レディ in ホワイト

劇場公開日:

レディ in ホワイト

解説

「全日本国民的美少女コンテスト」出身の若手女優・吉本実憂が主演し、クズな新入社員とゲスな上司が繰り広げる社内バトルを描いたコメディ。親の資産で何不自由なく育ってきた如月彩花は、新卒でホワイト企業と思って就職した会社で、パワハラ全開の上司とめぐり合う。部下を奴隷のように扱うゲスな上司によって、今までにない屈辱を味わう日々に、彩花は怒り心頭。しかし、そんな彩花もまた、敬語は使えず、指示には従わず、バッチリと決めた白いスーツ姿で、周囲から厄介者の新人として扱われていた。そんなある日、彩花の父の会社が倒産し、ゲス上司の嫌がらせに加え、会社の命運を担うプロジェクトまで任れるという困難が彩花の身に降りかかる。主人公の彩花を吉本、ゲスな上司を波岡一喜が演じた。監督は「罪の余白」でも吉本とタッグを組んだ大塚祐吉。

2018年製作/98分/G/日本
配給:太秦
劇場公開日:2018年11月23日

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映画レビュー

5.0隠れたメッセージあり

2021年5月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
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みーさん、

3.0性格が極端なだけでコメディの感じはしなかった。最初の面接シーン以外...

2020年10月3日
PCから投稿

性格が極端なだけでコメディの感じはしなかった。最初の面接シーン以外はサラリーマンのドラマ。
主人公より上司の浪岡一喜の方がアクが強い。
私プレゼンうまくなる!うまくなった→パチンコ台をプレゼンしたくらいしかストーリーはない。
冷麺のプレゼンをやれみたいなとこしかなかったのにどうやって成長したのか。上司に従っていたし主人公がたいしたことなく、わりと普通の女子だった。

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collectible

4.5しょーもなさに楽観視

2020年8月8日
iPhoneアプリから投稿

あー面白かった。
ストーリーは至って単純、よくある流れ。
でも、全然脳みそ使わずに笑える娯楽作品。
ま、漫画を実写にした版みたいな、とにかく楽。
で、吉本実憂の演技が予想外に当たってる。

みんなの評価は悪いけど、ハードル目一杯下げて見てみましょうよ。楽しさ、愉快さ、痛快さ、単純さなら、結構抜けてると思うよ。シビアに見るなってばよっ!
あ〜〜サッパリした。

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totechinsyan

2.0名古屋ロケだけでも

2020年7月8日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波
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Bluetom2020