デスノート

劇場公開日:2006年6月17日

解説・あらすじ

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」。死神が落とした“死のノート=デスノート”を拾ったのは、誰にも負けない頭脳を誇るエリート大学生・夜神月。彼は、理想の世界を築くため、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始める。「週刊少年ジャンプ」での連載開始と同時に、圧倒的な人気を巻き起こしたカリスマ・コミックの実写版。主人公に藤原竜也、彼と対峙する名探偵Lに松山ケンイチと、若手演技派らが登場し壮絶な頭脳戦を繰り広げる。

2006年製作/126分/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2006年6月17日

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(C)大場つぐみ・小畑健/集英社「週刊少年ジャンプ」 (C)2006「DEATH NOTE」FILM PARTNERS

映画レビュー

5.0 松ケン

2023年2月21日
スマートフォンから投稿

Lに合ってました。原作も持ってるけど、映画がすごく良かった。漫画の実写映画化は難しいかと思うが、配役がピッタリ。

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ホビット

4.0 松山ケンイチをこの映画で知りました、満島ひかりがつまらない役なんですね

2026年7月15日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

怖い

斬新

ドキドキ

久々の鑑賞です。さてと今をときめくキャストたちの飛躍の作品ですね。松山ケンイチが今比べると変な役,満島ひかりが藤原竜也の妹役で目立たないつまらない役、皆川猿時も出てたんですね、
しかしなんと言う書くだけで人が死ぬとか怖いノートですね。

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芭蕉翁

4.0 敬遠しててごめんなさい

2026年7月3日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

驚く

斬新

金子修介監督の映画だが、原作を読んでないためあまり興味が無かったことや、大ヒット映画に対する天邪鬼もあって長らく観てこなかった。だが2016年に新作が公開される直前に思い直し、レンタルDVDで視聴した。DVDタイトルは『デスノート 前編』。

いや~、面白かった。僕が浅はかでした。金子監督、すいません。原作や脚本のおかげでもあるだろうがストーリー展開が非常によく出来ていて先が読めないし、最後まで物語に引きつけられた。こりゃ後編も絶対観ねばと思ったな。主演の藤原竜也の演劇的な芝居は映画やドラマでは時々ちょっとクサく感じられて気になることもあるんだが、本作はマンガ原作ということもあってか上手くハマっていたし、これが出世作となった松山ケンイチも素晴らしかった。てなわけで後編『デスノート the Last name』に続く。

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バラージ

3.0 丁度良い所で「後編へ続く」が良かった📓

2025年5月22日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

斬新

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𝖒𝖚𝖓𝖆𝖈𝖞

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