デスノート Light up the NEW world : 関連ニュース

デスノート Light up the NEW world

劇場公開日 2016年10月29日

関連ニュース:デスノート Light up the NEW world

位置情報ゲーム原作「イングレス」3人のメインキャラ発表 アニメーション制作はクラフター(2018年5月8日)

スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ「Ingress」を原作としたテレビアニメ「イングレス」のメインキャラクターが公開された。Makoto(マコト)、Sarah(サラ)、Jack(ジャック)の3人で、4月に開催された「Ingress」のユーザーイベント「Mission Day Fukuoka... 続きを読む

【国内映画ランキング】「名探偵コナン」V2、「レディ・プレイヤー1」は2位、「いぬやしき」5位スタート(2018年4月23日)

4月21日~22日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。前作超えの大ヒットスタートを前週に切った「名探偵コナン ゼロの執行人」が、2週連続で首位を獲得。2週目の週末2日間も動員62万人、興収8億2000万円を記録し、2位以下に大差をつけ、累計動員は247万人、興... 続きを読む

「IT」プロデューサー&「死霊館」監督でS・キング「トミーノッカーズ」映画化(2018年4月21日)

スティーブン・キングのSFホラー小説「トミーノッカーズ」が、「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」のプロデューサーと「死霊館」の監督という強力タッグによって映画化されることになったと、ハリウッド・レポーター紙が報じた。「死霊館」シリーズを手がけるジェームズ・ワン監督が、「IT イット ... 続きを読む

「グレイテスト・ショーマン」監督、次回作候補「NARUTO」を語る(2018年4月3日)

「NARUTO ナルト」のハリウッド実写版でメガホンをとるマイケル・グレイシー監督(「グレイテスト・ショーマン」)が、進捗状況を自ら語った。VFXアーティスト出身のグレイシー監督は、「グレイテスト・ショーマン」で長編映画デビューを飾った新鋭。2015年には、「NARUTO ナルト」の映画化権を... 続きを読む

川栄李奈、“女優”として生きる理由 冴えた思考に裏打ちされた希有な表現力(2018年3月18日)

女優として希有な表現力を見せ続ける川栄李奈が、「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018」(3月19日まで開催)の「京楽ピクチャーズ.PRESENTS ニューウェーブアワード」を受賞した。人気アイドルグループ「AKB48」を卒業してから、約3年。川栄は何を胸にとめ、ここまで歩みを続けて来た... 続きを読む

「去年の冬、きみと別れ」本編冒頭映像公開!斎藤工が狂気の怪演披露(2018年3月17日)

芥川賞作家・中村文則氏の人気小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」の岩田剛典主演で実写映画化した「去年の冬、きみと別れ」(公開中)の本編冒頭映像が、公開された。野心あふれる記者・耶雲恭介(岩田)が、取材対象である猟奇殺人事件の元容疑者で天才写真家・木原坂雄大(斎藤工)に... 続きを読む

山崎賢人が「毎週キスで殺される主人公」に!「トドメの接吻」で連ドラ初主演(2017年11月2日)

人気俳優・山崎賢人が、日本テレビ系で2018年1月期にスタートする「トドメの接吻」で連続ドラマ初主演を飾ることがわかった。山崎が演じるのは、金と権力を愛し、ホストとして女性を手玉にとるクズ男・堂島旺太郎。各話で現れる謎の女性にキスされ、殺され続けるという設定で、一筋縄ではいかない難解な役どころ... 続きを読む

中国アクション映画にも挑む金子修介監督 「リンキング・ラブ」「こいのわ」2週連続公開(2017年11月1日)

大ヒット作「デスノート」の金子修介監督による新作が10月下旬から11月にかけて相次いで公開される。青春SFコメディ「リンキング・ラブ」(公開中)と、広島を舞台に65歳のバツイチ社長(風間杜夫)の婚活を描いたハートフルコメディ「こいのわ 婚活クルージング」(11月11日に広島先行公開、11月18... 続きを読む

片瀬那奈、風間杜夫との共演で男性のタイプに変化!?「世界が広がった」(2017年10月23日)

金子修介監督が、広島県庁の婚活事業「こいのわプロジェクト」を題材にした映画「こいのわ 婚活クルージング」の完成披露試写会が10月23日、東京・ロイヤルパークホテル ザ 汐留で行われ、ダブル主演を務めた風間杜夫と片瀬那奈が登壇した。「デスノート」や「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」を手がけた金... 続きを読む

第9回TAMA映画賞作品賞は「散歩する侵略者」&「夜空はいつでも最高密度の青色だ」(2017年10月5日)

国内映画賞の先陣を切る第9回TAMA映画賞の受賞作品および、受賞者が発表された。作品賞は、黒沢清監督作「散歩する侵略者」と、石井裕也監督作「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」に決定した。TAMA映画フォーラム実行委員会は、「散歩する侵略者」を「侵略者の地球襲来を通して不穏さを帯びる現代社会... 続きを読む

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