ノーカントリー

ALLTIME BEST

劇場公開日

ノーカントリー
24%
54%
18%
3%
1%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

第80回アカデミー賞において、作品、監督、脚色、助演男優の4部門で受賞した犯罪ドラマ。1980年の米テキサスを舞台に、麻薬密売人の銃撃戦があった場所に残されていた大金を盗んだベトナム帰還兵(ブローリン)と殺し屋(バルデム)の追跡劇、そして2人を追う老保安官(ジョーンズ)の複雑な心情が描かれる。原作はピュリッツァー賞作家コーマック・マッカーシーの「血と暴力の国」(扶桑社刊)。監督・脚色は「ファーゴ」(96)、「ビッグ・リボウスキ」(98)のジョエル&イーサン・コーエン。

2007年製作/122分/アメリカ
原題:No Country for Old Men
配給:パラマウント、ショウゲート

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

受賞歴

第32回 日本アカデミー賞(2009年)

ノミネート

外国作品賞  

第65回 ゴールデングローブ賞(2008年)

受賞

最優秀助演男優賞 ハビエル・バルデム
最優秀脚本賞 イーサン・コーエン ジョエル・コーエン

ノミネート

最優秀作品賞(ドラマ)  
最優秀監督賞 イーサン・コーエン ジョエル・コーエン
詳細情報を表示

インタビュー

U-NEXTで関連作を観る

映画見放題作品数 NO.1(※)! まずは31日無料トライアル

※GEM Partners調べ/2021年10月|Powered By U-NEXT

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む
オソレゾーン

映画評論

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9
  • 画像10
  • 画像11
  • 画像12
  • 画像13
  • 画像14
  • 画像15
  • 画像16
  • 画像17
  • 画像18

(C)2007 Paramount Vantage, A PARAMOUNT PICTURES company. All Rights Reserved.

映画レビュー

5.0Tone-Perfect Thriller

2020年5月18日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

怖い

興奮

This classic, meditative, thriller has an uneven pace and is unpredictable. There is no soundtrack, the menacing villain and bouts of silence serve as tension in this anti-caper masterpiece. Bardem plays one of the most mysterious and legendary bad guys in movie history. His origin is unknown. The film is a good vs evil detector, but it is not preachy. Coen brothers' best film since Blood Simple.

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
Dan Knighton

3.0終わり方が。。

mojimizuさん
2022年5月8日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

予備知識ゼロで鑑賞。バートンフィンク同様、解説を読んで納得する系なのかな? いまいち終わり方が腑に落ちなかったので、これよりレビュー巡礼に参ります。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
mojimizu

3.5ここ最近で一番

2022年5月1日
PCから投稿

殺し屋役のハビエル・バルデムが最高!「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」にも出てた。
話もシンプルだがこれで良い!もういっかい観たい。あの空気圧縮機みたいなのが最高。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
ヴぇヴぇヴぇ

4.0すごい緊張感

小町さん
2022年4月29日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

「こんなに面白かったとは!」、それが一番の感想です
とにかく緊張感がすごい!
ハビエル・バルデム演じるシガーに追われるのはターミネーターに追われるのも同じでした
ジョシュ・ブローリンには、あんなヤバいやつに追われてるのだからサッサとお金を諦めたら良いのにとしか思えませんでした
髪型だけでも普通じゃないとわかるハビエル・バルデムの目、あれがホントこわかったです
登場のシーン、なかなか忘れられそうにありません
トミー・リー・ジョーンズがしっかり締めくくってくれると思ってたらあのラスト、でもあんなラストが余韻を続かせてくれて良かったと思います

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
小町
すべての映画レビューを見る(全128件)