アバウト・タイム 愛おしい時間についてのレビュー・感想・評価 (13)

アバウト・タイム 愛おしい時間について

劇場公開日 2014年9月27日
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愛おしい時間について

プロポーズのシーンが一番好きなシーン。

形にとらわれないプロポーズがみれたような気がした。
プロポーズをするために準備し、考え、一生残るようなプロポーズ。
そういうのもいいとは思う。しかし、この映画では、言いたいときに言いたいことを言うために彼女のもとへ駆けつけた。それが結果としてプロポーズになったわけである。このような気持ちの伝え方がすごく好きだった。素敵だなと思った。

この映画のストーリーについて。
タイムトラベルをできるという設定で始まり、何度も同じ時間を過ごすことができる。だからこそわかる今という時間を大切に過ごさなければならないということ。毎日に愛おしい時間を感じながら、過ごすことを改めて自分の生活の中に見直していくことを訴えかけてきた映画である。

nao
naoさん / 2015年1月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
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後味良かった

タイムリープが本題じゃなくて主人公の気持ちの変化をすごく大事に丁寧に表現されてたと感じました。
前半では全く存在感を感じさせないお父さんがずっと悩んだり見守ってくれてたり教えてくれたり
観て良かった。

らっこおやじ
らっこおやじさん / 2015年1月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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なんでもないようなことがぁ、 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

THE虎舞〇のほうが先にこの映画のテーマを先んじていることにほんのちょっと日本人として誇らしく。

本作、途中で何気なく、結構重要なことに気付く。

「この映画、タイムトラベル設定、要るかぁ?」

果たして主人公のタイムトラベル能力が彼の人生を変えただろうか?

最初の彼女との出会いブラインド・デート喫茶?みたいな、は、まず相手が見えない、けど話は盛り上がった、実際会ってみると、想像以上にかわいく、彼女のほうも、こっちの印象はまんざらでもない。

すべてはここからスタートしている。これ以上ない劇的な出会いなのだ。

決定的に勘違いしている人がいるが、そもそも彼は非モテではない。

トラベル家系で当たり前だが、優秀な家系の、タイムトラベル能力に頼ってではない弁護士になれた頭脳、長身、英国ルックも決まっている。トラベル能力の後押しか、妙であれ、度胸もある。

最初の初恋の相手が合わないだけだったのだ(後でそれもひっくり返されるが)

ちょっと考えれば、過去に戻らなくても、ケイト・モス展にいけば、彼女に会えるし、彼のルックスとキャリア、誠実さなら、軽めの彼氏から彼女をぶんどることも可能なのだ。

初めての夜を繰り返すことで、性的相性を良くしたわけでもないしね。(実際は同じ熱意で何回もイケないが、その分、時間と体力とベットから転げ落ちるぐらいのアクロバティックな行為になるのは同意でニヤリ。)

妹の件も結局事故は避けられず、彼女自身の改心をもって、彼女の生き方を変えるきっかけになっただけだ。

注目すべきは、戻ってもよかろうときに戻っていない点。

結婚パーティの大嵐。日程を変えたり、場所を変えたりして、やり直すこともできる。だがそれはしない。

本当に楽しいときは、ちょっとした災難も、楽しい思い出になる。ということだ。

また同じことを繰り返しても、決して満足はしない。新たな生命、新たな時間を優先する。

何でもないようなことがぁ、の歌詞通り、毎日を生きることで明日がある。まずはここがこの映画のポイントの一つ。

ずいぶん回りくどい映画だが、そもそもこの家族、他人はものすごーくうらやむだろう程に超幸せなんだから、どうしてこの家族を設定にしたのかが、この映画のもう一つのポイントだろう。

それはやっぱりタイムトラベルで幸せになってはいけない、ということだろう。

え、訳が分からない?

タイムトラベルが幸せにしてくれたんじゃあない。自分の努力が、隣の妻の励ましが、妹の兄を思うやさしさが、家族を幸せにしてくれるのだ、と主人公は知っている。幸せ絶頂の時は、タイムトラベルはしないが、父との別れという最大の不幸もタイムトラベルでは結局解決してくれない、ということに第3子の選択とともに気づくのだ。

だが、その帰着点も、

「いやいや、さんざんタイムトラベルして、父との時間をさんざん満喫したでしょ?」

と突っ込めば、それはそれで、なんて贅沢な幸福家族なんだ、ということにもなるので、その点は苦笑するしかないんだけどね。

追記1

ABOUT TIME
「時間について」「そろそろ時間」
そろそろ、、、うーん、深いなあ

追記2

The Luckiest /Ben Folds

And where was I before the day
That I first saw your lovely face?
Now I see it everyday
And I know That I am I am I am The luckiest

この映画に感動する人は、自分も幸せなのだ、と認識するから感動するのだと思う。そういう意味では「愛おしい」な作品だと思う。

しんざん
しんざんさん / 2015年1月1日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
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今年一番優しい気持ちになった

タイムスリップできる主人公って、最初聞いた時はバカにしてんのかと思ったけど、すごく素敵な作品でした。
さっすが、リチャード様!!

とにかく温かくて、優しい作品です。
そしてレイチェルマクアダムスの愛らしさ。反則です。
愛する人をもっと愛したくなり、また、まだ見ぬ誰かを愛したくなります。
今日という一日を生きれたこと、誰かと過ごせたこと、すべてに感謝して。
こんなに幸せな気持ちになれる映画はラブアクチュアリー以来です。

ぽぽ
ぽぽさん / 2014年12月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
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もしも・・・

イギリスらしいキレのある台詞のやりとりが気持ち良かった。
頼りない主人公がタイムトラベルの能力を(主に)恋を成就させる為に全力で使うのが良いなあ。
鑑賞後の幸福感。印象的なイギリスの海沿いの家。家族の姿。温かいセリフ。
2015年のベスト映画になりました。
劇場で観られてよかったです。

べる
べるさん / 2014年12月25日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
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家族って素晴らしい

家族の素晴らしさをちょっと凝った演出で表現した作品です。
いわゆるちょっと不思議なお話なんですが、違和感なく、とても温かみをもって感じられます。全て手持ちカメラなので手ぶれが多かったのが気になりました。

ガダボン
ガダボンさん / 2014年12月19日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
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愛おしい時間について ネタバレ

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これは、素晴らしい。
また観たい。度々観たい。

監督引退作だなんて残念…
最後があるというのはとても悲しいけれど、
だからこそ一瞬一瞬がとても愛おしく、
大切にする。
言葉だけだとあれなんだけど、観ると映画のメッセージがストンと胸に入ってきます。

主演のドーナルグリーソンとレイチェルマクアダムス、そしてお父さん役のビルナイ、素晴らしい演技!

泣いて笑って心揺さぶられる映画でした☺︎♡

aniee23
aniee23さん / 2014年12月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
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レイチェル^^

「君に読む物語」の笑顔に魅了されて以来、大好きなレイチェル・マクアダムス。この作品でも魅力の笑顔炸裂してます。彼女ってタイムトラベルもの多いですよね。タイムトラベルものも大好きなテーマなのでとびつきました!ちょっと矛盾したりアニメっぽすぎる部分もありますが、全体的には温かい素敵なストーリーでした。

chaya
chayaさん / 2014年12月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
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泣いた

ポスターからただのラブロマンスな映画なのかなと見くびっていた自分をぶっ飛ばした。
タイムトラベルというびっくり能力を通して身近な人の大切さに気付かされる心温まる作品です。

ようくん
ようくんさん / 2014年12月12日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
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感動した!

ほんとに改めて、何気ない毎日を大切にしようと、一時も無駄にせず見過ごさないように、大事に生きようと思えた映画。

HoNoKa
HoNoKaさん / 2014年12月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
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家庭、家族っていいなと思える作品

最初の不思議話に嫌な感じがしなければ楽しめると思います。
日本人にはない人への接し方が、羨ましいと感じます。
凄く心に残る映画にはならないかもしれないけれど、あんな映画もあったなぁと思い出す位の良作かと。

ふゆる
ふゆるさん / 2014年12月9日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
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日々の過ごし方

「ラブ・アクチュアリー」の監督、タイムトラベル、恋愛、、、予習もそこそこに映画館へ。
悲恋?SF?予想ははずれ。
過去に戻れればと思う瞬間は、多くの人が感じたことがあると思う。でも、タイムトラベルが使えても全て願う通りにはいかない。タイムトラベルを願うその瞬間にも、一日一日を、大切に。
しかし、レイチェル・マクアダムスがかわいい!父役ビル・ナイの温かさに
ホロリ。
温かい気持ちになれる映画。

とまとのなっちゃん
とまとのなっちゃんさん / 2014年12月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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時は愛なり

最後に、主人公ティムは、一度の人生を一度だけ生きることが、人生の豊かさだと悟る。その日その日を精一杯生きるから、生きる素晴らしさや、感動を与えてくれる。その通りだと思う。

ティムの父親役のビル・ナイの言葉で、タイムトラベルを使う極意は、1日終わった後に、その日をもう一度始めからやり直すことだという。そうすると、見落としていた人生の素晴らしさを、噛みしめることができるというのだ。それは、もしタイムトラベルできなくても、そういう気持ちで、1日過ごせば、きっと豊潤な人生を送れると諭しているようだ。ビル・ナイの口から出ると、すべてに説得力がある。「マリーゴールド・ホテル〜」でも味のあるバイプレイヤーだったが、ここでも主演のドーナル・グリーソンがどんなに熱演しても、彼なしでは、こういう深みのある作品にはならなかっただろう。

このドラマは、家族とのエピソードが、体にしみ込むように胸を熱くする。忘れかけていた家族と自分との絆を思い出させてくれた。

Jun Tanaka
Jun Tanakaさん / 2014年12月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  知的 幸せ
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男の映画でした

タイムスリップと言うことで、どんな映画だと・・・
写真から恋愛ものかな?
評価が良いことだけが分かっている状態で観にいきました。
いや全く、よす外!! これは男の映画でした。
お勧めです。
しかし、映画館は若い女性ばかり・・・・・

シネパラ
シネパラさん / 2014年12月3日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
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心が洗われる

悲壮感のない「バタフライエフェクト」といったような映画でした。

本当に不器用で冴えない主人公が、自分の小さな幸せの為だけでなく、時には自分を犠牲にして人の為に力を使う。そのタイミングがとてもおもしろく、そして切ない。まさにロマンティックコメディという映画でした。

タイムトラベルやタイムパラドックスの設定は不可解な点はありますが、そんなことはもういいや!と思えます。ほんとうにハッピーな映画です。

単純ですが、映画を見て自分の家族がより愛おしくなりました。大好きな映画の一本になった作品です。

LEDミラージュ
LEDミラージュさん / 2014年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
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みんないい人、みんな愛おしい。

ラブ・コメディに手腕を発揮してきたリチャード・カーティス監督(「ラブ・アクチュアリー」は大好き)の、これがどうやら監督引退作になるようだ。
最近は、かつてほど映画をたくさん観られないので、ラブコメの優先順位はグッと下がってしまうのだが、本作を観られたのはまさしくたまたまである。
ただ、リチャード・カーティスの引退ということと、レイチェル・マクアダムスは気になっていたのだ。

ティム(ドーナル・グリーソン)の一家は変わり者が多いが、それなりに幸せであった。ティムが21歳になったときに父親(ビル・ナイ)から秘密を告げられる。我が一家の男子はタイムトラベルができる。

ティムはこの能力で金もうけをしようとはせず、自分のささやかな幸せのために能力を使う。
メアリー(レイチェル・マクアダムス)との恋の成就などは微笑ましいくらいである。

1日1日を大切に過ごせ、とは、リチャード・カーティスの遺言めいていてせつないのだが、このみんながいい人のドラマこそがリチャード・カーティスの真骨頂。これで見納めとはなんとももったいない話である。

mg599
mg599さん / 2014年11月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
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素敵な生き方

友人に誘われ鑑賞。
ただの恋愛ものかと思っていたので、正直見るまで億劫な気持ちもありました。が、映画が始まったら、主人公の冴えない感じ(童貞臭)がとても愛らしく、タイムトラベルする設定もあり、引き込まれました。

そして、ヒロインと出会うシーン!
とにかく可愛いんです。笑顔も切りすぎた前髪も服装も全て可愛い!!
主人公と一緒になって恋におちましたw

2人の愛だけじゃなく
父と息子の愛も素敵で

最後には素敵な人生を送るための考え方を教えてもらった感じです。

面白い映画でした!

まぁ、タイムトラベルの設定が大分弱いのでSF好きにはダメかなぁ?

ハル
ハルさん / 2014年11月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
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幸せになる。

タイムトラベルについて、つっこんだら
確かに筋が通ってないってなるかもしれない
部分はあったけど、、

そんなことはどーでもよくって、

とにかく観てたら
この最高の家族たちの幸せを
一緒に共有できて、温かい気持ちになれる。

こんな映画はなかなかないように思う。
いい映画でした。

シネマミズム
シネマミズムさん / 2014年11月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
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1日を大切に生きたい。

主人公は自分の過去にタイムトラベルできりる遺伝子をもっているという突拍子もない設定でした。
失敗はいつでもすぐやり直しにいける!より良い過去を作れる、という前半は都合のいい話でしたが…

一瞬を大切に生きていく。ということを教わりました。

りろ
りろさん / 2014年11月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
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あえてご都合主義に

過去に戻る力を持つ男が、何度も過去へ行ってやり直したり、現在に戻ってみたりを繰り返し、幸せな人生を作っていくファンタジー。

タイムパラドックスを扱っているのでSFかと思いきや、その辺は設定がすごく適当だし、御都合主義で、突っ込みどころは満載なので、ファンタジーとして割り切ってみないと受け付けないだろう。
主人公の、生まれ育った家庭環境も、時間を行き来できる能力も、弁護士としての成功も、どれも恵まれ過ぎていて、多少家族のことで不幸や問題があろうとも、それくらいどうって事ないだろっと思ってしまうのだが、心に余裕を持ってみれば、ご都合主義の展開も楽しめるってもの。

さて、最終的に主人公は、タイムトラベルについて一つの境地に辿り着くのだが、それは、ある意味でタイムトラベルで過去を変えたり人生をやり直すことを頭から否定することでもある。
つまり、この作品は、SFとしてタイムパラドックスの設定をあえて雑に描き、最終的にはタイムトラベルによって描かれるファンタジー作品そのものを否定してしまっているのだ。
それがまさに「時間について」考察した監督の答えだ。そうやってタイムトラベルというSFファンタジーに対してシニカルな視点に立つことで、タイムトラベルによって成功を勝ち取ることよりも、家族と真剣に向き合うことや、交流や絆が大切であるという人間賛歌、人生賛歌を描いている……と解釈するのは、ポジティブに解釈し過ぎだろうか。

最後に、主人公の妻を演じるレイチェル・マクアダムスが可愛いことも特筆しておく。

CRAFT BOX
CRAFT BOXさん / 2014年11月12日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ
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