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解説

「トイ・ストーリー2」以来、7年ぶりにジョン・ラセター自ら監督に挑戦したディズニー/ピクサーの最新作。レストランがガソリンスタンド、靴屋がタイヤ販売店という「クルマの世界」を舞台に、傲慢な新人レースカー、ライトニング・マックイーンの成長を描く。声の出演は、オーウェン・ウィルソン、ボニー・ハント、そしてハリウッド一のカーレース狂として知られる名優ポール・ニューマン。

2006年製作/116分/アメリカ
原題:Cars
配給:ブエナビスタ

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第79回 アカデミー賞(2007年)

ノミネート

長編アニメーション賞  
主題歌賞

第64回 ゴールデングローブ賞(2007年)

受賞

最優秀長編アニメーション映画賞  
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映画評論

映画レビュー

4.5観てみるもんだね

2019年6月23日
iPhoneアプリから投稿

車のキャラクターかぁ〜....車興味無いしビジュアル可愛くないし、でもピクサーかぁ....って感じで観るのをずっと躊躇ってたけどやっと観ました(笑)

「え!何!?普通に面白いじゃんッ」
悩まずもっと早く観れば良かった〜って思った位面白かったし良い話だった!
虫も車で徹底してるなと感心(笑)
車一台一台細かく描かれていて性格も個性も良い味出してるキャラいっぱいで観ていて面白かった!!
2も3も観よ〜〜!!
最後のエンドロールのピクサーのやつ最高だった!!!

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わんわんお

5.0ケニーG風の音楽聴いてたら眠くなって事故るぞ!

kossyさん
2019年6月16日
PCから投稿
鑑賞方法:試写会、映画館

 車に感情移入できるっかってんだい!とお悩みの貴方。心配ご無用です。この車たち生きてますよ。観終わってから、人間が出てこなかったことに驚きました。出てきたのはオマケのピクサー作品「ワン・マン・バンド」だけでしたもん。もう車、車、車。ハエだって車でしたから・・・車を持ってない人だって、思わずカッチャウ!

 今回のピクサー作品は子供よりも大人向け。なんでも勝ち負けを決めてしまう風潮の世の中にはピッタリです。主人公のライトニング・マックイーンは新人レーサーなのにいきなり優勝するかと期待されているけど、仲間を信用しないという欠点があって、友達もいないという性格。ちょっとしたことで、地図にもない町に置き去りにされて・・・警察に追いかけられ裁判にかけられるといったところでは『絶叫屋敷にいらっしゃい』のプロットそっくりだったので不安を感じたのですが、ここからの展開がとてもいい話なのです。

 カリフォルニアまでの田舎町という舞台なので、アメリカ万歳的な内容もあるかと思ったら大間違い。アメリカ国家はジミヘン風だし、ヒロインのサリーはポルシェ。タイヤ屋さんのルイジとグイドはフェラーリ大好き。全世界の車好き集まれ~といったキャラクターたちだったのです。今回は字幕版の試写会だったのですが、日本のニュースだって流れるからビックリしました。そして声優がいいんです。ドク・ハドソンなんてポール・ニューマンですよ。何度か共演したマックイーンの名前を呼ぶときの心境はどうだったんだろう・・・などと余計なことまで考えてしまいます。やっぱり好きなキャラはイタリア訛りのルイジとグイドだなぁ。

・石川県では吹替版しか上映されなかったので、わざわざ福井県まで観に行った。

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kossy

2.0ファンタジー

2019年5月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

私自身が車の擬人化をどうにも受け入れられないので、ただの子ども映画としか受け取れない。

映像は滑らかで綺麗なのだが、内容はよくある話で「ふぅん…」位にしか思えない。
擬人化しているが車らしさを含んだコメディがファンタジックに入り込んでいて共感出来ない 。

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うにたん♪

3.5オーソドックスすぎる。

2018年11月7日
PCから投稿

才能のない優等生たちが集まって作劇の基本通りにありきたりのアイデアを寄せ集めて書いたような話だ。たぶんアイデア出し尽くして出し殻になった年寄りライターたちが書いたのだろう。こんなもん、そのうちAIが書くよ。

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KIDOLOHKEN
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