60歳の老熟者が"何をすべきか"教えてくれます
僕は、自動車レースを観るのが、映画を観るより好きで、1977年から、F1レースを見続け、
現在のホンダF1・3期目は、全レースを"フジNEXT" で、予選・本戦をLIVE観戦しています。
映画の細部には、ルール的にも、アレ?と思う箇所がありますが、映画は面白ければ、良いので、
細かい事を気にする必要はありません。
F1の知識が無くても、全く問題なく観れる映画です。
僕には、このチーム(AP... 続きを見る
真実の物語だから感動も真実である
コロナが世界を暗い闇のように覆った3年間は、誰しも何らかの形で人生を変えさせられた。大切な家族や友人を亡くした方もいるだろうし、仕事を失ったり大切な資産が消失した方もいるだろう。何かを我慢しないと生きてはいけなかったあの頃、絶対に戻りたくないし、同じようなことはもう起きてほしくない。そのようなことを皆が思ってるなか、日本における最初のコロナのクラスター発生、3年間のコロナ禍の最初の出来事を勇... 続きを見る
ホラーコメディではなかった、、、
怖かったぁ〜。
矢口史靖監督といえば「ウォーターボーイズ」や「ハッピーフライト」や「ダンスウィズミー」などコメディ映画のイメージ。
その監督が撮るホラーだから、ちょっとコメディタッチと思いきやなかなか本格的なドールホラームービー。
それに超美人(長澤まさみさん)が慄く絵がまた恐怖を駆り立てます。 続きを見る
パンイチメットヒーロー
デッドレコニングから2ヶ月後、手に入れた鍵でそれ=エディティの目論見を阻止するべく奔走する話。
出頭指令の背景でデッドレコニングのダイジェスト映像どころか、今までのシリーズの映像まで織り込みみせて始まって行くけれど、当然デッドレコニング観賞必須。
取り敢えず、潜水艦セヴァストポリをみつけてポドコヴァにポイズンピルをお注射しましょというストーリー。
各イベントは始まってしまえば面白いのだ... 続きを見る
違う、今はこれを言いたいかも。兄やん、スピーチ素敵だったよ!
しっかりと涙してしまいました。
泣くなんて考えても無かったのですよ。
中々ちょっと想像が付かない世界でのお話ですが、こんな事って普通は有り得ないんですよね?
全く縁もゆかりも無い人の記憶が自分の中に入り込んでくるってどんな感じなんでしょうかね?本当なら怖いですよね。最も本人は自分自身のことなのだから何の違和感もないのでしょうが。
最近こんな不思議な世界での出来事の作品多いなって感じます。
泣... 続きを見る
クソな生活からの悲痛な叫び
本作で主演を務めた河合優実が、昨日の日本アカデミー賞で、見事、最優秀女優賞受賞した話題作。最初から最後まで重く、嫌悪感に包まれたシーンが続く、社会派ドラマ。鑑賞後、やり切れない悲しさと、何もできない無力感だけが、ズタズタに心を抉っていった。登場人物の誰一人も救われない中、唯一の光は、あんが一時でも一緒に暮らした、幼い子供だったのではないだろうか。
幼少期から貧困と虐待の中で育ち、売春と薬物... 続きを見る
葬送のアンチヒーロー‼️❓
ミレイと言えば、葬送のフリーレンやアンチヒーローの主題歌が素晴らしいのだが、演技も良い、比べると清野菜々のような清楚で清々しい演技、これからも二刀流で観たいものだ、中島健人もラーゲリーの演技といい、いつもそのもののように自然に溶け込んでいる、2人とも、映画の中でそのまんまの人のように感じて吸い込まれるように観ていた。
ストーリーは上手くいきすぎるほどの結末だが、それもたまには良い、念ずれば通... 続きを見る
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