ウィズアウト・リモース

配信開始日:2021年4月30日

解説・あらすじ

「クリード チャンプを継ぐ男」のマイケル・B・ジョーダンが製作・主演を務めたアクションサスペンス。トム・クランシーの人気小説「ジャック・ライアン」シリーズの1作「容赦なく」を原作に、シリーズの人気キャラクターである伝説的CIA工作員ジョン・クラークが、ジョン・ケリーからジョン・クラークとなるまでのエピソードを描く。米海軍特殊部隊ネイビーシールズの隊員ジョン・ケリーは、CIA工作員リターのもたらした情報をもとにシリアで人質救出作戦に従事する。作戦は成功したかに思えたが、事件に関与していたロシアの工作員の報復により妊娠中の妻を殺され、自身も重傷を負う。復讐を誓ったケリーは妻を殺した実行犯を追ううちに、国家を揺るがす恐ろしい陰謀に巻き込まれていく。CIA工作員リター役に「ロケットマン」のジェイミー・ベル。「ウィンド・リバー」「ボーダーライン」のテイラー・シェリダンが脚本に参加。「ボーダーライン ソルジャーズ・デイ」のステファノ・ソッリマ監督がメガホンをとった。Amazon Prime Videoで2021年4月30日から配信。

2021年製作/109分/アメリカ
原題または英題:Tom Clancy's Without Remorse
配信:Amazon Prime Video
配信開始日:2021年4月30日

スタッフ・キャスト

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映画レビュー

2.0 午後ロー鑑賞

2025年12月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:TV地上波
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柿男

3.0 国防長官の

2025年12月24日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

主張がだいぶ古いと感じる。

ロシア側の報復?は本当にロシアの組織の行動だったのかな?
最後に体に爆弾巻いた工作員がCIAだって言っているから、全てCIA?
でも、CIA長官は知らなかったから、やはりあの人が黒幕なのかな。
自国の兵士も殺してロシアの人も殺す作戦が酷い。主人公もロシアで
なんの関係のない人も殺しすぎ。

水中のクルマの中にいるとき、虹が見えるようなシーンがあるのが、「レインボー・・」のきっかけ?

これではジョン・クラークが黒人になってしまうが、、、。
工作員だったロバート・リターが、数年後にCIA長官になっているがあり得るのか?
最後、大統領に進言できる立場なのか?

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myzkk

3.0 動機が。。。

2025年8月17日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

知的

マイケル・B・ジョーダンが好きなので見た感じです。
ジャックライアンシリーズは、部分的に見たくらいで、原作を知らないのでそうつながるんやという感想や感嘆はないです。
ロシアでのアクションシーンは、良かったです。
ラスボスの動機が、イマイチなので終盤の盛り上がりにかけた点は否めないです。

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たけお

2.0 せめてラスボスの正体を暴くシーンにアイデアを

2024年10月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

妻を殺された特殊部隊隊員が、復讐の為に奮闘する物語。

ジャック・ライアンシリーズに連なるトム・クランシー原作の小説を映画化。期待しての鑑賞でしたが、完全に期待外れ。

アクションは流石の迫力でしたが、物語・・・プロットの全てがチープ。
ラスボスも当初から想像出来てしまいましたし、主人公がそれを暴き出す流れに何のアイデアもなく、説得力を感じることが出来ませんでした。

私的評価は、厳しめです。

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よし

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