何度観ても楽しめる、想い出レベルの作品‼️❓
テレビの録画。
何度か観ても、それなりに、笑えて、感動できる。
あーそれそれ、次にこれ、何て、場面を暗記してる。
マイケルは病気で最近見ないが、元気にしてるらしい。
身長が150センチ余りなんで、日本でも岡田准一でリメイクできそうだ。
ドクはムロツヨシでいいだろう、もしくは大泉洋。
母親、の昔が、吉岡里帆、父親の昔が、中村倫也、ビフが鈴木亮平、何て想像してるだけで、一日中楽しめる。
想い出に... 続きを見る
サスペンスと思いきや、温かく悲しいドラマ
ベイビーブローカーの話だけど、サスペンス的ではなく、皆んな捨てられた寂しい人同士の人間模様を描いた物語。
ブローカーじゃなく優しい人だった。
最後の方はなんか悲しかった。自業自得だが残念。
結末、終わり方も韓国っぽくて良かった。
エンドロールに流れるピアノも韓国らしく悲しげに響いた。 続きを見る
倍賞千恵子にうってつけの役。好演。だが「非人道的=極悪」ではあるが「効果抜群の政策」ではある。変な正義が突き抜けない描写等は良いですね。
なんと「満席」❗️
「テレビシリーズ」「漫画の原作」以外では邦画では(アニメ除き)近年、全く記憶ないなぁ❗️
客席に白髪👩🦳禿頭🧑🦲の目立つ本作。
「本木雅弘のおくりびと」と同じ現象。でも「おくりびと」観てた老人、かなり物故者だろなぁ
変な感慨が・・・そういや「おくりびともほぼ満席だった」・・身につまされるのだろね。
事前リーフレットどおりの「考えさせる」作品。
倍賞千恵子は皆観客が... 続きを見る
「百聞は一見にしかず」私の好きな言葉です
観るまで不安はなくはなかった。
が、観れば分かる!
期待どおりの面白さだった。
監督補:摩砂雪
副監督:轟木一騎
准監督:尾上克郎
総監修:庵野秀明 / 監督:樋口真嗣
…これ、本当の監督は?
樋口監督が庵野秀明のイメージを職人的に実写化したのかなぁ…とは思うのだが、『シン・ゴジラ』と同様の“庵野組”による布陣は役割分担がよく分からない。
手前に障害物を置く窮屈な構... 続きを見る
往年のファンならぜひ劇場で!
その作品に触れたことはなくとも、その名を知らぬ者はいないほど、抜群の知名度を誇る昭和のヒーロー・ウルトラマン!その新作ともなれば、どのように作っても賛否両論は避けられません。それでも熱い思いをもって本作を世に送り出してくれたことに感謝しかありません。ありがとう庵野さん!ありがとう樋口監督!懐かしく、それでいて新しいウルトラマンに出会えて感無量です!
ストーリーは、「禍威獣」と呼ばれる巨大生... 続きを見る
難はあってもいいが、邦画らしさというアイデンティティは大切にして欲しい
世界を席巻した作品、原作の村上春樹小説、との相性は悪いので覚悟して鑑賞した。曖昧で分かり難いシーンが少なからずある、捉え難い、感情移入し難い作品ではあるが、喪失と再生という普遍的テーマは明確であり、メインキャストである西島秀俊と三浦透子の抑制の効いた演技と二人の会話劇のクオリティーが非常に高い作品である。
本作の主人公は、舞台俳優兼演出家の家福俊介(西島秀俊)。彼は妻の音(霧島れいか)があ... 続きを見る
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