嵐電

劇場公開日

嵐電
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解説

京都市街を走る路面電車・京福電鉄嵐山線(通称らんでん)を舞台に、交錯する3つの恋を幻想的に描いたラブストーリー。鎌倉からやって来たノンフィクション作家の平岡衛星は、嵐電の線路のそばに部屋を借り、嵐電にまつわる不思議な話の数々を取材しはじめる。そこには、衛星と彼の妻・斗麻子が、かつてこの地で経験した出来事を呼び覚ます目的があった。修学旅行で青森から来た女子学生・北門南天は、電車をスーパー8で撮影する地元の少年・子午線と出会う。一方、太秦撮影所の近くにあるカフェで働く小倉嘉子は、撮影所にランチを届けた際、東京から来た俳優・吉田譜雨に京都弁の指導をすることになるが……。主演は井浦新。「ゲゲゲの女房」の鈴木卓爾監督がメガホンを取る。

2019年製作/114分/G/日本
配給:ミグラントバーズ、マジックアワー

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(C)Migrant Birds/Omuro/Kyoto Univercity of Art and Design

映画レビュー

4.5幻想と日常の淡いを走る路面電車

2022年3月13日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

3組の男女の恋愛模様を、嵐電を舞台に幻想的に描いた秀作。画面の構図などに素人っぽさが見え隠れするが、力みすぎず脱力しすぎず、日常の出来事と幻想的な世界との往還がバランス良く構成されていて終始心地よい。

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ぶれっつぇる

1.5何が表現したかったのか?私には不明~

2021年8月22日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

寝られる

《お知らせ》
「星のナターシャ」です。
うっかり、自分のアカウントにログインできない状態にしていまいました。(バカ)
前のアカウントの削除や取り消しもできないので、

これからは「星のナターシャnova」

以前の投稿をポチポチ転記しますのでよろしくお願いいたします。
==============

千年の都、京都の民家の軒先に触れそうな場所を走る嵐電。
千年の都には異世界の「あやかし」的な何かが
今でも闊歩してても決して不思議でない気がするよね〜

でも、この映画、ちょっとそこのところが中途半端な気がする。

で、月に8回程映画館に通う中途半端な映画好きとしては

映画の後半、地元の人たちが撮った嵐電の昔の姿を
みんなで鑑賞するシーンがある。
あそこに出てきた人達は、リアルにあの映像を撮影した人や
自分の親族が撮影した映像を提供した人達だろうと思う。

そこだけは何となく本物っぽく思えた。

嵐電が街の人々の生活に溶け込んでる感じを描きたいのか?
嵐電と京都の風景が醸し出す異世界感を描きたいのか?
その融合なのか?
それとも、人の縁の不思議を描きたかったのか?

どうもイマイチ、私には掴みきれなかった〜

@もう一度観るなら?
「地上波テレビで良いかも〜」

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星のナターシャnova

2.5京都タワーは京都のシンボル

2021年6月15日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

難しい

唐突な台詞の言い方が舞台の様な感じがした。三つのstoryがそれぞれ愛していた人の過去のことを思い出す。嵐電を通して。キツネとタヌキの迷信を繋げて。さいごは歌まで歌っているところは正しく舞台です。

井浦新が稲垣五郎の様に思えたのは声が似ているから。

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しろくろぱんだ

1.0意味不明⁉️

LEOWORLDさん
2021年3月14日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

寝られる

音声は聞き取りにくいし、登場人物の身分関係はよくわからないし、時間の流れもよくわからないし、何が言いたいのかさっぱりわからない映画でした💢

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LEOWORLD
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