死霊館

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解説

「ソウ」「インシディアス」のジェームズ・ワン監督が実話をベースに描き、全米ではR指定ながらも興行収入1億ドルを突破する大ヒットを記録したホラー。1971年、アメリカ・ロードアイランド州に建つ一軒家に、両親と5人の娘たちが引っ越してくる。古ぼけてはいるが広々とした夢のマイホームに沸き立つ一家だったが、奇妙な現象が次々と発生。娘たちに危害が及んだことから、一家は心霊学者のウォーレン夫妻に助けを求める。夫妻が周囲の土地を調べると、恐るべき血ぬられた歴史が明らかになり、夫妻は一家を救おうと館に巣食う邪悪なものに立ち向かうが……。ウォーレン夫妻にパトリック・ウィルソンとベラ・ファーミガが扮する。

2013年製作/112分/PG12/アメリカ
原題:The Conjuring
配給:ワーナー・ブラザース映画

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映画レビュー

3.0著名な学者が、キャリア史上唯一100%本物と認めた事件。

2020年7月2日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

2020年6月30日

映画 #死霊館 (2013年)鑑賞

#ソウ シリーズの #ジェームズ・ワン 監督が、実在する著名な超常現象研究家エド&ロレーヌ・ウォーレン夫妻が1971年に体験した衝撃の事件を基に描く戦慄のオカルト・ホラー
#ヴェラ・ファーミガ はオカルト顔だよね

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たくはるあかね

3.5秀作

soramameさん
2020年4月20日
スマートフォンから投稿

怖い

悪魔やら魔女やらと馴染みの無い所で
怖さはJホラーに比べるとやはり低め。

でも演出の仕方が上手い。見せ方が上手い。
しっかりドキドキできる。
クライマックスのお母さんに憑いた
悪霊払いのシーンの見せ方
最高でした!!!
白目剥いて血管浮き出て牙生えて…
みたいな作り物の顔見せられるよりよっぽどリアルで怖い。

まぁその後そんなのも出てくるけど。

安っぽいホラーが多い中でなかなか良くできた
作品だなと思いました。
人形主体のアナベルシリーズよりこっちの
シリーズの方が私は好きです。

ただあまりストーリーは頭に残らない(笑)

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soramame

3.5うぁぁってなる

2020年1月12日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

怖い

興奮

悪魔系のホラー。
展開は予測できるけど、カメラ演出などで「うぁぁ」ってびっくりして声がでる。
登場人物も腹の立つ奴が出てこないのでストレスフリーでみれる。

本当にあったと信じている。そのほうが映画は楽しめる。

グロテスクじゃないのがよかった。
わりとすっきりとした終わり方だから後味も全然悪くない。

他のシリーズも気になる。

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ちゅーる

4.0過去鑑賞

刺繍屋さん
2019年12月29日
iPhoneアプリから投稿

実話という点を除けば、特別目新しいテーマでもなく展開も割りとオーソドックスなのに、かなり良い出来の作品だったと思います。

ジェームズ・ワン監督だけあって、アナベル人形やオルゴール、シーツ等の小道具の使い方は秀逸でしたし、背筋が寒くなるようなゾクゾクさせてくれる演出や臨場感溢れるカメラワークにも唸らされました。

それに加え、ホラー系にも関わらずドラマとしてもしっかり作られている点も良かったですよね。

不勉強なもので知らなかったのですが、ウォーレン夫妻は後に“悪魔の棲む家”として映画化された“アミティヴィル事件“を有名にするきっかけを作った方々だったのですね。
エド・ウォーレンはバチカンから唯一“悪魔研究家”として認められた方でもありますし、確かにこれは実話なのかもしれませんが、本当に脚色が入って無いのかちょっと疑問に思ったりもしちゃいました( ̄▽ ̄;)

でも、それ以上にこういった悪魔憑きに警察が協力してくれるのは驚きですよね。

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刺繍屋
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