「ウォーフェア」を見た後に思ったこと
〈最初のレビュー〉
作り物感が凄い!
わざと?
それとも監督の能力?
でも、そのおかげで全米で客が増えたのかも。
〈追記〉
「ウォーフェア」を見て、監督がわざと作り物感を残したのだということがわかった。あえて、「ウォーフェア」みたいにしなかったのが、監督の意図だったのだろう。
そういう視点で見れば、最初の評価「2」は自分の見る目がなかったのかもしれない。 続きを見る
じわじわ来ているのわかる気がする
このレビューを書こうとしていたらタイムリーに真田広之さんが「SHOGUN」でエミー賞18冠のニュースが飛び込みました!
本作はそれとはまったく路線が異なるのでしょうが、面白かった!正に発想の妙とでも言えば良いのか。
話の筋としてはタイトルどおりタイムスリップものなのですが、シリアスにならず、それでいて声を上げ笑うシーンも随所にある、コミック路線に走りがちなのですが、演者さんたちの所作が素敵で... 続きを見る
髪型変えても流石にね
行方不明の女スオミを巡り、過去の夫たちと現夫が翻弄されていく話。
富豪の詩人の妻スオミが突然行方不明にり、何も心配ないと夫が大きく構える中、編集者の依頼で刑事長と部下が、個人的に状況を調べに来て巻き起こっていくストーリー。
えっお前元夫?という面白さはあったけれど、魚山の辺りでスオミがどんな感じの人かは想像ついちゃうし、回想シーンの+1の人物もいるしで…ねぇ。
そして係長は狙いすぎていて... 続きを見る
野木亜紀子、恐るべし❗️
ドラマ「MIU404」は、ちょっと観た程度だが「アンナチュラル」は全話観てて、今でもたまに観直す感じ。
特に最終2話は、何回観たか分からない。
「アンナチュラル」で脚本家野木亜紀子氏を知り、少し調べたりTwitterとかチェックしたのだが、野木氏の創作時リサーチ量に感心したりしました。
本作は、外資系ショッピングサイトの巨大配送センターを舞台に、連続爆破事件の真相に迫る物語ですが、まず何で... 続きを見る
アメリカ🇺🇸らしいと言えば 確かにそうだ このスケール感はアメリカ【撮影はオーストラリア🇦🇺❓】でしか出せないバカっぷり良い意味で
基本 アメリカ🇺🇸映画の良さ
スケールの大きなバカっぷりが出てて スッキリする作品 日本人には作れない。
オーストラリアが舞台みたいだけど 明白な ハリウッド映画
ライアン・ゴズリング他のバカバカしさ
スタントのスケールのデカさがウリ
ライアンさんも 最初の落下❓場面と シドニー橋の上 車に引きずられるスタントは自分でやったと予告編で言ってたよ。
予告編といえば わずかな時間の 4... 続きを見る
ファルファルファルファル❗️
映画は4作とも劇場で鑑賞。
原作は最新話まで読了、まだまだ終わる気配なし。
映画は4作目にして最高傑作でありました。
キングダム作中最大のカリスマ、王騎将軍=天下の大将軍とは何者かを、大沢たかおが見事に体現し演じ切った。1作目の登場の時には、正直少し胡散臭さを感じたのだが、よくよく考えてみると、原作の王騎のキャラ自体が初めは胡散臭さかった事を思い出して、改めて大沢たかおスゲ〜なと今作で思... 続きを見る
全1009522件中、1641~1650件目を表示







