トランスフォーマー ロストエイジ

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トランスフォーマー ロストエイジ
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解説

マイケル・ベイ監督、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮による大ヒットSFアクション「トランスフォーマー」のシリーズ第4作。人類の存亡をかけ、メガトロンとセンチネル・プライムの野望を打ち砕いたシカゴでの戦いから4年後。オプティマス・プライムらオートボットの面々は、トランスフォーマーを厳しく取り締まろうとする政府の手から逃れていた。ひとり娘のテッサと暮らす廃品工場のオーナーで発明家のケイドはある日、古いトラックを安価で手に入れるが、そのトラックこそ、車に変形して身を隠していたオプティマス・プライムだった。その頃、人類滅亡を目論む新たなディセプティコンが地球に襲来。恐竜からトランスフォームする謎の第三勢力ダイナボットも現れ、新たな戦いが巻き起こる。ケイド役のマーク・ウォールバーグ、テッサ役の新星ニコラ・ペルツら、キャストは前3作から一新。渡辺謙がオートボットのトランスフォーマー、ドリフトの声を担当している。

2014年製作/165分/G/アメリカ
原題:Transformers: Age of Extinction
配給:パラマウント

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映画レビュー

4.0過去鑑賞作品

刺繍屋さん
2019年11月8日
iPhoneアプリから投稿

確か前作では、あっさりヒロインが交代していたため、かなり驚いた記憶があるのですが、今回は登場人物を総入れ替えしたんですね。

そして、この時期ハリウッド作品でスタンダードになっていた特殊能力を有する娘のいる父-これをマーク・ウォールバーグが発明という特殊技能を持った父親役を演じていましたねw

オートボットの方もメインはバンブルビーからオプティマスになっていましたが、だからと言ってストーリーは今までと変わり無く、まぁ無難に楽しめるといった感じかと思います。

ただ、今回も映像は迫力のあるもので、オートボットの見分けがつき易くなったりガチャガチャ感が少し減って、個人的には見易くなったような気がします。
これも個人的にですか、今作での一番の見処は、ケイドの巧な言葉にまんまと納得させられてしまうオプティマス…涙なくしては観ていられませんでしたw
今回もまた人間の甘言に乗せられてしまったオートボットたちって本当にいい奴等ですよね。

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刺繍屋

3.5SFアクション「トランスフォーマー」のシリーズ第4作。

2019年9月7日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

SFアクション「トランスフォーマー」のシリーズ第4作。

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yasuharu tezuka

2.0どれがどれやら、何が何やら

2019年5月19日
Androidアプリから投稿

どれも同じような話なので、みんな同じ点数にしましょう。

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もーさん

3.0CGを駆使しただけの映画から、奥深いストーリーが魅力の映画へトランスフォーム!

YuuuuuTAさん
2019年5月14日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

難しい

オートボット・反トランスフィーマー派組織 KSI・創造主の3グループが
ぶつかり合っていた。

前作で描かれたシカゴ決戦から5年。
トランスフォーマーは地球を危険にさらす存在として
非難の対象になっていた。
オートボットのリーダー オプティマス・プライムは
地球人からの迫害を受け瀕死の状態で
廃業した映画館に身を隠していた。

反トランスフォーマー派組織 KSIはシカゴ決戦で手に入れた
ディセプティコンのリーダー メガトロンの頭部を使い
トランスフォーマーを自作する。
人の手で操り制御することができるのだが
不測の事態が起き、物語に大きな転機をもたらすことになる。

物語のもう1つの転機が創造主の存在。
トランスフォーマーは何者かによって作り出された生命体とのこと。
今回は創造主の命令を受けた部下がオプティマスたちの前に立ちはだかる。
さらに恐竜時代から存在しているトランスフォーマー ダイナボットも現れ
物語はさらに深みを増していく。

今作から登場人物が一新し
主人公ケイド・イェーガをマーク・ウォールバーグが、
その娘のテッサ・イェーガーをニコラ・ペルツを、
娘の恋人シェーン・ダイソンをジャック・レイナーが演じている。
さらに侍のデザインをしたオートボットの一員ドリフトの声を渡辺謙が担当している。

正直見た直後はあまり意味が分からなかった。
敵たちの関係性が良く理解できなかったからだ。
なので解説サイトをいろいろ読んでみることに。
そこで物語の面白さが分かった。

トランスフォーマーの生い立ちを匂わせる展開。
今作では創造主が何者なのかは明かされていない。
しかし創造主がトランスフォーマーたちを生んだということは分かった。
ただの派閥争いを地球で行っているだけの映画だったのが
一気にストーリーに重厚感が増した。
もうリアルなCGが取り柄の映画ではない。
生命の起源にどう迫っていくのが期待が高まる。
創造主とは何者か、どんな理由でトランスフォーマーは生まれたのか。
今後の展開を期待せずにはいられない映画だ。

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YuuuuuTA
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