ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション
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ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション

劇場公開日

解説

トム・クルーズの代名詞ともいえる大ヒットスパイアクション「ミッション:インポッシブル」のシリーズ第5作。CIAやKGBをはじめとする各国の元エリート諜報部員が結成した無国籍スパイ組織「シンジケート」の暗躍により、イーサン・ハントの所属するIMFはまたも解体の危機に陥る。組織の後ろ盾を失いながらも、イーサンは仲間とともに世界の危機を救うため史上最難関のミッションに挑む。約1500メートルの上空を飛ぶ軍用機のドア外部から機内に侵入するというアクションを、クルーズがスタントなしで演じているシーンが撮影時から話題に。監督は、クルーズ主演の「アウトロー」も手がけたクリストファー・マッカリー。共演はシリーズ出演3作目となるサイモン・ペッグ、前作から登場したジェレミー・レナー、シリーズ全作出演のビング・レイムスほか、新ヒロインとしてスウェーデン出身のレベッカ・ファーガソンが参戦。

作品データ

原題 Mission: Impossible - Rogue Nation
製作年 2015年
製作国 アメリカ
配給 パラマウント
上映時間 132分
映倫区分 G
ハッシュタグ

#mijp

特集

映画史上最高のスパイ=イーサン・ハントに誰も予測できない《絶対不可能なミッション》発令!?

全世界待望の大ヒット・アクション・シリーズ最新作「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」が、いよいよ8月7日に日本公開。シリーズを重ねるごとに命懸けのアクションを披露してきたトム・クルーズが、今回も驚がくのアクションの連続で見る者を圧倒する。ミッションに備えよ──観客が注目するべきポイントは!?特集

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トムが体を張る極限アクションと王道サスペンスの有機的結合
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイションの映画評論・批評

離陸する軍用機のドア外部に張り付き、時速400キロで高度1500メートルに上昇する機体内へ侵入! イーサン・ハント率いるCIAの特殊作戦部IMFが不可能に思える作戦を遂行するスパイアクション物であると同時に、主演のトム・クルーズが自ら...ミッション:インポッシブル ローグ・ネイションの映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
4.0 4.0 (全505件)
  • 何回観ても楽しい。 二回目の鑑賞。 何度観ても楽しい。 敵のボスの顔つきがなんとも冷たそうで、いい味出してる。 ...続きを読む

    hiro hiroさん  2018年6月18日  評価:4.0
    このレビューに共感した/0人
  • 回を重ねても色褪せない面白さ むしろどんどん良くなってる感も。今作はジェレミー・レナーの役どころも良かった。組織が解体してるなかでトム・クルーズを支援する様子もよかった。 ...続きを読む

    ずん ずんさん  2018年5月3日  評価:4.0
    このレビューに共感した/0人
  • お約束を裏切る展開。 いつものを見たかった感強し。おふざけキャラ不要。心踊るアクション無し。 ...続きを読む

    Ryuta Ryutaさん  2018年3月26日  評価:3.0
    このレビューに共感した/0人
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