セブン・サイコパス

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セブン・サイコパス
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解説

アカデミー脚本賞にノミネートされた「ヒットマンズ・レクイエム」(日本劇場未公開)のマーティン・マクドナー監督が、映画作りを題材に描くクライムサスペンス。脚本家のマーティは、新作映画「セブン・サイコパス」の脚本執筆が進まずに悩んでいた。親友で売れない役者のビリーは、そんなマーティを見て、ネタ集めになればと「イカれた奴(サイコパス)募集」という広告を勝手に出してしまう。すると、ウサギを抱えた殺人犯や犬を愛するマフィアなど、おかしな連中が次々と現れ、マーティとビリーは彼らが巻き起こすトラブルに巻き込まれてしまう。出演はコリン・ファレル、クリストファー・ウォーケン、ウッディ・ハレルソンほか。

2012年製作/110分/R15+/イギリス
原題:Seven Psychopaths
配給:クロックワークス

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(C)2011 Blueprint Pictures (Seven) Limited, The British Film Institute and Film4

映画レビュー

4.0サイコパスをどう描くのか?

Teiranさん
2020年6月15日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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Teiran

2.5★2.5

nAさん
2020年5月9日
iPhoneアプリから投稿

予告編見てから見ると必ずガッカリすると思います
話自体はすごくおもしろいと思うしいいなぁと思うシーンも何個かあったけど全体でみるとまぁ退屈だと思ってしまった
なんといってもサイコパスが個人的におもしろいから出てくるキャラがおもしろかった
でもおすすめするほどではない
周りみんなサイコパスにみえてきました。。。

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nA

3.5そんなに悪くない

marさん
2020年2月21日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

今回が2度目の鑑賞で、初回はいつだったか。
とりあえず期待はずれだったのは覚えていたんだけど、なんとなく気になって再鑑賞。

んで、けっこう面白いじゃんか、と。

サム・ロックウェルとクリストファー・ウォーケンはやっぱり素晴らしい表現者だし、
ウディ・ハレルソンもすごく良かった。
主演のコリン・ファレルは…えっと、眉毛がすごいね。

まぁとにかく、多くを求めなければ、劇中劇とかショートストーリーとか
割と盛り盛りでなんか全部のせみたいに雑多なゴージャス感があるし
ラストもちょうど良いとこに収めたよねっていう。

最後はきっと好みの問題なんだろうけど、
少なくとも僕はそんなにダメな作品ではないと思う。
たしかに傑作とかそういうのじゃないのは確かだけどね。
正直 嫌味に感じちゃった『スリー・ビルボード」より個人的には好きだったかも。

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mar

3.5コリン・ファレルの眉毛ってすごい

カメさん
2019年8月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

個人評価:3.5
エンドロールではカントリーミュージックがかかり、どの作品も土臭い砂埃が舞っているような空間に包まれる。
マーティン・マクドナーが描く作品には、地に足がついた物語が多いが、本作はどこかバイオレンスフィクション感が前面に出ている。しかしクリストファー・ウォーケンが話し出すと、とたんに物語にリアルな空気がでるのは流石の名優の迫力だ。
後にオスカーを取るサム・ロックウェルの演技も光る。

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カメ
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