フィフス・ウェイブ
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フィフス・ウェイブ

劇場公開日

解説

「キック・アス」「キャリー」の人気女優クロエ・グレース・モレッツが、地球外生命体の攻撃により人類が滅亡の危機に瀕した世界で、見えない敵と戦う孤独なヒロインを演じたSFミステリー。「アザーズ」と呼ばれる地球外知的生命体による4度の攻撃で、人類の99%が死滅した地球。生き残った女子高生キャシーは、離れ離れになった弟を救うため、さらわれた子どもたちが集められている基地へ向かう。アザーズはすでに人間に姿を変えて社会に紛れ込んでおり、誰が敵で誰が味方かもわからない。そんな状況のなか、旅の途中で出会ったある男性に助けられながら、キャシーは基地を目指すが……。「アリス・クリードの失踪」で注目されたJ・ブレイクソン監督がメガホンをとり、「スパイダーマン」シリーズのトビー・マグワイアがプロデューサーとして携わっている。

作品データ

原題 The 5th Wave
製作年 2016年
製作国 アメリカ
配給 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
上映時間 112分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

特集

第5の波(フィフス・ウェイブ)──ある日突然世界の終わりが始まった謎の知的生命体“アザーズ”の《5段階襲撃》があなたを追い込む!!
今、人類を襲う5段階の攻撃! あなたはこの衝撃に耐えられるか?

平和だった日常が、人間に姿を変え侵略を始めた謎の知的生命体“アザーズ”の4度の攻撃によって壊滅していく人類。数少ない生き残った生存者、少女キャシー(クロエ・グレース・モレッツ)は第5の攻撃《フィフス・ウェイブ》を止めることができるのか...特集

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映画評論

地球侵略を壮大なスケールで魅せながら、普通の女の子のリアルな成長物語を描く
フィフス・ウェイブの映画評論・批評

「ハンガーゲーム」「ダイバージェント」とライトノベル原作SFのヒットが続く昨今。そうした作品でヒロインが闘うのは未来社会の体制だが、本作の舞台は人類滅亡の危機にある地球。さらに、新鋭の起用が常道のジャンルにあって、既にスターのクロエ・...フィフス・ウェイブの映画評論・批評

映画レビュー

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2.7 2.7 (全125件)
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