十二人の死にたい子どもたち
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十二人の死にたい子どもたち

劇場公開日

解説

「天地明察」「光圀伝」といった時代小説や「マルドゥック・スクランブル」などのSF小説で人気の作家・冲方丁が初めて現代を舞台に描いたミステリー小説を、「イニシエーション・ラブ」「トリック」など数々のヒット作を送り出してきた堤幸彦監督が映画化。閉鎖された病院を舞台に、それぞれの理由で安楽死をするため集まった12人の少年少女が、そこにいるはずがない13人目の少年の死体を見つけたことから始まる犯人捜しと、その過程で少年少女たちの死にたい理由が徐々に明らかになっていくことで、変化していく人間関係や心理を描いた。脚本は岸田國士戯曲賞受賞経歴を持つ劇作家の倉持裕。

スタッフ

監督
原作
冲方丁
脚本
倉持裕

キャスト

作品データ

製作年 2019年
製作国 日本
配給 ワーナー・ブラザース映画
上映時間 117分
映倫区分 G
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