じられない

夜神月に子供がいたのも納得できない

デスノートが6冊ある設定が生かされていないが、この映画がヒットしたら続編が作りたかったのかもしれない

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Daiki Sugiyama
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