G.I.ジョー

劇場公開日:

G.I.ジョー

解説

ハズブロ社販売の同名アクション・フィギュアをもとにしたTVアニメを、「トランスフォーマー」の製作陣と「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」「ヴァン・ヘルシング」のスティーブン・ソマーズ監督が実写映画化したSFアクション大作。超ハイテク装備の国際機密部隊「G.I.ジョー」と悪のテロ組織「コブラ」の壮絶なバトルが展開する。出演はチャニング・テイタム、シエナ・ミラー、イ・ビョンホン、デニス・クエイドほか。

2009年製作/122分/アメリカ
原題:G.I. Joe: The Rise of Cobra
配給:パラマウント

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映画レビュー

2.5フィギュアの実写化?

2022年7月31日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

悪の組織と戦うために集められた秘密部隊がGIジョーで、どういうわけかアメリカが管理している。
おとなしめの荒唐無稽さだけど、アクションシーンはとても面白い。
出演者のオーラがちょっと不足気味かな。

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いやよセブン

3.0それぞれに設定があるけれど、深すぎず、さらりとストーリーは進んでい...

2022年6月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

それぞれに設定があるけれど、深すぎず、さらりとストーリーは進んでいく。
テンポよく繰り広げられるアクションがおもしろい。飽きずに最後まで観ていられます。

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よっしー

2.5ラッセンがすっきー!な映画。

2021年10月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

アマプラで鑑賞

本作は粗を探し、ツッコミどころを指摘すべき類の映画ではない。
私はこういった映画を真剣に製作できるハリウッドのシステムが大好きである。
ワールドマーケット向けにVFXを駆使したアクション1本に絞り込み、娯楽に徹した面白い映画だと思う。
映像作品は一律、現実的に説明ができ、辻褄が合い、伏線を回収し、俳優の高い演技力を見ることができ、美しい映像が全てではないと思っている。
絵画でも写実的なもの以外にもキュビズム、印象派、シュルレアリスム、はたまたラッセンなどがあるのと同じように、映画も多様な目的、思想、こだわり、予算でもって意図的につくられていると言うことを改めて思い出させてくれた作品である。

出演したシエナミラーがラジー賞を獲得したにもかかわらず、本作は商業的な成功を遂げ、第3作まで上映されたことを考えても、もっと評価されるべき作品だと思う。

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カツベン二郎

3.0派手にぶつかる

おこげさん
2021年8月15日
iPhoneアプリから投稿

車、戦闘機、潜水艇みんなボカンボカン転がり爆発。
見た感じは派手だけど、面白かったかと言うとそうでもない。

イ・ビョンホンの少年時代のくだりは何故日本にしたのか?素直に韓国じゃダメなのか?

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おこげ
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