デスノート Light up the NEW worldのレビュー・感想・評価 (10)

デスノート Light up the NEW world

劇場公開日 2016年10月29日
327件中、181~200件目を表示 映画レビューを書く

最後の方少し内容が難しかったかな… けど面白かった!

最後の方少し内容が難しかったかな…
けど面白かった!

。
さん / 2016年11月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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Write up the NEW scenario ネタバレ

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原作マンガは最終巻まで読んでいたのだが、実写映画版
については本作公開前に「映画版の続編だから予習しと
かないとついていけないかも」と感じて慌てて初鑑賞。
(今まで観ていなかった理由は長くなるので省略。
 予想よりもずっと巧みで面白かったというのが結論。)

で、今回の新作である。
先日の『アイ アム ア ヒーロー』がずば抜けていた佐藤信介
監督の新作ということもあり楽しみにしてました。けれど。

いやね、大作感というかかっちょ良く撮れてる映像や
それに見合ったテンションは良いと思うんですよ。
良い役者さんも揃ってるし、死神のCGもかなり精緻。
最初の30分くらいは色々と期待させてくれるし、
ミサや松田の最期に少し切なくなったり、終盤
サプライズもあったり、最後まで飽きずに観る事は出来た。
だけどそれ以上に、残念な点や無理のある点が多過ぎる。

* * *

まずハッキングという“逃げ口上”で何でもアリにしちゃう脚本が難。
サイバーテロリスト・紫苑のアジトへ突入するシーンで、
どうやって主人公達を欺いたのかが説明されなかったり、
監視カメラの乗っ取りやジャマーでの電波妨害を
さも普通の出来事のように扱ったり、あとは対策室の
サーバーがダウンするシーンも「松田と課長以外は
顔バレしてないはずなのに誰を操れたのか?」と疑問符。
ハッキングの達人ならどれもこれも出来て当たり前ってこと?

違うんよ。こっちはデジタルツール合戦なんて
期待してないんよ。アナログな頭脳戦を見たいんよ。
電子機器でなんでもござれなら伏線も何も要らない訳で、
そんなのはサスペンスとしてはひとつも面白くない訳で。
しかもそれらサイバー描写にリアリティがあればまだしも、
解析と呼ぶにはお粗末すぎるあの隠しメッセージ
の出方とか、物凄く分かり易い場所に置かれた
物凄くデカいジャマ―とかに思わず失笑。

* * *

その他、ツッコミ所や不明点を箇条書きで列挙。
(実はもっとあるが長くなるので主要点だけ)

・冒頭あれだけ顔を隠すことを徹底してたのに一番危険な
 場面で顔さらしっぱなしという無謀すぎるメンバー。

・お互いの本名も過去も知らない点は徹底しているのに、
 新Lの自宅の位置を三島が把握していたのは何故。
 そこは一番他人に明かさないようにしなきゃ危ないんじゃ。
 そうでなくても新Lはノート持ってるんだから最警戒せな。

・夜神月が万が一に備えて息子を残していたって設定自体に
 無理がある。前作を観てる限り、そんなヒマいつあったの。
 後見人ミカミも恐らく原作のキラ崇拝者・魅上の
 ポジションだろうが、これまたいつスカウトしたん。

・夜神月の思い出の場所って何?
 利用するだけの立場だったミサに教えていたのも妙だし
 最悪それをアリとしても、三島と新Lはどうやって辿り着いた?

・新Lは自分が死ねない事を知らなかったのに、ミサに「即死」
 と書かれたタイミングで死んだフリをしたことになる。

* * *

キラの真の後継者が明かされるドンデン返しには「おおっ!!」
と思ったが、すぐに「あれ待て待ておかしくね?」と再考。

たぶん三島は自分の編集したメッセージで紫苑が動き出し、
キラ対策班と新Lが協力して全ノートを奪取できるまでの
タイミングを予測した上で新Lの名前と死亡時刻を
ノートに書き込んでいたんだろうと思う。
だがそれを予測するのは新Lがノート所有者である
ことを前もって知っていなければ難しいはずだし、
そもそも新Lのノートを奪う絶好のタイミングで、
逆に新Lを生かした事に何のメリットがあったのか?
全ノート奪取が目的なら特殊部隊の襲撃は想定外
だろうし、まさか自分の正体を知りつつ新Lが協力
してくれるなんて考えるワケ無いし……。

結局、三島にとってどこまでが想定内で、
どこまでが想定外だったのかがよく分からない。

* * *

ううううむ、今回ツッコミだけで1700字近くです。
先にも書いた通り、映像的には格好良いんだけどねえ。
役者や映像を観る分には良し。シナリオについては不満タラタラ。
レビュータイトル通り、新しいシナリオ書いて欲しい。
イマイチの2.5判定で。

<2016.10.29鑑賞>

浮遊きびなご
浮遊きびなごさん / 2016年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い 興奮
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ややこしや ネタバレ

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見てて苦痛だった。
肩がこった。
本気でこの映画を見に来た人はまぁ楽しめるかも。軽い気持ちで入ると1000円無駄にします。

日本の映画の悪いところを詰め込んだ様な映画だった。

結局竜崎そんな活躍してないし、
謎の喧嘩シーン
深みのないセリフばかり
視聴者の予想を覆しとけばいいってもんじゃないかな、
銃撃戦のしょぼさ
変にひねりすぎ。
すべてのキャストの使い方が中途半端。

唯一評価できる点は

ベポ cv:松坂桃李

竹内裕孝
竹内裕孝さん / 2016年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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計画通り…? ネタバレ

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ストーリー、設定はさておき。
Lの後継者はまぁ良かった。ウルトラC級な感じ?!やっちゃったょ確実に。
戸田恵梨香のミサミサが可哀想。
ちょい役じゃんあれ。

しかも続編を匂わせる終わり方。まじかよ。ある意味、目が点になった…

あたぼう
あたぼうさん / 2016年11月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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うーん

過去の出演者も出ていたけど
全体的に安定を求めすぎて
ツッコミどこ満載な感じがした

あきらかに続編がある感じだが
続編にして上手くいくのか心配

主役の東出昌大は俳優としては

るうちゃん
るうちゃんさん / 2016年11月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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期待しすぎた ネタバレ

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前作と比べてしまう。
デスノートならではの頭脳戦を待っていたが、友情同士の馴れ合いみたいなものが入ってきてデスノートっぽくなかった。映画が始まり、最後の最後まで、キラとリュウザキの計画性が無いように思われた。キラが誰か分かった上で始まったほうがよかったのかも知れない。キャストの良さと演技力には十分に伝わった。

KURAKI
KURAKIさん / 2016年11月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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主役がミスだったな~

映画内容は前作同様ガン見してしまったが、H出君は演技相変わらずヘタだね~
クローズゼロにしても1、2良かったけど
3作目はH出君だい無しだった。(T_T)
デスノートも藤原君が熱い演技で熱く伝わって来たけど、H出君の演技残念です。キャストミスマッチだったね~(T_T)モッタイナイ!
前作は越えられなかったな(T_T)

ヤオジュン
ヤオジュンさん / 2016年11月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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ハードルは下げていたので

前作のデスノートは映画→漫画の順で見て読んで好きになったので今作も気になる映画と思ってましたし好きな俳優さんで出演してるので余計に気になる。
ただ予告を見た時点で駄作感があったのでかなりハードルは下げて見ました。

ハードルは下げて正解○
頭脳戦らしさが少なく設定に無駄があり、色々とゴチャゴチャしてたかなと。でも前作からの登場人物が出演してるのは良かった。

1本の映画としては無駄に長いが内容は映画としては足りないと。細かく丁寧に作れば連ドラとか向きとも思いました。

個人的には菅田さん、池松さん、川栄さんは良かった。東出さんは殻を破れてない感が・・・松田さん役、太ってたなぁ

すなぎも
すなぎもさん / 2016年11月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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お家でDVD まで待ちましょう。男性は不満? ネタバレ

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期待しすぎました。
中途半端なポリスアクション?
笑いの無い踊る捜査線?
6冊のデスノートに3人の死神。
とにかくツッコミどころ満載。
洋画のアクションが好きな人は
物足りなくて途中で、寝ちゃいそう。
テンポが、悪いので内容も、
分かりづらい。

見所は川栄の登場シーンと
池松くんの演技。

あとは、だらだらと
よくありそうなシーンの連続
お金を払って見なくても。

笑いどころや、見所は
盛り上がりのシーンってどこ?
みたいな、とにかく見終わったあと
疲労感。

35才のおとさん。
35才のおとさん。さん / 2016年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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非常に面白かった、終わり方について ネタバレ

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前評判では銃撃戦とかゆわれてたので
ハードルが下がった状態で見たのですが、
非常に面白かったです。
矛盾が生じていそうな
ところもあったのですが、
それを差し引いても面白かったです。
終わり方についてなんですが、
最期主人公みかみが竜崎の名前を受け継いだ
となって終わっていい話的な感じに
なってるんですけど、
あれは記憶を失う前に竜崎の名前を書いた時に
入れ替わるように行動を操るように
書いたのだと思いました。
全部みかみの計画通りに事が進んだと考えます。
だから、竜崎の名を受け継いで
ノートを封印するつもりはなくて、
これからもキラとして行動すると考えます。
その結果エンドロールのあと計画通りと
ライトがいっていたものだと思いますが、
みなさんはどう考えてますか?

どーなつ
どーなつさん / 2016年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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面白い️

娘に誘われ、乗り気ではなかったものの見に行きました。見ているうちにどんどんはまり込み
あっという間に終わってしまいました。東出さんの演技も良かったです。(ネットではあまりいい評価をされていませんが…不思議です)
まさかの展開にびっくりです。涙もほろっと来ましたよ!!

りり
りりさん / 2016年11月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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期待し過ぎてしまった ネタバレ

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原作、アニメ、前作映画のファンです。

松田と海砂を殺して欲しくなかった。月とLの姿を全世界に晒して欲しくなかった。月に子供なんて残して欲しくなかった。

デスノートという作品、原作や前映画において一番の見所である頭脳戦がなかったこと、6冊のノートが生かせていないこと、展開が読めてしまう点…目新しさが無いところにはがっかりだし、期待し過ぎたとしか言えません。

うーん…

a
aさん / 2016年11月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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『デスノート』としては。 ネタバレ

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原作・アニメ・先代の映画を見ての視聴です。
一つの映画としてならば、普通に見れると思います。役者さんの演技は良かったかなと。

ですが『デスノート』として見るなら、なんだこれの一言です。
「人間界でデスノートが存在することができるのは6冊まで。7冊目以降のデスノートは、一切の効力を持たない。」
そのルールを論点としたいのでしょうが、そこに焦点を当てすぎてデスノートの良さが活かされていない。簡潔にいうと味が無さ過ぎる。とっちらかっては、当て役やシーンが出てきてそして消えて行く。外国の医師といい序盤の死神といい、船越さんの役といい。女刑事だっていなくてもなんとでもなったでしょう。
唯一心が引き付けられたのは、ミサが死んだシーンでしょうか。にしても、ミサは本来何歳まで生きることになっていたのか…。

一番物申したい部分は、月がキラの後継者として子供を作っていたことです。 頭脳明晰な彼なら、もしもの事は考えていたとしても。自尊心とプライドが高く、自身が世界の神になるとまで豪語していた彼が、 誰かにキラという役目を任せ実行に移すとは思えません。月だからこそ、今までキラが成り立っていたのではないでしょうか。

『デスノート』の醍醐味ともいえる頭脳戦が無いのも、何とも言えません。先代に遥か劣る頭脳の彼らたち。確たる物的証拠が出るまで何も分からない…。2代目Lに至っては、それでLを超えるつもり?いやいや、無理でしょ…と呆れてしまいました。むしろお前は何をしたのか。三島たちも、対策本部と名を打ちながらそこらの警察と変わらない気も…。
また、前までは完全にトップシークレットとされ、身内にさえ伏せられていたLの存在や月の本当の死因も、普通に全国に知れ渡り。いつでも簡単に出てくる拳銃、脳のない策で敵地へ乗り込むところなどは、ぬるい警察だとさえ思うほど。
デスノートの使い方も即死や心臓麻痺ばかりで、「デスノート=殺す(=即死)」という認識なのでしょうか。緊迫感を感じられませんでした。

他にも色々と突っ込みどころ満載で、思い返せば返すほど生じてくるので書きませんが、求めて満足のいく作品ではないのは確かです。予告でなんとなく察してはいたけど、これほどだとは…。
前作と比較してなどではなく、『デスノートという一つの作品』として今回私が見たのは、伝えやすくいうと「緊迫感の無いシリアス風味なドラゴンボール」なのだと思います。

『デスノート』としては、オススメはしません。一つの作品として見るなら是非どうぞ。

みゃーあい
みゃーあいさん / 2016年11月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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ひどい...

キャストだけ揃えた駄作

SSS
SSSさん / 2016年11月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
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うーん

川栄が出て来た時がこの映画の面白さのピーク

カズヒラ
カズヒラさん / 2016年11月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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これは・・・

まあ、こんなもんかって感じ。

とりあえず、これはデスノートではないことは分かった。

川栄は素晴らしかった。

yw
ywさん / 2016年11月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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デスノートで人が変わる

デスノートで人が変わる

いやんくん
いやんくんさん / 2016年11月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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デスノートではない。ただの駄作。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

すべてにおいて「何がやりたかったのか」の一言に尽きる。役者の演技とネームバリュー、死神CG等の絵面のインパクトで何とか持った映画といって過言ではない。

まず「6冊のデスノート」という最も大きなテーマがぼやけすぎている。それを生かした設定がまるでなく、ただの数の奪い合いになっている。
次に新キャラに魅力が感じられない。後継者という役の割に知性が感じられるシーンがまるでない。
そしてシリーズ最大の魅力である頭脳戦はどこへ?実は裏に激しい頭脳戦があって、背景が描かれてないため馬鹿な私が気付かなかったのかもしれないが、絵面だけ派手な銃撃戦よりよほど盛り上がるはずなのになぜ解説・回想を省いた?あまりに不親切。
特に新生キラの正体が明らかになり、彼が新生Lの名前をノートに記していたせいでノートの効力がなくなっていたシーンがあったが、死亡時間を引き延ばしてわざわざ新生Lを生かしていた理由が不明。最も盛り上がるはずのシーンで理由は「計算通り」の一言で片づけられ、のちの砲撃でうやむやにされる。加えてエンドロール後の計算どおり。の一言、自分の遺志と遺伝子を継ぐ子供が発狂して計算通り?前作のキラまで巻き込んだ大事故というほかない。
前作のキャストを出さなければ「デスノート」であることを忘れるくらいだし、前作からの人物に対して前作の良さをもそいでしまいかねない演出が多い。(松田が簡単に死ぬ、個人とは言えLが大々的に顔をさらしてしまう)前作を超える超えないの土俵ですらない。

2時間という尺とはいえ、短いなりにもっと描きたい部分をピンポイントで描くべきで、顔すら出てこない月の子供(?)のくだり、冒頭の外国のシーンなど省ける部分は多々あったはず。どの要素をとってみても中途半端でピントが合わないまま終わる。儲けるための映画という感じ。デスノート、と期待せずに見ても面白みがない。数少ない実写化成功例といわれたデスノートの汚点になることは間違いない。

蓮めろ
蓮めろさん / 2016年11月4日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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面白かった!

前作も、観てるけど、これは、これで、すごい、面白かった。みんな死んでしまっても、いかようにでも、なるものだ。

mamizo
mamizoさん / 2016年11月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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前作ってそんなによかったっけ?

個人的には楽しめました
このレビューにある様な前作越えられないみたいな意見もありますが
前作ってそんなによかったっけ?
なんだかなーと思って見ていたと思う

あっくん
あっくんさん / 2016年11月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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