どこで感動したらいいのでしょうか
この映画、どこで感動したらいいのでしょうか?
唯一は、映画の予告にもあるシーンの若き日の淑子(永野芽郁さん)のセリフ「幸せにしてもらおうなんて思ってません」。それ以外は感動できるところがありませんでした。
バクチ、お酒、浮気など家族を大切にしない主人公にちょっとイライラしてしまったからかもしれません。
沢田研二さんが悪いわけではありませんが、やっぱりこの役は志村けんさんが演じていたらもう少し... 続きを見る
(´∀`)見逃さないで!この映画!
上映館が少なすぎます、、、、こんな素晴らしい映画なのに、残念です。
予告を観て、なんだか予測がつきそうな映画か?と思いきや最高のクライマックス。
映画作りに燃える女子高生の仲良し3人組が撮った映画のクライマックスは、、、、、。
クライマックス、、、そうきたかーー!参った、久々に虚をつかれて魅入ってしまった。
そりゃ、最高なクライマックス、誰も勝てないよ。
なんだか破茶滅茶だった私の高校生活が... 続きを見る
正直、超苦手な部類の映画なんですけど
山田洋次映画は、正直、超苦手。心があつすぎる、あの人情モノにはどうも馴染めなくて、とにかく何かをこちらに伝えようという熱量がすごくて、現実味を全く感じません。まさに劇。ドラマでしかなく、典型的な映画。映画を見に来ているかそれでいいだろうと言わんばかり。まぁごもっともなんですけどね。
この現実離れした人情あふれる空間がむずがゆくて、できれば避けたいのですが、見出すと徐々にひきこまれて、いつの間... 続きを見る
日本の夏は原爆を忘れない。
第二次世界大戦中、京都大学で原子核爆弾を研究開発していた学生のお話。
研究チームでの彼の役割は理論ではなく実験。それほど才能のある奴ではないけど、努力を惜しまない誠実な性格だ。
もし、日本が開発に成功してたら戦争はどうなっていたらだろうとか?アメリカの開発がもっと遅くなっていたらどうなっていたか?など考えさせられますが、この作品のテーマは戦争じゃない気がした。
人生って自分の生きている環境で... 続きを見る
映画愛に溢れててメッチャ自分好みだったー!
映画界を震撼させるかもしれないストーリーも良かった(笑)
高校の映画部に所属するハダシ(伊藤万里華さん)が自分の撮りたい作品を作る為、仲良しの天文部のビート板や剣道部のブルーハワイと映画を創って行くストーリー。
他のスタッフを誘う伏線がサラリとしてるけどナルホドの展開。
予想もしていなかったSFチックなストーリーなんだけどグイグイと作品にのめり込んでしまった感じ。
序盤は映画部が造る... 続きを見る
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