マスカレード・ホテル

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マスカレード・ホテル
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解説

東野圭吾のベストセラー小説「マスカレード」シリーズの第1作「マスカレード・ホテル」を映画化し、木村拓哉が初の刑事役に挑んだミステリードラマ。都内で3件の殺人事件が発生した。現場にはいずれも不可解な数字の羅列が残されていたことから、連続殺人事件として捜査が開始される。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介は、その数字が次の犯行場所を予告していること、そしてホテル・コルテシア東京が4件目の犯行場所になることを突き止める。犯人を見つけるためホテルのフロントクラークに成りすまして潜入捜査に乗り出した新田は、教育係である優秀なフロントクラーク・山岸尚美と衝突を繰り返しながら、事件の真相に近づいていく。ヒロインとなるホテルマンの尚美役に長澤まさみ。「HERO」シリーズの鈴木雅之がメガホンをとり、「ライアーゲーム」シリーズの岡田道尚が脚本を担当。

2019年製作/133分/G/日本
配給:東宝

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(C)2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 (C)東野圭吾/集英社

映画レビュー

2.0内容薄い

素子さん
2019年11月23日
iPhoneアプリから投稿

内容が薄すぎますね。途中のストーリーはほとんど事件とは関係ない。まあ誠実な主人公二人の人物はいいと思うけど、事件自体は内容が薄すぎますね。まあそれなりには面白かった。

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素子

1.0びっくりなつまらなさ

2019年11月20日
スマートフォンから投稿

東野圭吾ほ原作だからと思い見ましたが本当につまらなくてびっくりしました

これは何なんでしょうか?(−_−;)

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ズボラクック

0.5こういう三流ドラマは褒めません。

kozoi480さん
2019年11月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

寝られる

一瞬長澤まさみがみたくて映画館行きそうだったが、やめてよかった。
喧嘩のための喧嘩、疑いのための疑いといったすべてが空っぽの三文芝居。これは致命的に脚本がおかしい。お客さんを低く見積もってるいかにも邦画ドラマ的なかけあい。
連続殺人犯を見つけ出すためにホテルマンとしてキムタク氏が潜入するのだけど、普通に考えてホテルマンの仕事をする必要もさせる必要もなく、ただ客を装ってロビーやその辺をうろついてればいいはず。百歩譲ってホテル従業員のフリをするなら清掃係か、とにかく目立たない役割になるはず。フロントやドアマンのようなおもてに立つ仕事はそれだけで目立つので無理でしょ。
捜査員がホテルマンの仕事をすることで余計なトラブルがおき、警察もホテル側にも絶対に得がない状況を自ら作り出す登場人物たち。この異常な決定をした捜査責任者誰なんだというのが最大のミステリー。
どうやらこの映画は「いつまでも若いつもりの中年チンピラ刑事が、慣れない接客業に四苦八苦する」のが見どころらしい。
石森章太郎のホテルみたいな人情劇まで始まるにいたり、俺はなにを見せられてるんだ?という2時間の地獄。
「キムタクが不機嫌そうに女に不満をたれるのがカッコいい」というステレオタイプは20年前なら通じたのかもしれないけど、長澤まさみにクレーマーよりもよほど辛く当たるキムタク、ホテルマンよりも警察が偉いというマウンティング構造、いろいろ問題ありすぎないか。
20年前の「キムタクはなにやってもかっこいい(女にキツくあたっても)」という前提をまず捨てよう。
歳の割に若くみえてかっこいいのは間違いないが、こんな見せ方をしたら本人が損するだけだ。気難しくてめんどくさいおじさんになってる。
あと長澤まさみと◯◯(犯人役なので名前伏せる)がキムタクNGじゃないので完全に事務所ぐるみで奉仕、接待させられてるという映画全体の構造を考えると、業界そのものがパワハラみたいなことになっているよね。

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kozoi480

3.0テレビドラマの総集編みたい

2019年11月18日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

連続殺人犯が次に殺人を犯すのが、あるホテルということで、刑事が潜入することに。
フロント役になるのが木村拓哉、指導するフロント係が長澤まさみで、衝突しながら信頼関係を築いていく。
いろんな宿泊客のエピソードが披露され、いよいよ殺人犯となる。
豪華なセットで品質感は十分。

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いやよセブン
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