特捜部Q 檻の中の女

劇場公開日

  • 予告編を見る
  • AmazonVideoで今すぐ見る
特捜部Q 檻の中の女
採点する

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

世界的に人気を集めるユッシ・エーズラ・オールスン原作のミステリー小説「特捜部Q」シリーズの第1作「檻の中の女」を、本国デンマークで映画化。「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のニコライ・アーセルが脚本を手がけた。コペンハーゲン警察殺人課の刑事カールは、新設されたばかりの未解決事件班「特捜部Q」に左遷させられてしまう。捜査終了と判断された事件の資料を整理するだけの仕事にやる気を見出せないカールだったが、資料の中から5年前に世間を騒がせた美人議員失踪事件の捜査ファイルを発見し、その捜査結果に違和感を抱く。助手アサドと共に調査に乗り出したカールは、やがて議員がまだ生きている可能性にたどり着く。主人公カール役を「天使と悪魔」のニコライ・リー・カース、助手アサド役を「ゼロ・ダーク・サーティ」のファレス・ファレス、失踪した議員役を「しあわせな孤独」のソニア・リクターが演じた。2015年1~2月、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で開催の「未体験ゾーンの映画たち 2015」上映作品。

2013年製作/97分/デンマーク
原題:Kvinden i buret
配給:マグネット・コミュニケーションズ

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3

(C)2013 Zentropa Entertainments20 ApS, Zentropa Entertainments Berlin GmbH. All rights reserved

映画レビュー

1.04作目が名作なので1作目から観ることにしたのだが

2019年7月18日
PCから投稿

単純

寝られる

ミステリー要素が皆無で、犯人の動機と犯罪行為の関連性がイマイチ腑に落ちない。
幼少時の過失があれど、何十年後に加圧室で何年も監禁する、復讐にしては苦しめ方が中途半端だし。
犯人の嗜好の問題かと。
昔、ストレスなので少女を犯す裁判官がいましたが、普通、死ぬほどのストレスでもそんなことは考えないし。
被害者の弟が、解離性障害ですが、どう見ても、知恵遅れですが。
何か履き違えている事が多すぎて。

主人公がどうして特捜部になるのか、性格や背景のおさらいが出来て、それなりに意味はありました。

2作目、3作目が楽しみです。
今回はちぐはぐな展開でしたが、雰囲気は楽しめました。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アサシン

3.5たしかに地味だけど店舗が良い。 ハリウッド映画と比べて変な家族愛と...

ポケさん
2019年5月10日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

たしかに地味だけど店舗が良い。
ハリウッド映画と比べて変な家族愛とかが絡んでなくて一層良い

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
ポケ

4.0地味だけど丁寧

2019年1月29日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

前々から気になっていたのでレンタル。
大予算ではないし絵面も地味だけど、ストーリーテリング、キャラクター造形、演出などなど、非常に丁寧な作りで好感が持てる。

あと、「ドラゴンタトゥーの女」や「エリ200歳の少女」もそうだったけど、北欧の物語って、アメリカともヨーロッパとも違う独特なエグ味があって、そこに惹かれてしまう部分もあったりするんだよね。

続きも気になる。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
青空ぷらす

4.5ただただやるせない。

2018年9月24日
PCから投稿

悲しい

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 2 件)
ジョン之介
すべての映画レビューを見る(全19件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「特捜部Q」シリーズ関連作品