あしたのジョー

劇場公開日

あしたのジョー
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解説

社会現象を巻き起こした歴史的コミック「あしたのジョー」を、「ピンポン」(02)の曽利文彦監督が山下智久主演で実写映画化。主人公・矢吹丈の宿命のライバル・力石徹役に伊勢谷友介、力石を支える白木葉子役に香里奈、ジョーの才能を見出す元ボクサー・丹下段平役に香川照之が扮する。舞台となるのは、昭和40年代の東京の下町。殺ばつとした日々を過ごしていた矢吹は、ボクサーとしての才能を見出されるも、問題を起こして少年院へ送られる。そこで世界チャンピオンに通用する実力をもったプロボクサー・力石と運命的な出会いを果たし、永遠のライバルとなる。

2011年製作/131分/G/日本
配給:東宝

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(C)2011 高森朝雄・ちばてつや/「あしたのジョー」製作委員会

映画レビュー

0.5ただ、まねただけ

2019年11月21日
PCから投稿

まるで違う、としか言えませんが。

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アサシンⅡ

3.0.

2019年4月29日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

興奮

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瀬雨伊府 琴

3.0葉子の過去!

kossyさん
2018年10月29日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 白木葉子がドヤ街出身であり、涙橋を渡り金持ちになったことでいじめられ、過度の憎しみを抱くようになった。しかも人間に対してでなくドヤ街そのものに対してだ。他にも若干の原作との違いはあるが、この点が一番大きい。そして、ドヤ街一帯を買い取り、巨大なスポーツ施設を建設したいと目論んでいるのだ。力石が少年院(?)に送られた理由も、ある記者が白木葉子の過去を暴露しようとしたため、その記者を半殺しにしてしまったからだ。

 どうなるかことかと思っていたけど、かなり見れる実写化映画だ。丹下段平が香川照之だったとわかった時点で違和感があったりもしたが、途中からしっかりとハマっていて、おっさんにしか見れなくなってくる。力石役の伊勢谷の減量も半端じゃなく、ガリガリ感が不気味なまでに輝いていた。67キロを57キロに、体脂肪率を15%から3%にまで落としたらしい。

 何しろ、ファンによる力石徹の葬儀まで行われたのだから、矢吹ジョーの永遠のライバルであることは間違いなし。試合もたっぷり味わえるのだ。それでもエンディングに向かって蛇足めいた部分がかなり長い。もうちょっとスッキリしていたら4点・・・

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kossy

3.0考えていたよりもよく出来ている

2018年9月17日
PCから投稿

山下と伊勢谷については言うことなし。段平はやり過ぎて、ぶち壊しだな、あのメイクはやり過ぎ、段平の夜店のお面して芝居してるのとかわらんよ。いいところで、段平出てくると夢から覚める気がする。

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アサシン
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