チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密

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チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密
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解説

ジョニー・デップが、ちょびヒゲを生やしたナルシストの怪しい美術商に扮し、キリル・ボンフィリオリの小説「チャーリー・モルデカイ」を映画化したアドベンチャー。イギリスでフランシスコ・ゴヤの名画が何者かに盗まれる事件が発生し、英国諜報機関のMI5は、ちょびヒゲがトレードマークの美術商チャーリー・モルデカイに捜索を依頼。チャーリーとは大学時代に恋敵だったマートランド警部補も、嫌々ながらチャーリーの知識と情報網を頼ることに。チャーリーは早速、用心棒のジョックを連れて絵画を探しに出るが、盗まれた名画には世界を揺るがす財宝の秘密が隠されていたことがわかり、事態は大富豪やマフィア、国際テロ組織、警察などを巻き込んだ争奪戦に発展する。共演はグウィネス・パルトロウ、ユアン・マクレガー、オリビア・マン、ポール・ベタニー。「ダ・ヴィンチ・コード」などの脚本家として知られ、デップの主演作「シークレット ウインドウ」でもメガホンをとったデビッド・コープが監督。

2015年製作/107分/G/アメリカ
原題:Mortdecai
配給:KADOKAWA

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(C)2014 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.

映画レビュー

3.0もらいオエッは何度見ても笑える!

うさぎさん
2020年5月24日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

楽しい

が、それ以外は、普通のストーリーだった…

ゴヤの名画が盗まれる事件が発生!
英国諜報機関MI5は、闇の売買に詳しい
美術商チャーリーに捜索を依頼をする。
ロシアや香港のマフィアや
イギリス、アメリカの大富豪を巻き込み
大騒動へと発展していく。

ジョニー・デップが扮するチャーリーの
愉快な言動には、
チャーリーとチョコレート工場や
アリス・イン・ワンダーランドで
見慣れてしまったせいか、
あまり目新しさを感じなかった。

それよりも、絶倫で不死身の用心棒
ジョックの方が面白かったわ!

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うさぎ

3.020014

2020年2月15日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

テンポはまあまあ、あと少しドタバタが有れば、、、

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たかたかたか

1.5えー?!これ笑う人いる???

2020年2月8日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

寝られる

どっかのレヴューでも書いた気がするけど…ジョニー・デップのこう云ったキャラは お腹一杯だし、なんか幼稚で下らなくて 全く笑えないし、今までスルーしてたけど そのままスルーしてて正解だったかなーって。

こういう役をやらせたら上手いと思うんだけど、どれも他の作品とカブって見えるし 限界を感じる。

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m@yu-chan-nel

3.5【ジョニー・デップそのものではないか!と思ったチャーリー・モルデカイの姿の可笑しき事】

NOBUさん
2019年12月29日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

単純

 チャーリー・モルデカイ=ジョニー・デップとしか見えなかった作品。

 <理由:チャーリー・モルデカイの人物造形>
 ・プライドの高い、ナルシスト。

 ・妻は長い脚と天然のブロンド。優秀な頭脳の持ち主。
  →ヴァネッサ・パラディのことじゃない!と思ったのは、私だけかな?

 ・インチキっぽい。
  →誤解があるといけないので、ジョニー・デップがコテコテの奇抜な姿で登場する、例えば”マッドハッタ―”を想起させるところである。

 ・破産寸前の貴族
  →大富豪であるが、金遣いの並外れた金遣いと訴訟の数々・・。

<グウィネス・パルトローは魅力的だったし、設定も面白かったが、コメディ映画としては今一つかな?と思った作品>

<2015年2月7日 劇場にて鑑賞>

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NOBU
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