メアリと魔女の花のレビュー・感想・評価 (5)

メアリと魔女の花

劇場公開日 2017年7月8日
355件中、81~100件目を表示 映画レビューを書く

ジブリだが

話が単調。
登場人物が少ない。
魔法学園のスタッフが非常に少ない。教授陣がたくさん居る筈なんだけど、全然描かれていない。そこにいる学生もモブすらいない。
宮崎駿なら、へんてこな教授陣をたくさん揃えてイメージボードで展開してたはず。この映画は見えている部分しか考えてない。
見えている部分の背後にある仕掛けを何一つ考えてない。

カンタベリー
カンタベリーさん / 2017年8月16日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ジェネリック・ジブリに満たず

どこかで見たような描写が多く、シナリオにも捻りがない。
できればナウシカ→ラピュタ系の「活劇として楽しいジブリ」の後継者になって欲しいので厳しい点をつけておく。
スタッフさんには頑張ってっ欲しい。

グリムロック
グリムロックさん / 2017年8月16日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

村松崇継の音楽いい!

厳しい意見をいろいろ見たあとで劇場に足を運びました。確かにキャラクターたちには既視感がありますが、私はむしろそれを楽しんでました。
研究熱心なあまり倫理的にNGな部分に踏み込んでしまう、純粋な研究者・科学者ほど陥る人の業が描かれてる気がしました。ただ、ジブリ作品にあった心理的な部分、心の裏側に潜むエロチシズムやグロテスクな部分を「感じさせる」力はまだやや弱いかな。

一方私が注目したのは、村松崇継の音楽がとても良かったことです。
サウンドトラックは、それだけだとちょっとこまぎれだったり単調になってしまうものが多い中で、音楽だけでも訴える力があります。

radsatzfoto
radsatzfotoさん / 2017年8月16日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 単純 知的
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ひどい酷すぎる。でも見てよかった。

本当に嘗てないくらいにひどいです。
ジブリ作品だったら、金返せと言っているくらいの
本当にひどいヤツです。

もちろんいいシーンやいいカットはたくさんありました。

でも全体的に薄べったいし、安っぽい。
ジブリっぽい?嘘嘘。ジブリはどんなに酷くても絵だけは全部よかった。
今回はそれがあんまりないです。
物凄いスピード感を出さなきゃいけないシーンで、
全くスピード感がない。
動かなきゃいけないものが、動かない。
予算の問題もあるかもしれないけど、他に方法はあるでしょう?
カリオストロはそれが出来た。
これではそれが出来ない。
それはないです。あなた、カリオストロの城を見なかったんですか?と言いたい。

絵コンテがつまらないから、いいアニメーターを使ってもいいシーンにならない。

レイアウトが悪いから、背景とキャラが合わない。

と、同時に監督の空虚さも感じました。
どの景色も寂しい。前からずっと思ってたことだけど、この監督の世界はいつも寂しい。
圧迫感と何か人間的な繋がりの希薄さを感じるし、感情も嘘っぽい。
多分この人の中身はいつもとても辛い。
生々しい感情が希薄なんだと思う。
この人の暗部はとても深い気がする。

けれどもね、ちゃんと感動しました。
この人はやりたい事をいつも諦めてしまう人なんだと考えたら辛くなったけど、志の高さは感じた。
不器用だ。あまりに不器用すぎる。
この監督に宛てた宮崎駿の手紙を見たけど、
その不器用さは伝わった。
ここはこういうふうに描いてくださいと言っても多分伝わってない。
だから、凄いんだけど全く魅力のない背景とか
これ動いたら面白いんだろうなとかいうものが全く面白くない。
自分で描いたら出来るかもしれないけど、そこまでの時間も作れない。
だから、やりたい事だけがカラ回りしているような作品になっちゃった。
結果として駄作という評価になるのは仕方ない。
でもわかる人にはわかったと思います。
ダメだけどよかった。
本当にひどいけど、それでも今まで見た事ないものを作ろうとしたのはよくわかった。
その一点に於いて、この評価をします。

lotis1040
lotis1040さん / 2017年8月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

オマージュは要らない。新しいものが見たい。

キャッチフレーズからそうですが、
魔女の宅急便を意識していることが明言されていたので、
そういうつもりで観ました。

マーニーが面白かったので、米林監督への期待もありました。

感想を先に言うと、
魔女の宅急便うんぬんは置いておいても、単純に作品としてつまらない。
宮崎アニメ黄金期の金字塔(同時に久石譲最高傑作)の一つにちょっかいを出すこと自体が間違いです。足元にも及ばないし、比較すらできないくらい豆粒です。
スタジオポノックが潰れないか心配になりました。

序盤からダラダラとした展開が続き、
「盛り上がらないなぁ」と感じたまま、
ありきたりなシーンが連続して、
興奮なり情緒なりが一切無く、こじんまり・がらんとした世界に寂しさを感じていたら、
終わった。
「2時間の苦痛……」、そんな映画でした。
快楽、喜び、ゼロ。

たぶん宮﨑氏の原点はパンダコパンダにあって、あんなふうに赤ちゃんでも喜ぶような根本的な快楽の法則を研究しまくって作品を練り上げている人なんだと思います。魔女の宅急便の大ヒットまで、赤字ばかりでも情熱は消えるどころか煮えたぎっていた。
米林氏は、温室育ちの天然さんなのでしょう、冒険活劇への研究が全然足らない。アクションとなると人物も構成も下手すぎです。
でも、わざわざ激しくしなくてもいい。文学的な静かな世界を描くのは上手いんだから、そっちで勝負してほしかった。

そもそもジブリのカムバックって、世間は求めているのでしょうか?
現在は細田監督も新海監督も、片渕監督さえ居るんだから、ジブリは過去作品で充分だと個人的には思います。
なんでスタジオ新設したのにまだジブリに呪縛されてる。大人の事情? そんなものに左右されて情けない。
『ハウル』製作途中に監督を降ろされ、ジブリをクビになってノイローゼになり、それでも諦められずに細々と始めた『時をかける少女』で下克上を果たした細田監督。
魔女の宅急便の監督を降ろされ、『この世界の片隅に』まで27年も地を這うような活動を続けて、56歳でやっと花が咲いた片淵監督。
両者を見習ってほしい。

はっきり言います。
米林さんは天才ではないです。
ただ、抽象文学を描く才能は感じますので、それを突き詰めた先に、前のめりに倒れてほしいです。

これも大人の事情だったのかも知れませんが、フカイノツワリが大嫌いなので、こんなのを主題歌にもってきたのも大失敗だったと思います。
アンチが多いのを知らないのでしょうか?
どうせ世界の終わりだったらミッシェル・ガン・エレファントを主題歌にすれば映画の評価はひっくり返った。

タロッサ
タロッサさん / 2017年8月15日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい 単純 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ばらばら

アニメーションをどのように作成するか理解しないでレビューを書くが全体的に全くまとまっていない印象。決められた予算とスケジュールに押し込むために妥協したとしか思えない。絵は綺麗に見えるが肝心のストーリーがショボすぎて全く引き込まれない。次回作に期待したい。

宇宙
宇宙さん / 2017年8月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

感動しなかった!

ジブリ作品並みの感動が得られるストーリーなのかと思いましたが、結構対象年齢が低めのお話でした! 絵とキャラは ジブリっぽいので、 そういう点は楽しめました。

アサガオ
アサガオさん / 2017年8月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

魔女こわい。

ラスト、急ぎました感。
急に薄くなっちゃった感。

魔女こわいわね。
でも悪いのは魔法じゃなく欲なのよ。
ラストが、ちょっとね。

a.
a.さん / 2017年8月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

観客をばかにしてるような手抜き作品

音楽だけはよかった
他は全てどこかで見たような二番煎じ感がすごい。がっかりしてしまった。
スタジオポノック第1回長編作品と唄ってるのにまるでやる気を感じなかった。

魔女や魔法というモチーフは本当にこの作品に必要だったのだろうか?まるで新鮮味を感じることができなかった。これらの「手垢にまみれた」モチーフを使うならもっともっと工夫が必要だと思った。原作である外国の児童文学の設定をただ持ってきました感がすごくて手抜きかよ!と感じた。

既視感にあふれたひたすら残念な映画でした。ジブリの名作でお口直しをしたいです。

にひ
にひさん / 2017年8月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

マーニーやアリエッティよりは好き。

マーニーやアリエッティよりは好き。

なぽり
なぽりさん / 2017年8月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

大人の事情で作られた映画??

映画を作るにあたっては、たいへんなお金がかかるものですし、上映する館数を確保するのもたいへんなことです。

この映画に垣間見られるのは、ジブリの新作アニメ映画と錯覚させるほどに寄せていくことが絶対的な命題だったのだろうということ。

そうすることで興行収入の数字が読める作品になり、スポンサーも納得してお金が降りてくるし、スクリーンの数も確保できるし、夏休みのかき入れ時に上映できるし、テレビで特番を組んでゴリ押しとまで思えるほどのプロモーションも打ってもらえる。

新しいアニメスタジオがこれだけのバックアップを得られていることの背景を考えれば、ポストジブリとしての役割という握りがあったことは想像に難くない。

もしかしたら監督は新しいスタジオの旗揚げにともなって、本当はもっと新しい表現、新鮮な風を吹かすような自分の色を濃く反映した映画を撮りたかったのかもしれないのだが、それではお金も集まらないし夏休みに300館を超えるような上映など叶わなかったのだ。

悪魔に魂を売ったといえば言い過ぎになるが、そうした商業的な事情によって妥協を強いられる側面はどのような映画にでも大なり小なりある。

ジブリスタッフ解散を逆手にとって下克上、このビッグウェーブに乗るしかない!そうして着実な数字を確保すれば次作からは少しずつ本当に作りたい映画を作れるようになるはずだ。これはビジネスだ。夢をかなえるための第一歩なのだ!

というような裏話が透けて見えるような気がした。
(※実際は知りませんので妄想です)

しかし昨年は解散したジブリスタッフも多く関わっていると言われる「君の名は。」が空前の大ヒットを飛ばし、宮﨑駿と縁のある庵野秀明監督が「シンゴジラ」で旋風を巻き起こし、同じジブリ出身の苦労人、片渕須直監督が「この世界の片隅に」で衝撃を与え、語り継がれるであろう画期的な年であったことは記憶に新しい。

これらの名作、ヒット作に共通することは、監督の個性と情熱が徹底的に投影された、魂の権化とも言える渾身の作品であったということだ。徹底的にわがままを通した作品といって差し支えない。

そうだ。本気で、自分の言葉で、熱意を込めて語らなければ人は安々と感動などしてくれないのだ。

あの作品たちと絶賛の嵐が巻き起こるのを、メアリの監督はどのような気持ちで見ていたのだろう?

「これはいい流れ来てる!」と思ったのか、それとも「しまった」と思ったのか?

などということを、ずっと考えてしまう映画でした。

ch229
ch229さん / 2017年8月12日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

堅苦しく考えない ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

気軽に楽しむ映画でしょう。そういう意味で☆4つ。メアリはかわいいし、見終わった後もさわやかというか、爽快感にエンディングテーマもあっていて、少しじーんと来ました、なぜか。グレーの猫が変な両生類みたいなものに変えられていて恋人猫と会って泣いていたシーン、メアリがピーターと再会して「わたしのせいでごめんなさい」とばかり抱きついて泣くシーン、が特にぐっときました。

ta928
ta928さん / 2017年8月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

適当すぎ、漫画連載で話を濃くしたら大ヒットしそう ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

作画は本当に素晴らしい。
声優もそれなりに上手だし良かった。
だけどストーリーはひどい。
話の序盤に張っていた伏線らしきものを適当に回収、もしくは無視してエンディングを迎えるために「結局何だったの」感が尋常じゃない。

具体的に言うと

序盤に黒猫が魔女の花のところまで連れていく。その際に何故か猫の毛の色が変わるシーンがある。
ここで映画を見る人たちはこの猫が魔法と精通しているのだと考える訳だが結局黒猫は魔法と何の関係もなく魔法も使えない。
なら何故メアリを魔女の花のところまで連れて行けたのか。何のために連れて行ったのか。そういうもやもやが終わりまで残る。

他にも
一番最初のシーンでメアリにそっくりな赤毛の魔女が追手から逃げて森に落ちるシーンがある。
その後、赤い髪の毛の魔女は代々素晴らしい魔法の才能を持っていると告げられさらに冒頭の赤毛の魔女は彼女の叔母であると分かった事からでメアリも実はまだ魔法に目覚めていないだけで魔法の才能はあるのではないかと考えたわけだが最終的に魔法の才能は目覚めずに終わってしまう。

なら何故メアリを赤毛にし叔母とそっくりにしたのか意味が分からない。
伏線を大量に張り壮大な世界観を醸し出そうとしていたにもかかわらずすべて無視したせいで本当に台無しになった。
ストーリーで評価されている漫画家が漫画として世に出してくれれば大ヒットすると思う。

とうもろこし
とうもろこしさん / 2017年8月12日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

設定が甘すぎ?正直駄作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

設定が甘すぎる

なぜ最初におばあちゃんは魔法が使えなくなったのか?(ホウキもダメになるし)
人間界では魔法は使えないというなら納得だし、みんな何かしらの手段で魔法のエネルギーをチャージしているならわかる。
しかし、校長の魔法で出来た蝶々は主人公の家までたどり着いたし、他の魔法使いはエネルギーのチャージも必要ない。(少なくとも他の魔法使いがチャージする描写はないし、それが普通の事なら魔法の花があんなに貴重がられる理由がわからない)

しかも、魔女の宅急便とはなんの関係性もないにも関わらずおばあちゃんとお手伝いさんは魔女の宅急便にでてきた人たちそのまま。

他にも、おそらく過去の実験の被害者であると思わせぶりな表現が多々でてくるホウキの管理人について特に触れない。(過去の被験者だとしたら一番深掘りするべきところだと思うけどなんの説明もなし)

以上の理由から、子供に媚びたなんでもありのご都合主義的映画であり、ジブリに似た絵でなんとかなってるだけの駄作だと思います。
大人が見る映画ではないです。

Yusuke
Yusukeさん / 2017年8月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

正統派ジブリ後継に相応しいアニメ作品だよね

ジブリファン必見‼ 素直に面白かった楽しかった。8/12(土)亀有アリオで観てきました。自信をもってオススメします。ジブリを知らない子供達に見せてあげてください。そのまんまジブリワールド。ジブリ正統派の血統を受け継ぐ素晴らしいアニメーション。このままの路線を突き進んで頂きたい。次回作も楽しみにしています。
願わくばオリジナルストーリーを映画化して下さい。既にある海外の童話でなくです。こらからも期待しています。

竹に雀◆くるまや一族
竹に雀◆くるまや一族さん / 2017年8月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ほんとに騙された。つらい-_-

子供にしかわからない作品ですよ。
小遣いすくないけど、すごく期待してたのに。
テレビとかで凄い凄いって煽り立てて、二千円は人によっては大金ですよ。
詐欺やないか

ケータイ
ケータイさん / 2017年8月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

もう一歩ストーリーが ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

アリエッティも拝見しましたが、最後の落ちがもう一歩に感じています。宮崎さんのような重たいメッセージ性がないのは、ある意味見やすいのですが、メッセージ性が薄い分最後の落ちの印象薄く感じます。
音楽がかかるタイミングや、草木の芽吹く感じなど、ジブリを超える感動を今回は感じられませんでした。
ジブリを継ぐはとても感じましたが、温かみのある絵が大好きなので、どうかこれからはジブリを超えていってほしいと感じました。
上からな感じで恐縮ですが、これからも続いていってほしいです。

渚
さん / 2017年8月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

いまいち

いまいち

( ̄▽ ̄)ばなな
( ̄▽ ̄)ばななさん / 2017年8月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

杉咲花が、、、

ジブリの草分け、ポノックの長編ということで、期待してきました。画もストーリーも、もうほぼほぼジブリ(笑)
ストーリーは、昔のジブリを彷彿させるもので、とても良かったですよ。

個人的に杉咲花が好きなので、彼女の癒し系ボイスを聞きたい人はぜひ。といった感じ。

神木くんの声は、もはや「君の名は。」しか思いつかないので、
そこは「うーん」といった感じ。

ちゃーるすとん
ちゃーるすとんさん / 2017年8月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

初見・米林宏昌カントク作品

ジブリはナウシカラピュタまでで宮崎作品はどうも受け付けず。その流れで米林宏昌カントク作品も宣伝されていたからアリエッテイなんかも観ていません。余計な宣伝が邪魔で観る気がうせていました。今回、時間あって観る映画がなくて【とりあえず】観てみました。かなり好きな映画でしたよ。ファンタジーの王道ストーリーだけど私の予想の展開に乗っかる感が良いんだと。懐かしくもあり期待どうりな映画もたまには良いかと

クロ
クロさん / 2017年8月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

355件中、81~100件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi