ほんと良くも悪くも福田ワールド
良くも悪くも福田ワールドな作品。
原作は"アイアムヒーロー"で一躍有名となった漫画家の花沢健吾氏。原作と違う所が結構あるが許せる範囲であった。但し福田ギャグでしつこい箇所(押入れのシーンとか鼻くそついてるのクダリとか)があり、あの部分が丸々カットや短く出来るのでは…。それより原作部分をもっと挿入した方が話しが解り易くなる。
次回作はこの作品がヒットするかしないかに掛かっているが現行ではちょ... 続きを見る
「ベビ大ちゃん・プチ大ちゃん・ミニ大ちゃん・チビ大ちゃん・ラスボス大ちゃん」【12月24日追記】
【12月24日レビュー追記】
私の2024年ベスト1映画です。
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「2024年ベスト3」
まだ何者にもなれない今の自分を受け入れ、周囲との暖かい関係に支えられ、少し上を見て前を向き生きていく、というラストの映画3本を選びました。
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「ベストレビュー」
12月初めに、私にとってのこの映画のベストレビューと出会いました。そのレビューに私の想いの全てがあると思い、素直に「読者でいたい」と... 続きを見る
女性カメラマン達の戦場1400 kmの旅
日本公開からわずか2か月後にAmazonプライムビデオで見放題独占配信された。
日本語吹き替え版は存在しない。
内戦で無政府状態になっているアメリカを撮影しながら、大統領がいるであろうホワイトハウスを目指す。
クルマで移動するダブル主人公は、キルスティン・ダンストが扮するベテラン戦場カメラマンのリー・スミスと、ケイリー・スピーニー(Cailee Spaeny)が扮する未熟なジェシー・カレン... 続きを見る
時代劇の真髄をここに見た!侍が現代を生きる!
遅ればせながら、大変話題になっている本作の鑑賞です。地元での公開も一カ月になるんですが、結構ヒト入ってました。
良かったです。大きな後悔をするところでした。メチャクチャ面白かった!
たどたどしいセリフとか安っぽい感じとか、どこか素人っぽさの残る印象を受けましたが、そんなの吹き飛ばすほど、楽しませてもらいました。
ヒシヒシと伝わる時代劇愛って言うんでしょうか、作っている方も楽しんで真剣にやっ... 続きを見る
みんな悪い人ではないのですよね
そう言う内容の映画だと分かっていて見て、確かにそんな感じの映画だったのですが、人を疑い合うと言うのはやはり気持ちの良いものではなく、重たい気分になりました。爽快感は全く無いですよね。
話は大体理解出来ましたが、あんな簡単に詐欺師やら犯罪者やら人殺しなどと言われるような過去の出来事を大学生が調べられるのかとか、見ず知らずの初めて会う人に知り合いの事をあんなに話すだろうかとか疑問に思う事もいくつ... 続きを見る
近未来 そこは成功 そして テンポも展開も良い👍 佳作 ただしパンチにかけるのが玉に瑕
平野啓一郎さんの小説を 事実上 池松壮亮さんの発案で映画化
原作2040から映画は2025近未来へ
1年後だから このヴァーチャル世界 労働は まだ無理だと思うけど
🔟10年後は 普及してるかもな❓ と思わせたから そこそこ面白かった
中国 韓国では一部実現と 有料🈶パンフにあった。
有料🈶パンフは文字との格闘がない 普通に気軽に読める まとまっている 合格点
コラム インタビュー 等... 続きを見る
原口あきまさも安心の柳葉印
柳葉敏郎が、相変わらずの室井管理官を演じている。原口あきまさも安心するくらい。
最初から、地元警察官のうざキャラがギャンギャン喋る。いつまでこいつの喋りが続くのかとウンザリ。
だけど、物語が進むにつれ、昭和的な演出が体に染み付いているせいか、徐々に気にならなくなってくる。
警視庁捜査一課のうざい刑事、成り立ての若い女性弁護士と、うざキャラが他にも登場する。ここは、柳葉敏郎ばりに苦り... 続きを見る
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