フッテージ

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解説

イーサン・ホーク主演で、恐ろしい映像を発見したことから逃れられない死の運命に襲われる男の恐怖を描いたホラー。監督は「エミリー・ローズ」のスコット・デリクソン。「パラノーマル・アクティビティ」「インシディアス」などを手がけたプロデューサーのジェイソン・ブラムが製作を担当。ノンフィクション作家のエリソンは、未解決のままになっている一家惨殺事件を本にまとめるため、現場となった家に引越してくる。そして、家の屋根裏部屋で事件の様子を映した恐ろしい映像を発見するが、その日から不吉な現象が立て続けに発生し……。

2012年製作/110分/PG12/アメリカ
原題:Sinister
配給:ハピネット、ユナイテッド・シネマ

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映画レビュー

3.0ちゃんと落ちのある話

14wakuさん
2022年2月7日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

短編小説にありそう
特筆的なところはないけど

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14waku

3.5結局、なんだったんだ…⁉️

bunmei21さん
2021年10月24日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

かつて、死亡事件のあった家に引っ越してきた、家族が体験した、恐ろしい出来事。その家に踏み入れた時から、恐怖のシナリオがスタートする。

かつて、有名なドキュメンタリー作家であった主人公だが、その後は、なかなかヒット作に恵まれなかった。そのため、殺人事件のあった訳あり物件の家に住み込んで、その家をテーマに執筆をしようと考えて、家族には事件の事を伏せて、引っ越してきた。

そこで見つけた8㎜フィルムを映写してみると、そこには、前の住人が首を吊って殺されるシーンが映っていた。

そのフィルムをきっかけに、ミステリアスな家にのめり込む主人公。一方で家族の身に、不可思議な出来事が、次々と襲いかかる。次第に、事の重大さに気づいた主人公であったが…。

主演は、どちらかというと2枚目役の多いイーサン・
ホークが、落ちぶれたら作家を演じ、家族を無視した恐怖を煽る言動に、憤りを感じさせる。

スティーブン・キングのような内容で、最後まで、ドッキリさせてくれたし、効果音は、観る者に、ジワジワと迫る恐怖感を煽る。

最後には、その正体も明らかになるのだが、正直、「エッ、なんだったの?」と、どうしてそうなるのか、よくわからないエンディングだった。

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bunmei21

4.01番ビックリしたのはあのシーン・・(笑)

2021年2月7日
スマートフォンから投稿

怖い

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映画は生き甲斐

2.5CDRに落とすほどじゃなかった。

川柳児さん
2021年1月16日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

以前観て、CDRに落としたことは覚えていた(そのCDRをどこにしまい込んだのやら爆)

CDRに落としたくらいやから、きっと面白いはずやと思い、テレビで放送しているのを再度見た。

せやけど....

期待するほど怖くも面白くもなかった。

なんかこう、音で「バーン」というのばっかりで。
お化け屋敷的な戦略か???

うーん、CDR一枚、損したな。

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川柳児
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