ドラゴンクエスト ユア・ストーリーのレビュー・感想・評価
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最ッ高の気分
ドラクエは3からプレイし始めたクチだけど、今作のモチーフとなった5はハードを代えて今でもプレイしています。素晴らしいゲームだったと思います。
独自アレンジのせいで、悪い意味で話題作となってしまいましたが、この改変は独裁者による強行採択ではなく、原作者たちとも入念に打ち合わせをして決定した方針だったようです。
古い大ファンに媚びるのではなく、新規客層開拓のための冒険として、あのような現代風アレンジをしたのだと思います。
この映画の評価はとても低いですが、それでも私はこの作品を高く評価したいです。バッシングには、それだけ大勢の方にとって思い入れの強い作品だったという意味合いが強いのだと思いますが、大政翼賛会ばりの型にはまったバッシングには驚きを禁じ得ません。ドラクエファンはどこへ向かうのでしょうか。
加えて低評価帯の人間の残念な日本語?による罵倒・・・こういうアヤシい人たちが工作して今の総合評価に貶められたのではないかと邪推してしまいますね。
さすがの連休、見たい映画は別にあったのですがチケット買えなかったの...
さすがの連休、見たい映画は別にあったのですがチケット買えなかったのでドラクエ見てきました。
総合評価2てどんな領域なんだろうと思いながら見てみると驚き!
十分に高く評価していい作品だと思います。低予算ながら美しいビジュアル、いかにもドラクエらしい小ネタの数々!
「あー!これドラクエあるあるだよね!」ってところ、皆さんはいくつ見つけられましたか?
個人的に言えば声優には客寄せパンダ?の有名人を使わずに、ルーキーたちの挑戦の場として欲しかったところではありますがね。人件費は映画作る上で重たくのしかかるところですからね、
それにしてもひどいレビューが多いですね。特に日本語になってない人や映画について語らずに最低評価する人が多いのが気になります。
まるで、日本人以外の勢力がファンを騙って日本の作品を貶めようとしてるようにすら思えてきて、この映画を応援したい気持ちになりました。
かなりキレイ!ドラクエっぽい!
ゲームハードが新しくなって、昔からあるシリーズの最新作をプレイするたびに感じる感動って多分この映画を見てる感じだったと思う。「ゲームもここまできたかぁ・・・!」
VRだと知らされてなお、主人公が羨ましかった(笑)
この世界なら没頭していられそうだし、この世界を守るためなら必死で足掻いて道理だってひっくり返したくなるよ。
彼は逃げなかった。彼に勇気を貰った。
なんてことはない、「天は自ら助くる者を助くる。」を言い表したような展開だった。まさかスラリンに天を仕込ませてあるとは思わなかったが。
悲しい
タイトルの真意と衝撃的すぎる90分後。賛否必至の冒険物語!!
【賛否両論チェック】
賛:世代を超えて描かれていく冒険物語の世界観に、思わず引き込まれる。超豪華な声優陣も魅力。
否:やはり予備知識はあった方がイイ。物語の時間軸もメチャメチャ早く進むほか、ラストはどうしても賛否両論ありそうな展開。
さすがゲームが原作だけあって、物語は非常にテンポよく次々と進んでいきます。ただ悪く言ってしまうとメチャメチャご都合主義的でツッコみどころも多く、時間軸も年単位であっという間に進んでしまいます。
ただ声のキャストはとっても豪華です。佐藤健さん演じるリュカを中心に、世代を超えて紡がれていく壮大な冒険には、思わず引き込まれてしまうようです。
そして何といっても賛否両論様々な意見がありそうなのが、90分後に迎えるあまりにも衝撃的な展開です。あまり言うとネタバレになってしまうので、詳しくは実際にご覧になっていただきたいのですが、
「おっと・・・そう来ましたか・・・」
っていう感じです(笑)。この展開は本当に好き嫌いが分かれるかと思います。
良くも悪くも、何かと話題の尽きない本作ですので、ゲームを知っている人も知らない人も、是非チェックしてみて下さい。
酷い映画でした、、、
評判が酷いのは聞いていましたが、増税前に思い切って見てきました。
想像以上に酷い映画でした。
映像、音楽は良かったのですが、肝心のストーリーは最低の更に下です。
あまりにも酷いので総合点で0.5としました。
見終わったあと調べたのですが、主人公の名前は小説版から無断流用したもので、作者から訴えられたみたいですね。
映像を手掛けたピクチャーエレメントも、この映画のせいで倒産したようで、周りも巻き込んで破滅させていきますね、この映画、、、
悪い意味で歴史に残るほどのゴミ映画だと思います。
監督の悪名も完全に記憶しました。
この監督の作る映画は二度と見ないし、関わりません。
どうしてこの建て付けにした
もうオワコンと分かっているが
音楽……
音楽もドラクエ5じゃないし……統一して欲しかった
雰囲気で音楽を決めたのか…
オチがオチだったからなのか、、、、
スタッフがドラクエを知らなかったのか…
それと、最後のボスの言葉は傷ついた…
すんごく傷ついた……
オタクって思われても良いっす。
だってこのゲーム大好きだし。
オチの流れよりも、ボスの言葉。
あれは、本当にダメっす。
夢とか、希望とか…なんか、全部失った感じで…
ホントに
泣きそうでした
主人公役の佐藤さんが
『最後泣けました』って、こういうことだったのかなって、、、
ガチで
立ち直れないかもしれない
良い映画
面白かったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
犯人はヤス
公開から賛否両論の作品ですが
国民的作品であること
ゲームとして楽しむ作品をどう映画にするか
という作り手の苦悩はあったと思います
じゃあやんなよ、は言いっこなしでw
個人的には伝説の助手が犯人という
オチをつけた堀井雄二氏が監修している
のだからこういう結末を考えたのも
むべなるかなという印象です
問題はオチとして凄く弱かったこと
主人公がやたら多弁な理由も伏線だったと思いますが
それがわかりかけてきたとこでアレですから
頭に来た人も多かったでしょう
攻めどこ守りどこを間違えてしまった
作品だったかもしれません
なまじダイの大冒険やロトの紋章など
映画化も期待されていい漫画作品がある中で
観る側からすると首をかしげる出来だったかも
しれませんね
私は良かったけどな。
色々言われてるけど、私はゲームでやったことないけど、今年の夏観た映画の中では上位に入る、良質の映画だったと思う。
ドラクエVをやり尽くしていた、30代の息子は仕事が忙しくて、映画観れる状況じゃなかったし、26になる娘は観てもないのにボロクソ言ってるし、やっぱり自分で見ないとね!っていう感じて観に行ったんだけど、絵もキレイ、音楽もすごくいい。物語を盛り立てている。
そして、あの場面、、、
私なりにショックだった。でもそれはあれは私だったかも!という衝撃だった。もちろんハッカーではないのだが、スーパーファミコンに掃除機ぶつけてデータをパーにしたのは私です。それも何回も。
それでも息子はやり続けたんだ。物語を完成するために。だから私は涙が出た。感動の涙だった。ゲーマーは画面の中で生きているんだ。息をしているんだ。夢を持っていて、夢を掴みに行く途中なんだ。だから何度でもチャレンジ出来るんだ!ってことを、私に始めて教えてくれた映画だったよ。ありがとう。それを教えてくれて。そういう意味でこの映画にはゲーマーに対しての愛をすごく感じた。誰が何と言おうと、私は感動したんだ。
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