復讐捜査線

劇場公開日:2011年7月30日

解説・あらすじ

英BBCのTVシリーズを、7年ぶりの映画主演となるメル・ギブソン、「007 カジノ・ロワイヤル」のマーティン・キャンベル監督で映画化したアクションドラマ。ボストン警察の殺人課刑事トーマス(ギブソン)の自宅で、彼の一人娘のエマが殺害される。当初はトーマスが本来の殺しの標的だったと思われていたが、実はエマには秘密があることがわかり……。脚本は「ディパーテッド」でオスカーを受賞したウィリアム・モナハン。

2010年製作/116分/PG12/アメリカ・イギリス合作
原題または英題:Edge of Darkness
配給:ポニーキャニオン
劇場公開日:2011年7月30日

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映画レビュー

2.5 みち満ちた考察

2012年3月17日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

興奮

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しんざん

3.5 母親は?

2026年5月17日
iPhoneアプリから投稿

悲しい

驚く

まぁお決まりの流れだが、別に悪いわけではない。メルギブソンが刑事役だとストーリーが読めてしまうのが難点だけどね。正直、エマが撃たれた時はちょっとびっくりした。つーか、あの時メルも同時に撃てば裏捜査的に全てが丸く収まったんじゃ?と思ったりもしたが笑

ラストまでは良かったんだが、メルとエマが肩組んで去って行くシーンはちょっとアッサリし過ぎて肩透かしを食らった感じかなー。レイウィンストンが悪役3人を撃ったあと、警察に撃たれるシーンがあったが、アレちょっと変じゃない?銃を下ろした瞬間に撃ち返す速さがプロ並みだし、イキナリ殺す普通?レイが議員に会いに行った時もチラっと登場してたが、もしかしてアメリカの闇を葬る裏のプロなんじゃね?とか勝手に勘繰ってたら、実は名作なのかも?と思ったりもしたわ笑

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dj xyz

3.5 絶望感から復讐心へ

2022年7月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

興奮

メル・ギブソンが「サイン」以来8年振りに主演を務めた作品。

愛娘を失った警官トーマスは犯人への復讐を決意。
しかし捜査を進めていくと予想打にしない展開となっていく。

映画としてはアクションよりも、犯人は誰か?なぜ?というサスペンス要素が強い印象でした。

開始早々の絶望感が凄いですが、そこから優しい父親が怒りに燃える復讐者へと変貌します😱
同じ刑事でもリーサルウェポンのようなユーモアは無く、「逮捕などしない。殺してやる」という容赦のなさも珍しいですね。

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びぃあぃじぃ

4.0 Good story and good action!

2021年4月15日
iPhoneアプリから投稿

I enjoyed Mel Gibson as a father revenge for his daughter. This is the story for Mel Gibson. No one can act like him.

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YUKI