特捜部Q カルテ番号64

劇場公開日:2019年1月11日

特捜部Q カルテ番号64

解説・あらすじ

累計1000万部以上を売り上げるデンマークの大ヒットミステリー小説「特捜部Q」の映画化第4作。過去の未解決事件を専門に扱うコペンハーゲン警察の新部署「特捜部Q」。今回彼らが挑むのは、1980年代に起きたナイトクラブのマダム失踪事件。調査によると、ほぼ同時に5人の行方不明者が出ているという。やがて、壮絶な過去を抱える老女と、新進政党の関係者が捜査線上に浮上する。キャストにはカール役のニコライ・リー・カース、アサド役のファレス・ファレスらおなじみのメンバーが続投。「恋に落ちる確率」のクリストファー・ボー監督がメガホンをとり、「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のニコライ・アーセルが脚本を手がけた。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2019」上映作品。

2018年製作/100分/G/デンマーク・ドイツ合作
原題または英題:Journal 64
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
劇場公開日:2019年1月11日

スタッフ・キャスト

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映画レビュー

3.0 タイトルなし(ネタバレ)

2026年9月29日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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dragme2hell

4.0 胸くそ悪くなる北欧の優生思想

2026年9月12日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

白人の(アングロサクソンの?)優生思想、本当にあった事件をベースにしている。
福祉国家という名の基に。

丸テーブルを囲むミイラの発見。簡単にわれる身元。
今も医師だが、有名になった老医師。
思うところが多い映画だが、後で書こう。

特捜部Q映画化第4作 「カルテ番号64」

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myzkk

4.0 このシリーズで一番好きかも?

2026年9月6日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

惰性で4作見ましたが、1作目とこの作品が結構好きかも。
続編?であと2作品あるようですがキャストが変わっているらしく残念。
カールとアサドのコンビがしっくりき始めていたのに。。。

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ぞの

3.5 面白かった

2026年6月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

先週、マッツ様の「さよなら、僕の英雄」を観たが、その際お兄さん役のニコライ・リー・コス さんがとても良かった。

なので、この方の他のを観たいと思い、
こちらをチョイス。

面白かった
難しい所もあったけど。
続編と、マッツ様との共演作いくつかもあるようなので観てみよう

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インド映画にハマっているseiyo

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