トランスフォーマー ダークサイド・ムーン

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トランスフォーマー ダークサイド・ムーン
トランスフォーマー ダークサイド・ムーン
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解説

日本の人気玩具をもとに、マイケル・ベイ監督が実写化したSFアクションシリーズ第3弾。1969年7月20日、アポロ11号による人類初の月面着陸により、月の裏側に金属生命体=トランスフォーマーの宇宙船が不時着していたことが発見された。NASAとアメリカ政府により長らく隠されていたその事実から、トランスフォーマーをめぐるナゾが明らかにされていく。シャイア・ラブーフらメインキャストが続投するなか、ヒロインは前2作のミーガン・フォックス演じるミカエラから、モデル出身の新鋭ロージー・ハンティントン=ホワイトレイが演じる新キャラ、カーリーに交代。

2011年製作/154分/G/アメリカ
原題:Transformers: Dark of the Moon
配給:パラマウント

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第84回 アカデミー賞(2012年)

ノミネート

視覚効果賞  
音響編集賞  
音響録音賞  
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(C)2011 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

映画レビュー

4.0巨大な物が暴れるのはいい

2021年3月10日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む
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ジュリエッタ

3.0過去2作と比べCG描写がパワーアップ!!

Trinityさん
2019年4月29日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

単純

興奮

回を増すごとにスケールアップしていくトランスフォーマーシリーズ。
3作目となる「トランスフィーマー ダークサイド・ムーン」では
過去最高のCGアクションが堪能できる。

オートボットvsディセプティコンの故郷サイバトロン争奪戦争のさなか
オプティマス・プライムの先代の指導者センチネル・プライムを乗せた
一隻の宇宙船・アークが飛び立つも、襲撃に会い宇宙のかなたに消えてしまう。
時を経て1961年、アークは月の裏側「ダークサイド・ムーン」へ墜落する。
乗組員はオプティマス・プライムの先代の指導者センチネル・プライム。
アポロ11号にて金属生命体の存在がはっきりしたが
情報はごくわずかな関係者のみが知り、時は現在へ進んでいく。

サイバトロンに関わる情報がロシア・チェルノブイリにあると入手した
オートボットとNESTの一員は
調査の末、月の裏側にアークが墜落していることを知る。
月へ行きセンチネルを回収し、オプティマスのマトリックスにより復活させる。
再会を喜び合う2人。
しかしセンチネルには、恐ろしい野望があった。
その裏にはディセプティコンの陰謀があり……。

CGをふんだんに使った描写はシリーズ史上No.1だと思う。
ディセプティコンの一体が高層ビルをねじ切ろうとするシーンは
特に迫力があった。ビルの中にはサムや本作からヒロインを務めるカーリーなどがおり
斜めになった床を滑り落ちたり投げ出されそうになったり、
迫力満点のシーンだった。

それからディセプティコンを中心にキャラクターの種類が豊富になった。
これまで本来の姿は二足歩行のロボットが主流だったが
今作では四足歩行の動物だったり、鳥の姿が本来の姿であるトランスフォーマーが登場していた。
色んなキャラクターが見られるのも面白かった。

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Trinity

3.0月の裏側

kossyさん
2019年4月1日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 1969年のアポロ11号の月面着陸は裏側に何か到着したためだったんだな!それにしても当時の映像とうまくつなぎ合わせていて、このオープニングは面白い!

 サムはといえば、就職活動に余念がない。前作までの彼女とはどうやら別れているようで、新しい恋人ともうまくいっているようだ。

 オプティマスは月に不時着したセンチネル・プライムを回収し、マトリックスで復活させた。しかしセンチネルは故郷サイバトロンを復活し地球に転送しようとする。オプティマスはディセプティコンによって復活させるよう仕向けられていたのだった・・・国防省のメアリング(フランシス・マクドーマンド)が「ディセプティコンの攻撃を受けるのはオートボットがいるから」だとして、彼らを追放しようとする。しかしディセプティコンの攻撃は続き、センチネルはサイバトロンへの“柱”を完成させようと動く・・・

 ジョン・マルコヴィッチやマクドーナンドの出演によって引き締まる内容になるかと思えば、やはりグダグダ。ともかく154分という長尺は何とかならないかと思う。

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kossy

3.0まあまあかな。

oracionさん
2018年12月22日
Androidアプリから投稿

まあまあかな。

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oracion
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