エージェント:ライアン

劇場公開日

  • 予告編を見る
  • AmazonVideoで今すぐ見る
エージェント:ライアン
7%
47%
39%
6%
1%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

米作家トム・クランシーのベストセラー小説を原作に、CIAエージェントのジャック・ライアンが活躍する人気シリーズを、「スター・トレック」のクリス・パインを新たな主演に迎えて描くアクションサスペンス。「レッド・オクトーバーを追え!」(1990)、「パトリオット・ゲーム」(92)、「今そこにある危機」(94)、「トータル・フィアーズ」(2002)に続き通算5作目となる本作では、現代を舞台に、経済アナリストからCIAのエージェントへと転身したジャックが、その天才的情報分析力で世界規模のテロに挑み、若きジャックがいかにしてCIA捜査官として活躍するようになったかを描く。「マイティ・ソー」のケネス・ブラナーがメガホンをとり、悪役として自ら出演。共演にキーラ・ナイトレイ、ケビン・コスナー。

2013年製作/106分/G/アメリカ
原題:Jack Ryan: Shadow Recruit
配給:パラマウント

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

特集

Amazonプライムビデオで関連作を見る

今すぐ30日間無料体験
いつでもキャンセルOK  詳細はこちら!

Amazonプライムビデオ

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

OSOREZONE|オソレゾーン

世界中のホラー映画・ドラマが見放題!
お試し2週間無料 マニアックな作品をゾクゾク追加!(R18+)

  • 発狂する唇
  • インスマスを覆う影
  • 乱歩 妖しき女たち
  • 爆裂魔神少女 バーストマシンガール
  • ハングマンズ・ノット
  • ファミリー☆ウォーズ
  • メランコリック
  • オー・マイ・ゼット!
  • トリハダ 劇場版
  • トリハダ 劇場版2
OSOREZONE

Powered by 映画.com

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5

(C)2012 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

映画レビュー

3.5Jack Ryan 成長記

everglazeさん
2021年5月1日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

単純

萌える

アメリカに再び忍び寄るテロと大恐慌の恐怖…、これらを未然に防ごうとするCIAの活躍を描いた作品。

個人的に、Jack Ryanと言えばHarrison Fordのイメージですが…、色々な方が演じていたんですね。

前半はとっても駆け足。
現場には出ない分析官のつもりが、あれよあれよとエージェントに。
最初はまだまだ詰めが甘い上に、
「え?これも俺がやるんすか?」
と常に尻込み気味で動揺しまくり😅
本当に元海兵隊員?
Dianaは助けに来ないんだぞ!

しかし愛する人に危険が及ぶとなると、それまでが嘘のようにエンジン全開。一気に頼もしくなる。これには上司役のKevin Costnerもびっくり?Jackの頭の回転の速さに、後半はもう付いて行けてなくて、ちょっとトロいおじさんにしか見えない…。いや、人を見る目は確かでした😊

あのワンちゃん、家に戻れたのかな?

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
everglaze

4.0ジャック・ライアン

2020年8月6日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

クリス・パイン版のジャック・ライアンはイギリス留学中に9.11テロを経験、国家に忠誠を誓う。
海兵隊では乗っていたヘリコプターが撃墜され、病院で美人女医と知り合う。
CIAにスカウトされ、ロシアの陰謀と戦うことに。
若返ったせいか、とてもテンポのいいアクション映画になっている。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
いやよセブン

4.0サスペンス映画としては、並みの作品ですけれど。

2020年7月19日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

タイムリミットまでにヒーローが「何か」をしなければならない、っていう映画は、きっと何千本・何万本と作られてきたと思いますが、この映画には目新しい点が特に何も見当たりませんでした。

私ごとで恐縮ですが、トム・クランシーの邦訳作品はすべて読んだことがあり、もちろん若い主人公ライアンとその恋人が、長い年月を経て、最後にどうなるか、まで知っているのですが、だからこそ知っているはずの初恋時代にタイムワープしたみたいな不思議な感覚を味わいました。

それ以上の価値は、たぶん、ない映画だ……と思います。
が、ジェームス・ボンドの対極に位置する、つまり「愛妻家のスパイ」として、今後、映画界に地歩を記すシリーズになることを期待して、★四つを付けたいと思います。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
お水汲み当番

3.5なんかおかしいと思ったら…

2020年5月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ジャックライアンシリーズのビギニングということで期待を込めて鑑賞。会食のシーンは確かにハラハラしたが、冷静な名医のはずの彼女が海外まで押しかけてきて作戦に参加したり、話自体にどうも深みがないなあと思ったら、これトムクランシー原作じゃなくオリジナル脚本なのだね。大体陰謀がシンプルすぎる。もう少し国家間の駆け引きとか、ハヤカワ文庫ばりのワクワクを感じさせて欲しかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
あっきー
すべての映画レビューを見る(全99件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「ジャック・ライアン」シリーズ関連作品